いま、わたしは風邪ッピキからの
レディースdayでございます
ALOHA先生渾身の
<NAAAAAAAA!!!>
それは2週間前くらいでした。
ALOHA先生、病院day
移動に負担が少ないように
タクシーで行きました。
予約の際に
「洗濯ネットに入れてきてください」
といわれたので
入れましたが
2人がかりでチャックが壊れ
大きめやったので
袋の上部を結んで
わたしの髪ゴムで結んで
開かないようにしました
タクシーでも混んでる待合でも
診察も全部静かでございました。
2026.6.12
★体重:3.82kg
★フィラリア予防
★お爪切り
★シャンプー
★ワクチン3種
家では不可能になった
シャンプーも
家では完ペキと言えない
お爪切りもしてもらえて
なんだかスッキリでした
[↑]当時
先生からは
「ALOHAちゃん
初めて会ったのは
たまご2つ分くらいの頃やったね
大きくなったね」
という会話に助手のお姉さんが
「そんな小さかったんですか?
会いたかったなぁ」
ずっとおとなしかったALOHA先生
洗濯ネットは捨ててもらい
バックそのままinで帰ってきて
飛び出すなり
2階へ階段ダッシュ!!
部屋へ入るなり
斜め上をみたポージングで
<NAAAAAAAA!!!!>
ALOHA先生渾身の絶叫!!
リュックは便利でした
朝はやいと
わたしの横に来て
ごはんまでネンネ
わたしがいない間に
露骨にinしてて
わたしの座るとこがないので
しゃーなしに寝床へ…
ALOHA先生がごはん食べてる間に
ちゃちゃっと移動
あたらしい赤いリボンを
用意したので
名札と【一期(いちご)】が使ってた
鈴を移動させないとね
しばらく写真載せきれてないヤツを
使いたいです
あ、病院では
どこも悪くなかったです
そして、ALOHA先生は
気配を消す天才だということで
やっぱし『弾丸忍者・黒まりも』
ということがわかりました
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ネット小説《エブリスタ》
【隣国へ売られた裏聖女は黒騎士様の病を治して国も繁栄させてしまったので、帰ってこいと言われてももう帰してもらえません】
双子の聖女が表と裏で国を支える小国ポリウス。双子の姉セイラは、表舞台で活躍する妹ルシアのために裏聖女として聖女の力を奮ってきた。 だが、突然隣国レインダムに政治的材料として売られてしまう。粗暴で荒々しい国と噂されていたレインダムだったが、実際は穏やかで豊かな国だった。 ポリウスでは裏聖女として質素で地味な生活を余儀なくされていたが、レインダムでは聖女として優遇な扱いを受け戸惑うセイラ。セイラが聖女として求められることは黒騎士と言われる最強の騎士ダリオスの病を治すことだった。さらに、ダリオスとは契約結婚するように言われてしまう。 一方、セイラがいなくなったことでポリウスは日に日に国力が落ち、天変地異や瘴気による厄災が後をたたない。表舞台に立つ聖女ルシアは、セイラの力に胡坐をかいて聖女としての祈りを怠っていたために力が無くなっていた。 慌てるポリウスの国王とルシアはセイラを取り戻そうとするが……。
姉(裏聖女) セイラ
ポリウスからレインダムの聖女に
売られた
隣国レインダムの最強騎士
ダリオスの左腕の病を治し
カタチだけのダリオスとの結婚
からの、本当に愛し合う
傲慢妹(表の聖女) ルシアは
セイラがいなくなって
聖女のちからを発揮できなくなる
日々のお祈りを怠けてきたので
ちからが出なくなる
小国ポリウスはレインダムに吸収
ポリウス騎士団は
バルトに一任
ポリウス魔法省は
クレアに一任
元ポリウス騎士団は解散せず
そのままレインダム騎士団の中に
"組織"として取り込む
元ポリウスの騎士団の統制は
ガイズに一任
※ガイズ=ポリウス騎士団の団長
傲慢ルシアは第1王子アレクに取り入り
レインダムとあまり仲が良くない
隣国と手を組んで
レインダムと乗っ取る気やったけど
事情を知ったガイズは
騙されて仲間になってるみたいに
みせておいて
ほんまは裏切ってなくて
レインダムの王も第2王子も
聖女セイラ以外みんな知ってた
それで断罪からの一掃
隣国にも手配済みで
第1王子が世継ぎになることはないと
そやから戦仕掛けても
ムダでっせ~とのことで
みんなHappyになりましたとさ
【冷酷非道な精霊公爵様は
偽物の悪役令嬢を離さない】
伯爵令嬢のアベリアは、義妹であるイザベラの嘘により「妹や気に入らないメイドをいびり倒す悪役令嬢のような姉」と噂されていた。 冷酷非道と噂される精霊公爵フェイズに嫁ぐことになったアベリアは、「悪役令嬢」という噂を信じるフェイズから「白い結婚のままでいい」と言われる。 だが、アベリアに懐くフェイズの妹シャルロッテが二人に助け舟を出して……。
アベリアは曲がったことが大嫌い
舞踏会の廊下で偶然出会った
