茅ヶ崎SQUALL -58ページ目

6/27<結成60周年記念>★ザ・ドリフターズ展★(京王百貨店新宿店 7階大催場)


  ★ ザ・ドリフターズ展 ★

    結成60周年記念

  〜 発掘!5人の笑いと秘宝たち 〜













6/26☆小田和正☆(四日市ドーム)


★ ツアートラック with コンビナート ★








「 一週間ほど前に思い付いて 」

「 自己紹介してもらいます! 」

  ( 小田さん )




小田さんコンサートに関して

そんなに詳しい訳ではないけれど

自分の想像では

おそらく

初めての出来事ではないかと思われる

最初のMCで行われる

小田さんからのメンバー紹介が

なんと" 自己紹介 "だったこと




大好きな

金原千恵子さんも

吉池千秋さんも

『 声を聴いたことがないかも!!! 』

  ( 自分 )




順番は

いつものメンバー紹介と同じく

金原さんからスタートして

元気いっぱい!だった

稲葉政裕さんまで




小田さんも

「 やって正解だった 」とひとことあり

今後も続いて行きそうな予感








「 今年で30年となる" 御当地紀行 " 」

「 そのスタートはこの場所からでした 」




ツアー9本目の四日市は

小田さんコンサートではお馴染みの

コンサート開催地周辺や

近隣の場所を小田さん自ら訪ね

その映像が

1部と2部のあいだに流れる

『 御当地紀行 』の

第1回開催都市だったとの

1995年2月8日の映像








今回のツアーは

初日の静岡エコパを観ていて

その日の

正直な気持ちとしては

「 ツアーは大丈夫だろうか・・ 」も

今日のコンサート後は

「 やっぱり初日だったからかな 」へと

ひと安心




とにかく

ステージに立つ小田さんを

客席から観ている自分は

本当に幸せだということ

それに尽きる








東海地区のイベンター

サンデーフォークの有料会員には

かなり昔から入っていて

でも

アリーナクラスで

ここまで前方席が来たことは

自分の記憶にはなかった

メインステージ前から5列目!!




まあ

座席位置にも感謝だけど

他公演が全く当たらない中で

観られた2本は共に

サンデーフォークメンバーだからこそで

こちらも感謝しかないところ








かなり厳しい場所ではあったものの

外の自然のひかりが

そのまま入って来る構造は

室内ではあるけれど

まるで

野外コンサートの雰囲気を感じられる

とっても素敵な会場でした








小田さんとともに

心に残り続ける素敵な体験を出来て

ただただ感謝🌠






6/26★富田浜→名古屋<ひかり522号>→東京★






会場の最寄駅からは

JR・近鉄ともに

徒歩約30分表記だったため

JR富田浜を選択し

往きは

前の人たちの

うしろからぞろぞろ歩き

その道を

確認しながら帰りはひとりだけで

開場時間中の雨も上がって

真っ暗になる直前の道で

本当によかった!









その列車に乗らないと

次発は46分後で

コンサート終了後の人たちと一緒だと

乗れない可能性があり

( 往きは2両編成 )

なんとかがんばっての乗車→

無事に名古屋駅へ到着








もう

三重県へ行くことはないのかなと

しみじみ思いながら

アサヒスーパードライと

味噌カツサンドで

ひとり打ち上げ🍻








名古屋へは

また戻って来られますように🌠