「梅ちゃん先生」第147回
懐かしのヒロシくんとの再会
大人になったヒロシくん
おばあさまや安岡家もヒロシくんを懐かしく思って集まってる中、梅ちゃん、父にもお礼を言いたかったと言います
梅ちゃんもヒロシくんとの出会いが医者になるきっかけだったと伝え、梅ちゃんもヒロシくんにお礼を言います
懐かしい回想がいろいろ出てきて、ちょっと黄昏れます(笑)
ヒロシくんは、やはり助けてもらった命をいかして医療に携わる仕事がしたいと
仕事をしながら学校に通い、医薬品会社に勤めています
梅ちゃんがヒロシくんを診療所に案内
診療所になってはいますが、あの頃と余り変わってない様子にヒロシくん
涙ぐみながら「僕の人生はここから始まったようなものです」
「ヒロシくん 頑張ってきたのね」
梅ちゃんはヒロシくんの苦労を垣間見労います
ヒロシくんは名刺を渡し帰っていきます
あの玄関先の同じシチュエーションで。
ヒロシくんと再会した事で初心にかえる梅ちゃん
患者さんへのお約束条を作り張り出してます
内容が梅ちゃんらしい
沢田っちへヒロシくんを紹介しようと電話しますが、もうヒロシくんは帝都大に来たみたいです
仕事早っ!と、ちょっとひっかかる視聴者(笑)
松岡さんに相沢さんからお見合い話が
相沢さん顔広~い(笑)
相沢さん、世話好きキャラも入っております
松岡さんに話しますが…
やはり乗り気にならない松岡さん
沢田っち山倉ペアから、結婚するといろいろ世話をやいてもらえ、研究を今より専念できる
という言葉に「一理ある」
と、お見合いすることに
もうこの辺からなんか間違ってます(笑)
何故か下村家(うめのぶ立ち会い)でお見合いする松岡さん
この辺もなんか違いますね(笑)(笑)
さっ!どんな展開になるのでしょ
なんか想像できますが淲