かわいい令嬢の不調に
寄り添ったのが
冷酷非道と噂される
精霊公爵の妹シャルロッテだった
養子だったアベリアは
とっとと結婚させられたが
政略結婚で白い結婚と想っていたら
シャルロッテが助け舟となり
精霊公爵フェイズと
アベリアを取り持ってくれる
やさしい心根のアベリアに
すっかり魅了されたシャルロッテが
ふたりのキューピットに
抜き打ちテストで
精霊にも認められたアベリアは
精霊の加護のもと
しあわせに暮らしました
【追放された「悪の華」は、隣国の皇帝に愛でられる 〜猛毒と忌み嫌われた私が、実は万能薬だったなんて今さら言われても知りません〜】
「その身に咲くは災いの華」 触れるもの全てを腐らせ、病魔を招くと蔑まれてきた公爵令嬢、リコリス・フォン・ベラドンナ。彼女は常に黒い手袋で肌を隠し、誰とも触れ合わぬよう孤独に生きてきた。 しかしある夜会で、婚約者のアルドレッド王子と聖女マリアベルから「聖女を毒殺しようとした」という冤罪をかけられ、猛毒の瘴気が渦巻く死の領域『腐海の森』へと追放されてしまう。 「お前のような毒女は、野垂れ死ぬのがお似合いだ!」 死を覚悟したリコリスだったが、彼女の特異体質は瘴気を「栄養」として吸収し、生きながらえる。そこで彼女が出会ったのは、隣国ガルディアの皇帝ヴォルフラム。「鉄血の魔王」と恐れられる彼は、自身の強大すぎる魔力が体内で暴走し、身を焼く激痛と孤独に苛まれていた。 ヴォルフラムはリコリスの「毒(魔力)を喰らう」体質を見抜き、彼女の手袋を強引に外させる。 肌を合わせた瞬間、スパークと共に彼の暴走魔力はリコリスに吸い上げられ、二人はかつてない快楽と安らぎに満たされる。 「貴様の毒は、俺にとっては至高の解毒剤だ」 互いの欠落を埋め合わせる、運命的な共依存関係となった二人。リコリスは彼から注がれる魔力によって、妖艶な美貌と自信を手に入れ、帝国の「女帝」として覚醒していく。 一方、リコリスを追放した祖国は地獄と化していた。 実はリコリスこそが、国中の毒素や悪意を無意識に浄化していた「濾過装置」だったのだ。彼女を失った国では謎の疫病『黒華病』が蔓延。さらに聖女の薬がただの麻薬だったことが発覚し、王子と聖女は美貌を失い、醜く腐り果てていく。 破滅に瀕した祖国は、なりふり構わずリコリスの返還を求めるが、彼女はヴォルフラムの腕の中で冷酷に微笑み、それを拒絶する。 「病は毒を出し切らなければ治りませんわ。……死ぬほど苦しんでくださいませ」 絶望し狂気に陥った王子たちは、ついに禁忌の魔術に手を染め、死兵の軍勢となってリコリスを奪いに来る。 魔王に愛され、毒の華として咲き誇るリコリスは、最愛の共犯者と共に、かつての祖国へ引導を渡す戦いへと赴くのだった――。
毒(魔力)を喰らう体質(解毒炉)
再生の毒華
リコリスは
「腐海の森」へ追放されたが
そこで出会った
隣国ガルディアの皇帝
ヴォルフラム(鉄血の魔王)の妃となる
ヴォルフラムの体の中の
暴走する激しい魔力を
喰らうリコリスは
魔力を喰らって浄化させる
婚約者だった王子を奪った
聖女マリアベルが
何でも復活してきて
ゾンビ映画みてるみたいでした
古の呪術師ゾルディックが出てきて
ほんま厄介で
泥の聖女・新生マリアベル
ユーラリアの第3王子
メガネくんの助力もあり
リコリスとヴォルフラムは
毒の核を討ち取って
平和が戻ってくるが
ふたりは遥か遠い昔
何千年も前から
生まれ変わっても出会う約束をしていた
特典の最後は読めてないけど
特典では
オッドアイの娘が生まれてる
すべてを塗り替える黄金の娘
最強家族誕生です
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□■今日のドラマ■□
【ヴィンチェンツォ】
電話
「スンヒョクの最期は
映画のようでしたね」(ミョンヒ)
「普通に殺すのは礼儀に欠ける」
「メイン口座を移動させて
必要な額を借名口座に振り込みました」
「お疲れ様。すぐ逃げて」
ミョンヒが自宅へ戻ると
ライターの音
「SP!すぐに来て!」と叫び
玄関ドアを開けると
ヨンウンがやっつけたあと
「探し物はこれか?」
カウンターにパスポートを投げ置く
「猛獣からは逃げるより隠れるほうが
安全だろ」
「私には分からない。
ずっと猛獣だったから」
「会長に送ったカネは
大切に使うよ」
"運命ピアノ学院"
「横取りして意義ある所へ送金した」
"送金"
"新規口座"
「あんたは私を徹底的にバカにするのね」
「それが俺の専門分野だ。
殺人の次に」
「1本だけ飲む。それから殺して」
「ビールよりダンスが好きだろ」と
手首をつかむ
「踊らせてやる。思う存分な」
廃工場で座らされてて目覚めると
足の裏は傷だらけ血だらけ
「立とうとしても痛いだけだ」
「ふざけてないで、さっさと殺しな」
「楽に死なせないと言ったはずだ」
「私を殺せば何か変わるとでも?
