茅ヶ崎SQUALL -1693ページ目

イヴのレストラン


クリスマスコンサートでの定番曲でした。


あったかい感じが伝ってきます。


安部恭弘さん。

12月のカレンダー


MCで由貴ちゃんが「今日のコンサートは実験ナイト!」と言った通り、今までにはやったことがない企画がいくつかありました。


クイズ正解者にプレゼント贈呈。


ふたつの曲の歌詞とメロディを一部入れ替えて唄う。


そしてバンドメンバーの音ではなく、発売当時の音源を使って今の由貴ちゃんが唄った曲。


これは[卒業]・[初戀]・[情熱]でしたが、3曲の作詞を手掛けた松本隆さんが会場にいらっしゃったそうでかなり緊張していました。


このあたりのアイディアをみると、一時期は歌詞活動を封印していた由貴ちゃんも今後は精力的に唄ってくれるのかな…と勝手に解釈しました!


PARCO劇場でも唄ってくれた[予感]。


自分の中では不動の第1位です!!


クリスマス・イブイブということで[Christmas Night]とこの曲。


爽やかさと感動をたくさんもらって家路につきました。


なるべく早くまたステージで逢えるのを楽しみにしています。


2回まわし、お疲れさまでした。


同い年として自分もまた頑張っていきます。


ありがとう。


斉藤由貴ちゃん!

Premium meets Premium 2008


今年もコンサートへたびたび行きました。


どのアーティストにも大なり小なり思い入れがあるのでステージで唄う姿を観てみたくなるのです。


東京在住でかなり行きやすい環境にあるのも要因ですね。


これからどんどんトシをとっても変わらないような気がします!


そんな中、今年一番思い入れ度が高かったのが13年ぶりにコンサートを行った斉藤由貴さん。


感動とかを通り越し、伝説になってしまいました!!!


大ファンという訳ではないし、アルバムを全部持っているのでもない…。


でも、彼女が歌手としてステージに戻ってきてくれるのを13年間待ち続け現実となった3月のPARCO劇場。


伝説の日。


そして今日。


朝日新聞東京本社にある浜離宮朝日ホールで今年2度目のコンサート。


昼夜2公演も仕事は休めず夜の部に。


一曲目には間に合わなかったけど、あの歌声は健在。


やっぱり今年は由貴ちゃんだったなあ!!!