稼げる高収入アルバイト!

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高校生からでも働くことができるコンビニが多く、初めてのアルバイトがコンビニだったという人も多いくらい人気のある職種。ただ、駅前や首都圏のコンビニは他に比べて休む暇がないほどレジ打ちや商品補充を続けることもある。

仕事は主にレジ打ち、商品管理。掃除なども当然行う。最初のうちは先輩とセットで組まれる場合が多く、その間に仕事を覚える必要がある。タバコの銘柄がわからなくても、番号が振られている場合があるのでわからない場合は番号を聞けばよいというような工夫もされている。

暇な時は本当に暇ですることがなくなる場合がある。特に深夜などはお客さんが全くいない場合などもある。また、労働基準法の改定により、女性が深夜でも働くことが可能となった。ただし、女性だけでは危険であるため、男性も一緒に働いているケースが多い。

短期バイトでも募集しているが、多くのお店では長期で勤務できる方を優遇している。

※ワンポイントアドバイス
お客さんにおつりを渡すとき、手を添えてきちんと渡すだけでも好感度が上がるので、ぜひお勧めしたい。あとは、商品管理の担当だからといって、お客さんが並んでいる場合はレジを優先する意識を持っておきたい。
 大型店舗は時給がすごく高いので短期で申込みました。一番大変なのはドル箱を運ぶ作業でした。腰が痛くなるほどの重労働ですが、慣れれば体力もつきますし、何よりあのうるさい環境が自分にとってはすごく楽しい場所でもありました。

 場内アナウンスもマニュアルがあり、基本的にはそれを読めばよいのですが、声のイントネーションを変えたり、普段ださないような声を出したりというような練習もスタッフ全員で行いました。

 駐車場が広く、200台収容可能な場所だったのでうすが、パチンコ目的以外にも駐車する方が多く、そのために全てのナンバープレートを一定時間ごとにチェックするというような地味な作業もあります。ただ、慣れてしまえば時給も高いですし、お勧めの仕事だと思います。

パチスロの短期バイトの体験談

 時間帯に関わらず、時給が他のバイトと比べて高いのが特徴。もちろん、男女問わずにできるアルバイトです。パチンコのホールスタッフと言ってもいろいろあって、景品カウンターでお客さんの玉を景品かえるスタッフ(ほとんどが女の子)やドリンクを運ぶスタッフ(これも女の子)や玉を箱をもってきたりするスタッフ等がいます。

 パチスロの場合だと目押しの出来ないお客さんがいるため、 スタッフに揃えてもらえないかと頼まれることも一日に何回かありますね。大抵、スロットは男性のスタッフさんが多いので女性でも心配なくできます。慣れてくると、やはり常連さんと顔なじみになれるので色んな世代の人と仕事とは違った意味のコミュニケーションも取れるようになりますね。

 大きい店になるとイベントもお祭り騒ぎになり、コンパニオンまで登場する場所もありますね。最近じゃ、どこの店も毎日イベントやっていますが、本命のイベントを把握している常連さんが多いので一ヶ月に1,2回ものすごく激務になるときがありますね。激務になるほど、その店も潤ってるってことになるんで、お給料も上がるかもしれませんね。

パチンコ店員のバイトの体験談

 学生時代に1ヶ月だけ短期バイトで入りました。たばこの煙がすごいので、たばこを吸わない人は、あまりないかもしれませんが全面禁煙のパチンコ店を探したほうがいいです。

 あと、私のお店は異常なほど店の音楽がうるさかったので、お客さんになにか聞かれたとき何度も聞きなおした経験があります。お客さんに呼び出されるってことはつまり、なにか問題があってイライラしている場合が多いですから、気が弱い人は辞めたほうがいいかも。。

遅番のパチンコ店員のバイト体験談

 私が入っていたのは日中ではなく、夕方5時から深夜0時までの時間帯でした。閉店までの業務は日中の方達とあまり変わりないと思います。ホール全般業務で、お客様の出玉の箱を積みかえたり、計数機までお運びしたりします。

 ホールを回りながら玉詰まりを直したり、灰皿清掃、その他ホール全体に目を配り、お客様に対応します。閉店後は毎日清掃をします。新台入れ替えがある日は、さらに2~3時間残業があります。入れ替えの機種が複数あるとかなり重労働となり、時間もかかります。時給は他のアルバイトに比べて割と高めなので、肉体的に仕事がきついと思った事はありません。

 立ちっぱなしという事も慣れます。一番きついのは「出玉が少ない。」というお客様のクレーム対応と休憩時間の少なさです。お客様に文句を言われても笑顔で対応しなければいけませんし、どんな文句を言われてもこちら側が低姿勢を示さなければいけません。これは精神的にかなりきついです。

 休憩時間は10分間が2回、忙しい時は休憩が取れない事もあります。私が勤めていたパチンコ店は、夕方7時ころから閉店までが混む時間帯だったので、仕方がないと言えばそうですが、10分なんてタバコを吸ったら終わりでした。
インストラクターのアルバイトの体験談 その1

新米インストラクターです。私は基本的には質問があった時にだけテキストの内容を教えることが仕事ですが、質問の内容の大半はテキストにないような細かい質問ばかりで、全てに完璧に答えることができるようになるにはまだ時間がかかります。同僚の方々はみなさん資格を多数保有しており、勉強会なども頻繁に行われます。人に教えて感謝されて、そして自分自身のスキルももっとあがっていきますから、私にとっては天職だと思ってやっています。

将来的には質問に答えるだけでなく、講義も担当していきたいと思っています。

インストラクターのアルバイトの体験談 その2

WEBデザイナーの専門学校を卒業して、そのままそこの学校でアシスタントティーチャーをしています。主にテキストの作成とメインのインストラクターの方のサブとして働いています。WEBデザインの学校なので、生徒さんは若い人が多いです。人によって技術レベルが様々で、凄く初歩的なことから専門的なことまで聞かれます。

ただ、こんなことを言ったら失礼かもしれませんが、自分で調べずにすぐ質問される方が多いです。あまり質問をされずに独学でがんがんWEBサイトを量産してインストラクターからの講評をもらっている人がやはりどんどん技術力があがっていると思います。とはいえ、私も生徒さんからの質問のおかげで自分の知識が整理されていきますし、どこでいきずまるのかというのもわかってきたので、それをテキストに反映していこうと思います。