世界が平和になる?
あんたの言うとおり
クズがクズを殺すってだけ。
いくらカッコつけて私を殺しても
あんたと私は同類なのよ」
「それは違うな」
「何が違うの?聞かせてよ」
「俺は夜叉と羅刹を従える
多聞天だ」
「何言ってるの?意味不明ね」
「雑談で死への恐怖が薄れたろ」
バルブをひねると頭上から
たっぷりのシャワー
「まさかこれは———」
レコードで音楽を流し
「最期まで苦しみを味わえるはずだ」
「ヴィンチェンツォ
あんたは間違ってる!
「女と子供には手を出さないはずでしょ」
「あんたは女じゃない。
欲望のまま生きるモンスターだ」
「ダメよ、間違ってる。
他にも方法はあるでしょ
銃で殺しなさいよ!
銃で撃って!撃ちなさい!
ヴィンチェンツォーーー!!!」
ライターで点火ポイ
炎のダンサーやな
シンデレラの焼いた靴みたい
「アン君、チャン会長は?」
「位置が分かりました。
西部幹線道路に向かってます。
そこからは遠いので
チームを送りました」
「すぐに向かう。
相手は銃を持ってる」
「あなたは指名手配中です。
急いでください」
「分かった」
"クムジョン港"
ブルーの車でかけつけた部隊は
パク・ソクド、クリーニング屋
ダンス教室院長、質屋(夫)
ハンソクの手下らをやっつけるが
ハンソクを絞めあげた質屋(夫)を
刺すハンソク
みんなに銃を向けると
ハンソクのももを撃ち抜くカサノ
銃をとろうとしたら
また撃たれ、最後
クリーニング屋のおっちゃんのキックで
ハンソク気絶
「イ社長、しっかり」
「チャン会長を捕まえた?」
「捕まえた」
「警察には渡さないで
弁護士さんが必ず…」
「分かった、何も話さないで」
「娘のダルレが生まれたら
あなたに"第二の父"(ゴッドファーザー)に
なってほしかったのに」
「分かった"第二の父"になるよ」
「約束です。きっと守ってくださいね
いい?」
「もちろん約束する」
「ありがとう」
「チョルク社長」
「ビンどいて、右脚をあげるぞ」
(パク・ソクド)
「よせ!触ったらダメだ!」
「知ったかぶるな!」
「俺は元看護師だ
白衣の天使だった!
辛抱しろ、手当てする」
「パトカーのサイレンだ」
イ社長(質屋)はソクドの車で
ハンソクはカサノが
しかし追い回され
発砲するぞと言われるが
ソクドが警察の車両の前に割り込み
「けが人だ」と助けを求める
廃工場
固定され座らされたハンソク
「なぜ居場所が分かった」
「お前の弟のおかげだ」
「何だと?」
(回想)
「兄貴いい話をしましょうか。
会長就任式の朝に兄が俺に
時計をくれたんです。
しかもお揃いで。
あの人らしくない。
怪しいと思って
時計を分解したんです。
そしたらビックリ
追跡装置が仕込まれてました」
「追跡装置?それで?」
「兄の時計に仕込んだ。
俺は使ってない。
そして俺の携帯で
追跡できるようにしといた。
ずいぶんカネがかかった」
「なぜ追跡する」
「あの人はこれからも
問題を起こして
きっとまた逃げ出す。
中学生で友達を殺した時も
父が逃がしたんです。
その時に罰を受けてたら
変わったかもしれない」
「でも時計は毎日替えるだろ」
「だから全部に仕込んだ。
俺はバカだから ( ^^ )」
天才やな
「弟の判断は正しかった」
「最後まで役に立たないヤツめ…
この装置は何だ」
「ロシアのマフィアに教わったんだ。
名は"コピヨー・イスクゥプリエーニャ"
"贖罪(しょくざい)の槍"
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