「気持ちにしみこんでいく飲みものだとおもう」


飲みものにはそれぞれの味があり
音楽を放つ人やメロディ、歌詞にもあじがある。


それを受ける側がどう解釈しようと
飲み物も音楽も世に放たれる限り、活きつづける。


世に放つ側は、味を極めればいいし
受ける側は、味を選べばいい。


双方から対者への執拗なアピールはいらない。
基本的に、「自由」だから。



参照:ビーン