
『小梅ちゃん、癒しの時間を幸せな時間を18年間ありがとうございました。』
手のひらに収まるほどの小さな、小さなあなた。
運命的に我が家の畑で私の父親が救い出してから~
その頃、私が飼っていた白猫『ふーちゃん』と仲良くなって
長く長く
私たち家族癒されてました。
まぁ~~野性的な子で‥
ねずみ・ハト・へび・など、得意気に狩の獲物を見せに来てくれて(^_^;)
ガラスごしに『ヤメテー分かったから~~家の中には持ち込まないで★』と家族で大騒ぎした日が懐かしい。
可愛がってたお坊ちゃまには
虫の知らせって、言うのがあって。←今、思うと。
あの時に
時間つくって逢いにいってればよかったのに。と悔やまれました。
お坊ちゃまとみんなが号泣するなか
ひたすら、謝ったちゃ~るでした。
『あのとき、あいたかった~~うめちゃんに会いたいよ~~ふわふわのうめちゃん触りたい~~うめの鳴き声聴きたい~~うめ~~(泣)』
亡骸を見せるのが辛いからと
もう、お骨になってるから
と、父が連絡くれた。
余計に寂しいんだな★
なんか、まだ実家に遊びに行ったら
車庫から『ニャ~』って、お出迎えしてくれる~そんな気がして。
アルバムを見て
小梅ちゃんの昔話をしました、天国に無事に行けますよう。~お祈りしながら~
ちゃ~る

