ディズニーシー
ディズニーシーに遊びに行ってきました。
しかし、一枚も写真撮ってないんです…
でも、本当に行って来たんです。
でも、アトラクション何一つ乗ってない
ショーも何も見ていない。
買い物は一個しました。
あとは、食べて歩いて食べて歩いて…
お話いっぱいして。
ゆっくり、のんびり楽しい時間を過ごしました。
歩いていたら、スタイルの良いある方々が前から歩いてきて、私達みんな
「あっ…」ってなりました。
何故か友達ひとりは、うんうんと
頷いてました(^_^;)
友達が買ったシェリーメイのブランケット写真撮らせてもらえば良かったな。
バックから顔だけ出してるみたいに見えるので、エスパー伊藤って名前つけました。
それから、何年ぶりかにやったボール転がして一番奥のお皿に乗ればぬいぐるみもらえるやつ。
ゲットしました~。
お友達にプレゼントいたしました。
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しかし、一枚も写真撮ってないんです…
でも、本当に行って来たんです。
でも、アトラクション何一つ乗ってない
ショーも何も見ていない。
買い物は一個しました。
あとは、食べて歩いて食べて歩いて…
お話いっぱいして。
ゆっくり、のんびり楽しい時間を過ごしました。
歩いていたら、スタイルの良いある方々が前から歩いてきて、私達みんな
「あっ…」ってなりました。
何故か友達ひとりは、うんうんと
頷いてました(^_^;)
友達が買ったシェリーメイのブランケット写真撮らせてもらえば良かったな。
バックから顔だけ出してるみたいに見えるので、エスパー伊藤って名前つけました。
それから、何年ぶりかにやったボール転がして一番奥のお皿に乗ればぬいぐるみもらえるやつ。
ゲットしました~。
お友達にプレゼントいたしました。
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BATON
今月は、シラノ観て劇団四季も行きミュージカル続きでしたが、今回はお芝居です。
BATON
いつも観に行く図師さん主演
こちらも切なくて、観ていていろんな感情が混ざり、終わった後に泣くのを我慢するのに必死でした。
友達に泣けばいいのにって言われたけれど、泣くと泣き止むのに時間かかるから
嫌なんです。
大切な人が亡くなって悲しみに暮れ中、その人のクローンだという人が現れる。
姿形はそっくりだけれど、やっぱり違う。
このお芝居、細かい所の表現やセリフに共感できる所がいっぱいあって私は大好きです。
切なくて心温まるお話でした。
でも、ちょとだけ「イキウメ」の前川さんが演出したらどんな風に変わるのかなって想像したりもしてしまいました。
来月も図師さんの出演するお芝居観に行きます。
その前にオペラ座の怪人です。
今週は高井さんのファントムみたいだけれど、自分が行く日までいてくれるかドキドキです…
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BATON
いつも観に行く図師さん主演
こちらも切なくて、観ていていろんな感情が混ざり、終わった後に泣くのを我慢するのに必死でした。
友達に泣けばいいのにって言われたけれど、泣くと泣き止むのに時間かかるから
嫌なんです。
大切な人が亡くなって悲しみに暮れ中、その人のクローンだという人が現れる。
姿形はそっくりだけれど、やっぱり違う。
このお芝居、細かい所の表現やセリフに共感できる所がいっぱいあって私は大好きです。
切なくて心温まるお話でした。
でも、ちょとだけ「イキウメ」の前川さんが演出したらどんな風に変わるのかなって想像したりもしてしまいました。
来月も図師さんの出演するお芝居観に行きます。
その前にオペラ座の怪人です。
今週は高井さんのファントムみたいだけれど、自分が行く日までいてくれるかドキドキです…
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シラノ
先日、ミュージカル「シラノ」観ました。
私の好きな濱田めぐみさんと、友達の好きな平方元基くんがそれぞれダブルキャストでいて、ならばお互いに好きな人が出る日に行こう!となりチケットを取りました。
一年ぶりに観る濱田さんの生の歌声にうっとりです。
愛するロクサーヌのためにクリスチャンとの恋に協力するシラノ。
もう切なくて胸が熱くなりました。
センター右側だったので、クリスチャンが死ぬ直前に、シラノの発した一言を聞いてどんな表情を浮かべ息を引き取ったのか見れなかったのが少し残念でした。
一緒に行った友達もきっとそう思ってるんじゃないかな。
そう、休憩の時に友達がロクサーヌは何歳の設定なんだろう?と言ってました。
確かにクリスチャンとロクサーヌが少しおバカなカップルに見えるくらいでした。
だからか、最後の未亡人になり修道院で暮らすロクサーヌはとても女性の大人への変化が強く感じられました。
シラノの一途な気持ちに気づくのが遅すぎたロクサーヌ。
このあたりから涙腺ユルユルになりヤバかったです。
終わってもなかなか席を立てないくらい感動してしまいました。
今年最初の舞台は心温まる、切ないものでした。
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私の好きな濱田めぐみさんと、友達の好きな平方元基くんがそれぞれダブルキャストでいて、ならばお互いに好きな人が出る日に行こう!となりチケットを取りました。
一年ぶりに観る濱田さんの生の歌声にうっとりです。
愛するロクサーヌのためにクリスチャンとの恋に協力するシラノ。
もう切なくて胸が熱くなりました。
センター右側だったので、クリスチャンが死ぬ直前に、シラノの発した一言を聞いてどんな表情を浮かべ息を引き取ったのか見れなかったのが少し残念でした。
一緒に行った友達もきっとそう思ってるんじゃないかな。
そう、休憩の時に友達がロクサーヌは何歳の設定なんだろう?と言ってました。
確かにクリスチャンとロクサーヌが少しおバカなカップルに見えるくらいでした。
だからか、最後の未亡人になり修道院で暮らすロクサーヌはとても女性の大人への変化が強く感じられました。
シラノの一途な気持ちに気づくのが遅すぎたロクサーヌ。
このあたりから涙腺ユルユルになりヤバかったです。
終わってもなかなか席を立てないくらい感動してしまいました。
今年最初の舞台は心温まる、切ないものでした。
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