茅ヶ崎SQUALL -1695ページ目

Aming Concert Tour 2008 ~未来へのたすき~


20℃ぐらいまで気温が上がった今日の東京。


南風が強く、午後干した洗濯ものもあっという間に乾きました!


夜は渋谷・C.C.レモンホールでのコンサート。


去年、24年ぶりのコンサートツアーを同じ会場へ観に行った「あみん」。


二人も客席の人たちもお互いに緊張感が漂っていた去年と違い、リラックスした雰囲気を感じました。


どうやら来年は岡村孝子さんがソロでの活動をされるようですが、


「あみん」の箱は、ふたを閉じることなく開けたままにしておく…。


とのこと。また二人のステージを観ることが出来そうです。


それにしても加藤晴子さん…きれいです!!

きかせて


今回のドームツアーで唄われたオフコース時代のこの曲。


曲の後半、スクリーンに街の夜景が写し出され思わず


「あっ!!」。


見覚えのあるその映像。


自分の人生初コンサートだった1981年、オフコース「We are」ツアーの日本武道館公演。


その時、ラストだったこの曲のバックに流れていた、まさにその夜景の映像でした。


28年も前にたった一度観ただけのものがしっかりと脳裏に焼き付いていたなんて…!


映像のことは東京ドーム初日のMCで小田さんが話をしていましたね。


他にも[生まれ来る子供たちのために]の時の「海とヨット」、[言葉にできない]の時の「一面のひまわり」 もオフコースのコンサートツアーで使われたものだと思われます。


その当時からコンサートを観に行っていた方には懐かしく、そして感慨深い映像だったのではないでしょうか。

きっと同じ


ドームツアー無事終了。


東京ドーム公演時はあまりにも足の状態が悪そうで心配しましたがよかった!


全国を走り続けてきた今年一年、本当にお疲れさまでした。


たくさんの感動をありがとう。


今度は[僕らの街で]「きっと またいつか」!!


小田和正さん!!!