茅ヶ崎SQUALL -156ページ目

5/11<のぞみ262号>★京都→東京★






コンサートでの京都は

一度だけあって

1995年の小田和正さんツアーは

ロームシアター京都が

リニューアルする前に

京都会館だった当時の第一ホール




30年前だから

不思議ではないものの

京都駅からの経路にしても

平安神宮が直近にある会場付近や

ホール内など

記憶に残っているものはなかった








さらに遡って

中学時代の修学旅行の思い出となると

「 あるはずもない 」💦




日本に住んでいるのに

京都の思い出がないというのも

なんかさみしい気持ちだなあ・・と

外国人だらけの

京都の街を歩きながら

しみじみとしてしまった😞








70歳ぐらいになっても

まだ

旅をする元気があったら

ゆっくりと来てみたいな✨




ありがとうございました

京都ー🌠







5/11<のぞみ231号>★東京→京都★


〈 狙って乗らないので久々の" N700S " 〉




京都公演の時に

「 絶対に行きたい! 」場所があって

その予定でうちを出るつもりも

東北サーキットだった

4日間で3公演すべて日帰りが

どれだけハードかを物語る

体調になってしまい

休養重視のスケジュールを組み

ゆっくりの出発となった今日




〈 ⬆ 【 伏見であい橋 】中書島駅 〉




2018年

桜田ひよりさん主演

映画『 咲-Saki- 阿知賀編 』の

浜辺美波さんと浅川梨奈さん登壇だった

舞台挨拶上映以来の

京都市内へ🚄






5/10<公開初日>★トラペジウム★(ユナイテッドシネマとしまえん)





原作:高山一実

監督:篠原正寛

脚本:柿原優子

キャラクターデザイン:りお







★ はじめてアイドルを見たとき思ったの

    人間って光るんだって。 ★




★ 夢に取り憑かれた少女・東ゆう。


    アイドルになるための

    計画を進める中で、

    ゆうは様々な困難にめぐり逢う。


    東西南北の" 輝く星たち "を

    仲間にしたゆうが、

    高校生活をかけて

    追いかけた夢の結末とはーー ★





☆ 乃木坂46 1期生 高山一実が描く、

    アイドルを夢見た少女の

    10年間の物語。 ☆




☆ 2016年から雑誌「 ダ·ヴィンチ 」で

    長編小説の執筆に挑戦


    自身が現役アイドルとして

    生きる日々の中で執筆したのは

    [ アイドルを目指す少女の青春物語 ]

    
    経験や葛藤が込められた小説は

    リアリティーと熱量に満ちた文章で

    累計発行部数30万部の

    大ヒットを達成した ☆




★ トラペジウム Trapezium ★
    ※オリオン大星雲の中心部の
      星生成領域にある散開星団
      ラテン語で"台形"を意味する※




文化放送の朝ワイド番組

『 おとなりさん 』のパーソナリティを

担当していたので

知っていた一実さんが

執筆した小説をもとに

アニメーション作品としての映画化




興味がなく

まったく観ていなかった

乃木坂46のメンバーを

グループ卒業後の活動を通じて

興味を持ち

出演する舞台や映画を観に行く

パターンが結構ある自分




スタジアムクラスで

コンサートを開催出来るぐらいの

グループの中で

選抜メンバーなどトップクラスの

人気や実力がある人たちが

新たなフィールドで

活動していく姿を応援したくなる

そんな感じなのかなと




この作品は

実写でも興味があるものの

アニメでの上映スタイルで

よかったんじゃないかなと

個人的な感想




老人A:一実さん

老人B:西野七瀬さん[ 乃木坂46同期 ]




〈 オフィシャル:一実さん&七瀬さん 〉





  それにしても
  最近は
  激減してしまったけれど
  映画館は本当に落ち着く
  最高な場所
  感謝🍀