渋谷で一人で歩いてた時の話




やすだの前に4人組の小学生(女の子)たちが歩いてたんだけど、、、







Aちゃん「〇組の○○君イケメンだよねー」




Bちゃん「え~そうかなー、なんか性格悪そう!」




Cちゃん「確かに。Bちゃんは性格重視だからねー」







(゚д゚lll)

小学生ですでに性格重視








Bちゃん「そうそう。男子で性格悪いのはムリー」




Cちゃん「だったら、××君の方がイケメンじゃない?」




Dちゃん「××君はやさしいけど、顔のパーツが好きじゃない!」









顔のパーツ(゚д゚lll)


まだ成長途中ですよ。。









Cちゃん「じゃあ△△は?」




Aちゃん「あいつは服のセンスない(笑)」




B・C・Dちゃん「わかる~(爆笑)」









(゚д゚lll)

服のセンス…



その服はきっと、

お母さんが選んでます。。





しかも△△君だけ

呼び捨て&“あいつ”呼ばわり…







Dちゃん「わたし◎◎くんは結構好きかも!」




A・B・Cちゃん「あー、はいはい。」




Bちゃん「Dちゃん好きそうなタイプだよねー」




Dちゃん「いいんだけど、でもなんかちょっと違うんだよねー」




Aちゃん「付き合っちゃえば!?」




Dちゃん「いや、付き合いたいとかそういうタイプじゃない」




Cちゃん「結婚したいタイプとか??」




Dちゃん「あ!そうそう!結婚したい系だね!」








(゚д゚lll)

結婚したい系





あの、31歳独身のやすだも結婚したい女性の系統とか

まだわかんないんですけど…



アドバイスください!







その後もいろいろ話していましたが、

さすがに歩くペースが遅いので追い抜きました…




これがすべての小学生のスタンダードだとは思いませんが、

とにかく衝撃を受けました(((( ;°Д°))))ガクブル




ランドセルを背負った背中が大きく見えました…







最後に、、、









△△君!!!









会ったこともしゃべったこともないけど、、、










応援してるよ!!!







※この物語はフィクションかも!?




本当に本当にどうでもいい話なので、サラっと読んでください…





前日に家でお酒をたくさん飲んでしまった次の日の話。。





朝、結構お酒が残っていてフラフラしてましたが、仕事だったので準備してたんです。。



その時、たまたま空きっぱなしの電子レンジ扉に頭をぶつけてしまい、







痛っヽ(`Д´)ノ






血が出るかと思いました。。





まぁ、そんな話しはどうでもいいんですが。。。





それから無事出社して、仕事して夜家に帰ってきたら、、、








家の電気が点かない( ̄□ ̄;)





わたくしの家、たいしたマンションじゃないんだけど、


なぜかリモコンで電気点けるタイプなんです。。。






いつもならボタンを押すと“ピッ”って鳴ってすぐ電気点くのに、何度押しても無反応…






リモコンの電池切れだと思い、めんどくさいけどコンビニに行って電池購入。





そして、電池入れ替えてボタン押したら、、、









点かない(゚д゚lll)







え!マジですか…





まさかの電球切れとか…





つい先日トイレの電球切れて買い換えたばっかりなのに、

メインフロアの電球も切れたのか…







え~、これから蛍光灯買いに行くのめんどくさいなー






よし、今日はもういいや…







そして、キッチンの小さな明かりとパソコンとTVというわずかな明かりで、


目をシパシパさせながら過ごしました…






そして暗い中でまたお酒を飲んでると、、、








(゚д゚lll)






電気代が引き落とされてなくて止められたとか!?





一抹の不安がよぎり、台所で通帳を確認したら、


残高がちゃんと残ってたので一安心(-。-;)





なぜ台所の電気で通帳を確認できたかという意味を、


そのときは知る由もありませんでした。。。





そして次の日の朝、二日酔いでまた空きっぱなしの電子レンジの扉に頭をぶつけそうになったとき、、、









(゚д゚lll)









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どうやら電子レンジの扉で主電源を切った模様www







まったく、なんてドジでかわいいわたくしなんでしょう☆

(気持ちが悪い)






えぇ、今回はこれで終わりです…



ね、どうでもいい話でしょ…




まぁ、なにが言いたいかっていうと、








ネタがいっさい

思いつかなかった(・ω・)/






ってことです…




なんだかすいませんwww



駅で高校生を待ってた時の話。。





若い女性「すいません!」





やすだ「ん?」





若い女性「あの!私新人で、今会社の研修でいろんな方と名刺交換させて頂いているんですよ!」





やすだ「はぁ。。」





若い女性「なので名刺交換だけでいいのでして頂けないでしょうか!」





やすだ「はぁ。。むやみに名刺渡したくないんですよね。。」





若い女性「そこをなんとかお願いします!」





やすだ「なんのお仕事されてるんですか?」





若い女性「〇〇〇関係です!」





若い女性「ちなみに、社長さんですか?」





いや、どっからどうみてもフリーターにしか見えないやすだによくそんなこといえるよな…


お世辞にもほどがあるぞヽ(`Д´)ノ





やすだ「いえ、違います。」





若い女性「えーーー!そうなんですか!てっきり社長さんだと思いました!」





あんた、逆にすごいよ。。。





そこに高校生2人登場、、、





高校生A・B「あ!やすださーーーん!(・∀・)」





ヤバい、なんかややこしくなりそうな予感(´Д`;)





高校生A・B「こんにちわ(・∀・)」





若い女性に向かって、

高校生A「あれ?高校生ですか?(・∀・)」





若い女性「…いえ、、違います。。」





スーツ着てるんだから、高校生なわけないじゃんw





若い女性に向かって

高校生B「じゃあ、卒業生とかですか?(・∀・)」





若い女性「…いえ、、違います。。」






若い女性が明らかに困ってるwww





やすだ「ぜんぜん関係ない方だから。。」





高校生A「え?じゃあなんでしゃべってたんですか?(・∀・)」





若い女性「いや、ちょっと、、、お声を掛けさせて頂いて…」





コラっ!そういうあいまいな答え方したらダメ!





高校生A・B「え?もしかしてナンパですか?(・∀・)」





ほら、やっぱり…





高校生A「やすださんナンパされたんですか?(・∀・)」




高校生B「やすださんがナンパされるわけないじゃん(・∀・)」




たしかにナンパされたことないけど、そうやって言い切るなよ…





やすだ「だから違うって…」





高校生A「逆にやすださんがナンパしたとか?(・∀・)」





高校生B「やすださんがナンパするわけないじゃん(・∀・)」





いや、だから言い切るなよ





やすだ「いや、だから違うんだって。」





若い女性に向かって

高校生A「ちなみに、なんて言って声掛けたんですか?(・∀・)」





すでにナンパした体で話し始めちゃったwww





若い女性「いや、、、あの、、、」





やすだ「ほら!もう時間ないから行くよ!」





高校生A・B「え~~~!」





やすだ「いいから行くよ!」





高校生A・B「はーい…」





若い女性「…」







若い女性よ、今回は話し掛ける相手を間違ったね。。









そして、高校生よ、、、









その好奇心、、、頼むから、、、









他に活かしてくれ(´Д`;




※この物語はフィクションかも!?