バスでお弁当を食べながら次の目的地に!

次はウィスキーの蒸留所見学!

蒸留庫!
下から約4mの高さらしい。

1日目の蒸留中!

そして樽詰めされた樽の保存場所。
かなりの規模。



そしてウィスキーの試飲ここでは白州をはじめはハイボールで試飲し、
あとは自由とのことだったのでストレートでいただきました。

ここでもお土産をいただきました。
100年樽を使ったボールペン。

有料で他のウィスキーもいただけるとのことで早速頼むことに。

こういう時はケチらないのがいい!
ということで山崎25年と響30年を注文!
一見高いと思うが、ボトルの値段を考えるとこれでも安いんだよね~

響はすっきりとした飲みごごちで、これならボトルを1本空けても酔わないんじゃないかと思うぐらいの飲みやすさ。
山崎はガツンとくるしっかりした味!30年寝かしても中々しっかりしていると思った。
5/24 ワイナリーツアー 主催:RUDE KITCHEN(その3)へ続く