職場
にお見えの際にはにこやかに必ずお声掛け下さるI氏から

ところが
『アンタ、ずっといぃひんかったやろ
』と、ご立腹のご様子


聞けば、
『アンタに言いたいこと、聞きたいこと…
それに、
アンタに思って美味しい物を取っといてたのに
』って

先月私が息子の入院や私自身の肺炎で
しばらく休んでいた間
中を探して歩いて下さってたンですって
カンシャベランメイ口調で、
まさしく江戸っ子気性

おっしゃることはごもっとも

『でも、わたくしに申されましても
』と、最初はビックリしましたが、
こちらの誠心誠意の応対や
ご自身の思い違いが
判明した際には『すまん』と…
腹を割った本音での対話、
いわゆる昭和を代表する
よき時代のオジサマ的存在の
I氏みたいな方が大好きデス

美食家のI氏から頂いた
こちらも、ホント美味しかったデス

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