candypaint...

シルバーラインのレーシングストライプに、

ハーレーダビッドソンのロゴはストレッチタンクのラインにあわせてエアーブラシにてグラデーションをかけました。

キャンディタンジェリンカラーがめっちゃマブイですわ(*゚∀`*)
やきにく亭 力。

市原市五井で「登斗」のお兄さんが新しく始めたとのことで行ってきました。
やきにく亭 力(りき)
大工さんの経験もあるお兄さんは店内を自ら作ってまして、広い店内で温かみのある雰囲気がとても居心地がよかったです^^

お味は登斗と同じ標準カルビが松坂牛☆
おすすめは「ユッケジャンスープ」がめちゃ旨です。
飲み物もかなり豊富でお財布に優しいリーズナブルな感じでした^^/
こりゃー...やきにくに行く回数が増えそうだ((^~^)
スポーツカー。
あれほど走っていたスポーツカー。
めっきり見なくなりましたね。
走り屋。 そんな響きも聞かなくなりました。
今、まじまじ作りをみると 「すげぇなぁー」 と思うことがたくさんあります☆
古きよき時代。。。。。

古くなったから捨てるのではなく、
古いものだから大切にする。
なんでも簡単に手にはいるエコな時代に物を大事にする人は少なくなりました。
リメイク...フルレストア...
大変なのはわかっているけどやめられない(^^ゞ
リフレッシュするため塗装ブースにINです⌒☆

本業は塗装とは無関係なオーナーさん。。。
自ら鈑金しております(σ*・∀・)
塗装トラブル。
ピンストライプやリーフについて。
最近pinstripeやleafの相談(他店で施工した)をよくされます。
一般的には現在の塗装の上にそのまま描くことが一番多い施工方法です。
施工場所、気温、湿度と環境によって異なりますが、しっかりと食いつくように(剥がれないように)描けばブラシや洗車機で洗っても簡単に剥がれるようなことはありません。
また数ヶ月で変色や描いた部分がおかしくなることもありません。
カスタムペイントについても同じです。

洗ったら剥がれてしまった。 …という相談はよくうけますが、、、
指で擦ったら簡単に落ちてしまうストライプ。

塗膜チェックするためマスキングテープを軽く貼って剥がしてみると、、、
綺麗に跡形もなくテープについてしまう。。。。。。
これはピンストライプという技法ではなく、施工方法に問題があります。
ペイントの話をしていると 「ピンストはねー?」 とよく言われることがあります。
ピンストライプはすぐ落ちる、痛みが激しい。という認識。
そんなことはありませんよ!
しっかり描いたものはスクレッパーやカッター、鋭利な物ですら剥がすのも大変です。
色が剥がれてもクリアの塗膜が溶けて凹んで残ってしまいます。
それくらいきちんとした塗膜。気軽にイメージを変えることができるピンストライプ。
ワンポイントからグラフィックスまでデザインは無限にあります。
日本国内でも世界でトップレベルの凄腕ピンストライパー、アーティストさんはたくさんいます。
ピンストライプは簡単に剥がれません。また剥がすことも簡単にできません。
ちょっとおしゃれに。とか、
ここが淋しいからなんか欲しいんだよなー。とか、
そんな気軽な感覚でよりたくさんの方に楽しんでいただければと思います^^
不安な方や描いた後のメンテナンス方法など、聞きたいことがあれば相談だけでもOKです。
ピンストライプ、カスタムペイント、塗装全般...
まずは塗料の説明から永遠と... 10時間くらい説明してから質問お受けします(@^▽^@)

ダメージの激しい場所を一度剥がして復元しました。

リーフの下側の丸い傷。。
黒い塗装面にリーフを貼った際のスピニングの跡が傷だらけ。。。。

ポリッシュして綺麗なブラックボディに戻しました。

リーフを貼り直し手作業でうろこ模様をつけまして、
直線ラインもすべてフリーハンドフィニッシュです^^☆


