「梅ちゃん先生」第100回
とうとう100回まできたね~!
自信を無くした梅ちゃんは父の病室にいきます
父に、今の気持ちを話しこんな時はどうしたらいいのか助言をしてほしかった梅ちゃん
でも父はいつもの感じで
「そう思うなら辞めてしまえ、自分で答えを見つけるしかないだろ!」
突き放された感はありますが、これが父なんだね
相手にも、自分にも厳しい父!
梅ちゃん先生は早野さんの往診に行きます
早野さんはアルバムの整理をしてました
今までの人生を振り返り、自分の人生もすてたもんじゃないと思えてくる
梅ちゃんにもやってみたら
と、すすめてます
早野さんはとても穏やか
自分の事を言いながら、梅ちゃんを気遣う気持ちがみえて、とても優しい
梅ちゃんが帰宅すると
松ねぇ、加藤さん、竹兄が来ていて、皆んなで食事をします
賑やかな会話が飛び交い笑ってます
梅ちゃんは元気のない自分の為に集まってくれた事に気づきます
ただ何気ない日常を話してる皆んなですが
押し付けがましくなく、嬉しい気遣いですね~
梅ちゃん、松ねぇ、久しぶりに一緒の部屋で寝ます
レトロな目覚まし可愛い!
を持ってる梅ちゃんが又可愛い

松ねぇは言います
「梅子は梅子らしく
患者さんと一緒に泣いたり笑ったりすればいいじゃない
時には自分の事で患者さんと一緒に泣いてもらう時があってもいいじゃない」
梅ちゃんは早野さんの人生振り返りを思い出し、やることにしました
子役の梅ちゃん可愛い!
のぶもね~のぶらしいよ
さすが似てるよね!
いつものぶのあとをくっついてた梅ちゃん
のぶは機械(おもちゃ)を分解して又造るのが好きだったみたい
出来ないんだけどね(笑)
でも梅ちゃん思い出します
何だかんだ言いながらのぶは、いつも手を差し延べて一緒に居てくれたことを…
ムフフ淲
坂田先生の時も同じ事がありました
のぶは変わりません
そののぶ、難しい仕事の依頼がきましたが、幸吉つぁんも熱海に行っちゃって居ないので、引き受ける事が出来ません
が!!
梅ちゃんと分解したおもちゃの話しになり
「進歩のねぇ野郎だ」
↑
えっそこ?
何故かやる気スイッチが入るのぶ淲淲
仕事を引き受けます
大丈夫かぁ~(笑)