寝苦し夜だった

何度となく目覚める

友からのメール

悲しいかな仕事のできる人こそ妬まれる

妬み

僻み

嫉妬

どこの会社でも

どこ場でも

そんな中でやり抜くかどうかは

とても難しいだろう

無責任に頑張れとは言えない

その場にいて

その場を体験してこそ言える

何事もお互いだ

心の中でエールを送ることしかできない

それが現実

無力だ。