先週の金曜日の夜、
『TOUCH』26話を観終わりまちた(*^▽^*)



話の落とし処は大団円と言ってもいいかな?
ってカンジで面白かったよー(^^)d



まぁ前半13話で広げておいた細かい伏線の全部を回収はできなかったけど、
大筋の流れは途切れることなくキレイに流れていって、
ホントに美しいストーリーだったさぁ(^^)




まぁそれもそのはず、
『TOUCH』のベースにあるのがユダヤ教のカバラと「36人の正しき人」だからねぇ(*^.^*)



それにもう一人の主人公ジェイクは自閉症でサバン症候群の男の子で、
物事を全て数字でとらえるって設定だから、
当然1:1.618の黄金比やフィボナッチ螺旋なんかも所々でキーとして出してたりして、
予定調和的なストーリー作りをしてるんだよねぇ(´∀`)



いやぁ、
ホントに面白かったさぁ(^-^)



単発ストーリーなら続編とかスペシャルとか作れそうな気もするけど、
あれはあれで完結させておくのも良いのかもしんないなぁ(^▽^;)





これで面白そうな海外ドラマは『Dr.HOUSE』のファイナルシーズンだけなんだけど、
出たばっかりであっという間に借りられちゃってたしまだ全話は出てないから、
今週は久々にアニメを借りてきまちた(^.^)



もちろん映画もアニメもの(笑)



それがこちら(._.)





キャプテン・ハーロック(ノ´▽`)ノ



ホントはレンタル1週間になってから借りようかと思ってたんだけど、
なかなかならないし借りてきたのもこの映画にちょっと関係あるもんだから、
昨日観て今日返してきたさぁ(^~^)



これもまぁまぁ面白かったよぉ(^^)d



SFの設定も今の宇宙物理学をうまく取り込んで再設定されてたりするしね(^∇^)



それに全編CGなんだけど、
あそこまで出来るようになったのかぁって妙なとこに感心しちゃった(^o^;)



皮膚感とか髪の毛とか、
口の中の歯や舌なんかも手ぇ抜かないで人間っぽく、
それでいてちゃんと松本零士っぽさもちゃんと出てて、
オイラ達の年代の人なら引き込まれること間違いなしだよ(°∀°)b




んフフ、
今週は"零士"週間さぁヘ(゚∀゚*)ノ