岩場の湿った場所に咲いていた黄色の小さい花
見た目は ミミカキグサ だったけど、自分の知ってる時期や標高とは
全く違うし 南の島特有の花と思ってた
標高は100m程度の低地
時期は夏でしかも標高600~800mでしか見ていなかったので
この時期(2月上旬) 標高100m程度で咲いてるので別の花としか思えなかった。
調べてもミミカキグサとしか出てこなかったので
南の島特有の食虫植物だったらの期待も外れました。
ミミカキグサ(耳掻草):タヌキモ科タヌキモ属 花が終わった後の立ち姿を「耳かき」に
見立ててついた名前 地中に地下茎をのばし、小さな袋(捕虫嚢)をつける食虫植物
花期:8~10月 分布:本、四、九、沖


