大学のときから行ってる店の人と
人の服装の印象論を語ってきたよー



インスピレーションの感覚はひとそれぞれ、時それぞれだよ。



良いじゃんて言われたから買うのは可笑しいか。
いや、可笑しくない。
時には言われて真に受けることも必要だ。




良い加減でいいことと
きっちり決めてかなきゃいけないとこの
見境は結局自分そのものだってこと。




その店では選んでもらってばっかだったけど
服は直感でかつ自分で選べってことです。





探しに行くとみつからないもんだよね、服って。
特にデットストックなんか狙って探しに行くもんじゃない。



自分の趣味なんて
知識もうんちくもあったらそれにこしたことはないけど
なくても単純に好きだと言う気持ちさえあれば続くね。



ちなみに今日はアナコンダスポーツのコーチヒールで
熱く語ったんだけど
買ったのはチェコのスニーカーブランドCEBOの
ミリタリー色デッド。
いいね履き心地も先端の盛り上がり具合も。




スケボ向きではないな。
ま、使わないけど☆