
今日はドライブと暇つぶしがてら、近くの山に車で行ってきました。
ちょー良い天気で暑い。クーラーガンガンで山登り。
燃費わりそー
Σ( ̄□ ̄)!
頂上についたら、なんと雲がかかって、歩いてる脇をすーって雲がながれていく。
けっこう水分含んでいるのか生暖かくでも、すずしい。
やばいね。この雲、雷雲だったら横に稲妻が走ってくるんじゃないかい。(怖)
そうそうに(-。-)y-゚゚゚しつから下山に出発。
途中に眺めの良い景色が目に留まったので写メをげっと。

曇りの雲の層の下に、きれないな海や街が良いかんじでしたよ。
さらに下山すべく車を走らせていると、道路に岩がど真ん中に…
かたずけなければ通れません、ここまで来たらUターンはしたくない。
足です蹴ってもびくともせず、両手で道の端へ放り投げて通行可。
そしたら今度は枯れた大木が行く手を阻む。
これも、車から降りてギシガシさせながら道端に移動。
次はなんじゃーとちょっと不安になりながら前進ー。
「あーっ、猿が走って行った」
「猿かょっ、ビビらすんでねぇ~」
つぎは真面目にビックリした鹿が登場

車の左側方から飛び出してきますた。
「あーつ、あぶない」
急ブレーキの結果、車のグリルをかすめながら無事に反対側へ逃げていかれました。
ところが後部座席で母乳を吸っていた息子は、急ブレーキのせいで、前方へ体重移動したらしく、乳から口が「スッボーン」と外れ、後部座席はパニックに。
そして、この後に大変なこてが起こっていたとは気がつかず、やっと街まで下山することができました。
道の駅に着いたとたん妻が「気持ち悪いー」とグロッキーに。
くねくね細道ぶぶぶんぶんで、生あくびを連発していたとか。
猿は出るは、鹿は飛び出るわ、妻は車酔いするはで、かなりの珍道中になってしまいました。
でも、良い思い出ができちゃったかな
