GEAR@ART COMPLEX 1928 | mecchuのブログ

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GEAR


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GEAR とは?


ストーリーはおもちゃの「ドール」が人間化したロボット「ロボロイド」とふれ合い、あるきっかけによって人間の心を持つようになるという内容ですが、世界レベルのパフォーマーが、マイム、ブレイクダンス、マジック、ジャグリングを使い、アクション、表情、ダンス、音楽、映像などで、言葉を使わず五感を刺激することによって表現します。

ほんものの工場に迷い込んだようなリアルな舞台セット、飛ばされそうな強風が吹き荒れる演出、またプロジェクションマッピングというプロジェクターを使って物体に映像を投影する最新の技術との複合により、今まで体験したことのない感動を与えてくれます。



行きつけの美容師さんに、絶対行った方がよい!と勧められた舞台。

観なくちゃ損する!と。


行ってきました寒い



席に座るとゴーグルが。

なぜ?


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工場のセット。

細部まで細かくて見ていて楽しい。


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元おもちゃ工場で働くロボット達の前に突然落ちてきた「ドール」

昔この工場の製品だったドールとロボットたちが触れ合うことで

好奇心と遊びを獲得して人間に近づいていく・・・というお話。


ドールに触れられたロボットたちが、

次々とパントマイム・ブレイクダンス・マジック・ジャグリングを
披露するのですが、どれもこれもむちゃくちゃ凄いbud*

魔法みたい。


言葉は話さないのに、笑ったり驚いたり。

会場と一体になり舞台を作り上げていく感じ。


京都でこんな宝箱みたいな舞台を観れることに感動カピバラ
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最後「奇跡」が起こった後はこんな感じ。


会場が猛烈な風で吹き乱れ紙吹雪が頭に服にかかります。


こりゃゴーグルいるわQueenly


また今後もVerUPしていく模様。

また行きたいな魔女の宅急便