私の足跡みたいなものは
あるのかしら、
残ってるのかしらと思った。




確認したかった。




もし、もうなんにも無かったら
悲しすぎるなって
忘れてほしくなくて


確かめたくて


ほんとはすごく恐かった


けど。



もう一人で立ってるのは苦しかった


相手の城に攻め入るような心持ち




慢性的なコミュニケーション不全。








わかってたよ、

自爆しようと思った。





偶然、同じ日

私の元へやって来た



未来へのプレゼント
と言う文章。









いたい。