亡きチャーパパの誕生日だったのねぇ。
誕生日が示すように、
天然でおもしろい人だったんだよぉ。

ある時、仕事仲間との飲み会の帰りにタクシーで帰ってきたチャーパパ。

財布から千円を出して、
「お釣りはいらないから」
と颯爽とタクシーを降り。

家に入ってからチャーママに、
「財布の中に一万円残してきたから」
と得意げに財布を渡したそうな。

でも、財布を見たチャーママが一言。

「千円しか入ってないよ」

チャーパパ、千円と間違えて、
タクシーの運ちゃんに一万円渡して、
ワンメーターの釣りをあげちゃったのねぇ(笑)

で、それに気づいて、
しばらくテンションだだ下がりだったんだよねぇヾ(≧∇≦*)ゝ

今でも目に浮かぶわぁ~(^~^)


まだまだいっぱいこんな話はあるけど、
また気が向いたら話すねぇ('-^*)/