今日は、のんびりな午後を過ごしました。
息子は、カットに行き、男前になったあと(笑)
テスト前なんで、勉強してました。
寒いのでこたつに入ってね。
私も、買い物のあとは、いっしょにこたつに入って(笑)パソコンしたりね。
この時間・・・
幸せだなって思います。
いつもじゃないけど、
息子も私も、こうしてここにいる時間。
息子も、あと2年したら、大学へ行くやろう。
娘と同じように、この家を出るやろう。
笑って話す。
ただ、勉強してる横で、顔をみながら、私も自分のことしてる。
それだけのことなんやけど。
いま。
大切やなって思う。
いろんなことが、大事だね。(^~^)
今を感じたい。
誰かのための時間ではなく、
自分のための、自分が得たかった時間。
それが、こんな、日曜日の午後だったのかな^^
ふと思ったのでした。
息子の好きな曲をUPします。
RADWIMPS の、謎謎。。。♪ です。
聴いてみてね(^ε^)♪
(歌詞より)
内側からは君にだけにしか見えないのに
外からは僕にしか見えないものはなーんだ
君からは決して離れようとはしないのに
僕からは平気で離れてくものはなーんだ
僕が嘘をついても きっとわからないのに
君が嘘をつくと すぐわかるものはなーんだ
悲しいときは 無理して笑って見せるのに
うれしいときは 涙を流すものはなーんだ
それは光っていた
見上げると光っていた
眼の前に降ってきた
それはまるで それは君は
真夜中にかかる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった
砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それはそれは美しかったから
僕は声に出してしか伝えられないのに
君は口にせずとも話せる人はだーれだ
君は生まれたときにはすでに出会ってるのに
僕がやっとこの前出会えたものなーんだ
君とは死ぬまで別れることはないと思うけど
僕にはいつか別れがくるかわからないものはなんだ
だけどそれでもいいと思えるものはなんだ
だってそれだからこそ出会えたものはなんだ
そうだ出会ったんだ
あのとき出会ったんだ
全てになったんだ
それはまるで それは君は
夏の次に春が来るように
昼の次に朝が来るように
梨の木に桜がなるように
僕の前に現れたんだ
雲の上に雨が降るように
瞳からうろこが落ちるように
そのどれもがいとも簡単に
起こるような気がしてきたんだ
君はそいつを嫌いになってしまったという
もう一緒には居られない消えてほしいという
内側から見たそいつを僕は知らないけど
外からみた そいつならよく知っているから
半分しか知らないままに
答えを出すのは
なんかすごくとてもあまりにもったいないから
外からずっと見てた僕の話を聞いてよ
一番近くにいた僕が見てた 君は それは君は
真夜中にかかる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それはそれは新しかった
砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それはそれは美しかったから