正崇が櫻子さまに淡い恋心を..w蒼さまは知ってたのかな?
自分を戒めるために行水してるところを蒼さまに見られてしまうwwギャグだよねw恥じらう正崇が好き←
屋敷を出るように言われた正崇。しかし蒼さまに忠誠を誓う。かわいい騎士(ナイト)だなあ(∀)それか小姓?「櫻子に近づくな」に対して、きっとふたりは思い違いしてるw

職場で眼鏡かける蒼さまがすてき(∀)超エリートの彼は正崇にとって憧れの存在。鉛筆をくわえる正崇を見る蒼さまwwwwえろくてらっしゃるw

森崎子爵の招待に正崇も同行!すっかり小姓のポジションだなあ。正崇がタキシードに着替えるとき、後ろを向く蒼さま。でもガラス越しに見えてしまうw窓枠を撫でたのも意味深ww

森崎嬢と踊るはめになった正崇。葛城医師との掛け合いがおもしろいw盆踊りww
ボロクソに言われた彼を引き止める蒼さま。(*´д`*)きゅん。「君らしく~」と言われ、目をうるっとさせる正崇。

ここで!蒼さまが正崇の手を取り、ダンスの手ほどきを!!きゃーっっ(*´∀`)ときめきの導火線入りましたwやっぱり好きな人と踊りたいよねー。正崇にもやっと笑顔が戻りました(∀)それを見つめる葛城wと三河ww

三河にグラスをぶっかける正崇。ご主人を侮辱され激しい一面を見せる。さっきのあれで蒼さまへの信頼が固まったゆえの行動かなー。
そしてその後の葛城のフォローに舌を巻きました。渡瀬先生尊敬!あんな台詞、しかも乃木希典が出てくるとは。

車内で「兄のようだ」「渡したくない」と言われ驚く蒼さま。その後ポーカーフェイスだったけど絶対超嬉しかったよねー。
車が揺れて頭が蒼さまのお肩に....ベタだけどいいw正崇の寝顔は天使だよね。悩ましい蒼さまの顔に、わたしも切なくなった..腕を強く握る蒼さま。分かるよ、その気持ち。

それ以来、何となく正崇を避ける蒼さま。カルピスwまあそういう時代だもんね。
これ以上正崇と一緒にいたら、自分の想いが知られてしまうと思ったのかな?
わんこが寂しがってるよ、ご主人さま気づいて!

正崇を百合になぞらえる蒼さま。ロマンティストw彼にとって正崇は聖域なんだろうな。それを踏みつける櫻子さまw病んでるww

蒼さまを川開きに誘う正崇。爆笑する蒼さまがレアすぎるw正崇はカールのおじさんですかw

花火にはしゃぐ正崇。もはやデートにしか見えないww
兄を捜してくれるという蒼さま。驚く正崇。そして「好きだよ」と言われて目を見開く。ああこれきっと、蒼さまの精一杯の、正崇を困らせない無難な、でも心からの告白だったんだ。
この想い叶ってほしいと願わずにはいられません。
そして「こんなにも優しく~」と涙する正崇。やばい。かなり来る。あったかいなあ(*´д`*)

でも吉野がぶち壊しました....もう!

続く。
今更ですが書きたかったのでww
コミックスで読みました。
はじめは「えー全然展開が読めん」とか思いつつ、最後のオチが気になって読み続けましたが、下巻を読み終わったあと、涙が止まりませんでした。
もともと耽美な作品をよく読んでましたが..言っちゃあれですが、「だから何?」みたいな薄っぺらいものが多いんです。でもこれは絵もさることながら、内容もしっかりしてて、損がありませんでした(・∀・)まさに名作!いや銘作です!!


冒頭で、この作品はホラーサスペンスだと信じて疑わなかったwそして今までと絵の書き方(質感?)が違って驚きました。いわゆる耽美ww

最初の寺島とのあれ..ここで一回引きましたw「蒼さまゲイなのか」くらいにしか思わなかったです。

正崇が東京節を歌って、蒼さまもコロッケのうたを口ずさんでるのも好きだなあ(∀)YouTubeで見てわたしも覚えましたwwww皆さんもぜひw

嫁いで行った妹さんもちょっと気になるー。「この家族もう嫌!」と思って出ていった気がするw
蒼さまが正崇に弟について尋ねたとき、もしかしたら櫻弥くんのことを考えてたのかもしれないなあ。あっ蒼磨と櫻弥って韻踏んでる!

そして、コロッケで蒼さまの恋(多分初恋)がはじまりました(∀)
いつも蒼さま自身を求められてばかりだったのに、正崇は無償の優しさ(=コロッケ)を差し上げたんだね(´∀`)きゅん。

でもその後正崇にセクハラwwなにこの人そんなキャラだったん?とびっくりしたw
愛に対して冷めてる正崇も意外だったなあ。そして蒼さまの愛のコロッケ返しwで仲直り!

メーデーとか、史実を混じえてるのもリアルでよかった。でも色々深読みしすぎて、蒼さまがスペイン風邪で死んじゃうとか、関東大震災に巻き込まれるとかそんなことばっかり心配してたww

そしてちらちら出てくる櫻子さまが怖すぎるw

兄に殴られる正崇を助ける蒼さまにきゅん。てゆうか、吉原で売れるくらいの美少年だったのw
語られる正崇の生い立ちが悲しい....それを真剣に聞き入る蒼さま。そして、彼のひがみっぽい性格や、愛情に対して後ろ向きな部分もすべて受け入れる。もう、これだけで本当にうらやましい!
正崇のちくびが見えてるのも、耽美だなって思います(大真面目)

続く。