読書の時間って
どうやって作ったらいいんだろうか。

スマホ触ってる時間削れば?って言われちゃうかな。そういう話じゃないんだな。


読書って、いつでもどこでもその世界に入り込める?内容入ってこなくないか。


読む場所と時間て重要じゃない?


簡単なような、簡単じゃないような
とても小さくて、
なんとも悩ましい私の読書問題。





家だと落ち着かなくて、
唯一ゆったりできるお風呂で読んだりしてきたけど、なんせ本が傷むというリスク付き。
そして湯船に何冊も沈没させてきた前科持ち。


だから図書館に持っていったり、
カフェに行ってみたりして読書。
まー、本を読む為だけになんと手間のかかること!笑


読みたい本がたまってる。


本読み部とか無いのかな。

その名の通り、
ただひたすら読みたい本を読む部。。。


そういうデートはすきだな。

特別なことしなくても楽しいデートって素敵。

テーブル挟んで座る、
本を読む。お茶を飲む。

たまに目があって、他愛もない話をする。
そしてまた本を読む。みたいなねー。

たのしいねー
したいねー





お悩みは
妄想によるニヤニヤに昇華されましたとさ。