だれだ、だれだ、だれだー♪
空の彼方に踊る影ぇー♪



ってことで、
昨日見た映画は『ガッチャマン』(*^▽^*)



新しく"石"という設定を加えて、
ギャラクターとガッチャマンの関係とか、
ケンとジョーの関係とかを中心にベルクカッツェとの闘いを画いたストーリー(^^)



恋愛を絡めたり哲学的なテーマをベースで加えてたりと、
ただの昔のアニメの実写版とはちょっと違ってなかなか面白かったよ(°∀°)b





んで今回これを取り上げたのはVFXがなかなか良くて、
VFXとワイヤーをうまーく利用してアニメのガッチャマンそのままの動きを再現してるのねぇ(ノ´▽`)ノ



アメリカのワイヤーワークも迫力があっていいんだけど、
このガッチャマンのは早回しも利用して高速でキレイに動いてる感が出てるのよ(^_^)



「静」と「動」、
「緩」と「急」、
「軽」と「重」をホントに見事に表現してて、
このスピーディーで、
それでいて繊細なワイヤーワークは日本人ならではじゃないかなぁって、
変なとこで感心しながら観てまちた(*^.^*)





ヤマトの時も言ったけど、
機械もののVFXに関してはハリウッドにもひけをとらない、
ってとこまで来てると思うなぁ(´∀`)




これは当たりだったさぁ(^^)d