まだなんか、管理人の自宅のあたりにいるようなので、じゃあ、こうしましょう。

私のウェブサイトは、『4人』で制作しているんだが、これは、練習しているだけだから、4人でも作れる訳だ。

しかし、本格的に、収入を得ながら、制作するとなると、そうだなあ、まだはっきりとは分からないが、『10000人』は、必要になるだろう。

それは、『スポンサーになってくれる会社との交渉』とか、『法律的な問題が起こった事に対応する人』とかである。

すると、『4人』という場合は、広告料は、かなり安くできる訳だが、スーパーボウルを基準に考えたら、金額を大きくしても、文句をいう経営者はいない。

経営者も、『スーパーボウル以上の宣伝効果がある』となると、かなりの金額を請求しても、我慢して支払うに違いない。

すると、『4人』であれば、

「企業の公式ホームページや、公式ブログ、1リンクあたり、10万円 [=約1000ドル] 」

これでも、充分に、制作者たちの生活費は稼げるが、『10000人で制作する』となると、

「企業の公式ホームページや、公式ブログ、1リンクあたり、1億円 [=約100万ドル] 」

こういう感じの計算になる。スーパーボウルが、『視聴者数1億数千万人で、広告フィルム30秒間あたり、3億円』という事実から考えると、『視聴者数が20倍で、料金は3分の1』であるから、【良心的な格安料金】である。

責任者である管理人が、そう決定して、正式に、相手の企業に請求すれば、たぶん、我慢して払うぞ。

まあ、本格的に営業を始めた時は、『管理人』というのも、他の人に交代するかも知れないが。

このあたりの【計算】というのは、【社会人の駆け引き】であるから、スポンサーを希望する企業の経営者も、交渉するしかなくなる。








とにかく、「このブログで、何かを説明すれば、今のような『話が前に進まない状態』から抜け出せる」という気がする。

それは、『
日本の精神科病院の職員のプロ意識の説明 』ではなく、『私は、ウェブサイトの練習をして、「本番」は、何をしようとしているのか』、という説明ではないか?

【我がライバルたち】は、「どこかのIT業界の大企業に就職するつもりだ」と、決め付けていて、「日本以外の会社に就職することは、親友として、絶対に許さない」という事で、このブログの管理人が、そういう動きを少しでも見せたら、徹底的に妨害してくる訳だ。

つまり、私がときどき、『広告料』と言っている事の意味を、IT業者たちが、勘違いをしている可能性が高い。

しゃべらないから、推理するしかないが、IT業者たちは、「『アフィリエイト』とか何とかいうシステムを、私とIT業者たちが協力し合って、完成させようとしている、という意味だ」と、思っているのではないか?

だから、【我がライバルたち】は、「そのシステムを、日本以外の会社が開発したら、まずい」と、思っている訳だ。

24時間体制で、管理人の私生活の監視をしている理由も、それなのか? とにかく、日本人は、『話し合い』をしないので、よく分からない。

たぶん、これが原因だ。

日本のIT業者だけでなく、マイクロソフトUSAも、そう、思っているのではないか?

この話をすれば、前に進むのではないか?

私が『広告料』がどうのこうのと言っているのは、具体的には、どういう意味なのか?

IT業者だけでなく、他のPCユーザー [ User = Use + er = 使用する人 ] も、その『アフィリエイト』とか何とかいうシステムの事だと思っているのではないか?

これが、混乱している原因か?

そういえば、英語でも、今まで、一回も、説明した事がない。

『広告料』とは、何なのか?

では、これを説明しよう。これは、英語でも説明していない。初めて説明する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず、PCユーザーのみなさん、特に、経営者のみなさん、この事実を、理解していただきたい。

私のウェブサイトとブログの【視聴者数】に関しては、『全世界のPCユーザーの総数と、ほぼ一致している』と、推測できる。ユーチューブの動画と比べれば、誰でも納得する理屈だろう。

では、今現在、全世界で、PCユーザーの総数は、何人くらいなのか?

報道によると、「インターネット利用者の総数は、去年の12月に、27億人に到達している」という事らしい。

すると、今日は、2014年3月30日であるから、『約30億人』と考えていいのではなかろうか? とにかく、『20億人以上』というのは、確実なようだ。


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AFP - 世界のオンライン人口、年末までに27億人に 国際電気通信連合

2013年10月08日 18:44 発信地:ジュネーブ/スイス

【10月8日 AFP】国連(UN)の専門機関、国際電気通信連合(International Telecommunication Union、ITU)は7日、世界のインターネット利用者数が2013年末までに世界人口の40%に当たる27億人に達するとの予測を明らかにした。

これは同日公表された情報化社会に関する年次報告書で明らかになったもので、2012年には新たに2億5000万人がインターネットの利用者となった。ただ一方では、44億人が、いまだインターネットにアクセス可能な環境にないとしており、その90%は開発途上国の人々だという。

また13年末までには、世界の携帯電話契約件数は68億に上るとみられており、世界の総人口とほぼ肩を並べる。

ICT(情報通信技術)開発指数では、韓国が3年連続で1位。スウェーデンが僅差で2位につけ、以下アイスランド、デンマーク、フィンランド、ノルウェーと続く。オランダや2012年の11位から1位順位を上げて10位に入った英国、ルクセンブルクも上位につけている。

ICT開発指数は、157か国を情報通信技術へのアクセス性、利用度、技術などを指数化し、順位付けを行っている。

報告書はまた、現在では「いまや移動ブロードバンドは固定ブロードバンドよりも価格が手ごろとなった」と指摘した。

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ここで、一旦、『TV』の話をしよう。

TVは、電波が届く距離に限界があり、『TVタワーから、半径100kmくらい』である。これは、地球が球形である事と関係がある。電波は『直線』にしか飛ばない。だから、『TVネットワーク』というシステムを構築しないと、その国全体で視聴する事ができない。たとえば、日本の場合、約30前後の『ローカル局[=電波中継局] 』が必要になる。

そして、重要な事は、『視聴者数』である。

TV番組も、いろいろなジャンルがあり、『ニュース』を基本として、『ドラマ』とか、『教養』とか、『お笑い』とか、さまざまだ。

それで、もし、その国の人口が『1億人』として、『視聴率10%』という場合、『視聴者数1000万人』という事である。

全世界の『TV番組』で、最高の視聴者数を記録しているのは、アメリカ合衆国のアメリカン・フットボールの優勝決定戦『スーパーボウル[Super Bowl / Super Ball スーパーボールではない] 』であり、視聴者数は『合衆国内で、1億人以上』『全世界で、1億数千万人』である。

この『広告料』というのは、インターネットにとって、一つの参考になるが、『広告フィルム30秒間で、300万ドル[=約3億円] 』 という。

つまり、「それくらいの金額を払っても、会社にとっては、それだけ売り上げを伸ばす事ができる」という意味だ。

この数値を、私のウェブサイトに当てはめると、とんでもない金額になる。

もし、スポンサーの会社のホームページをリンクして、視聴者が、30秒間だけ、そのページを見たと仮定しよう。すると、単純計算で、『スーパーボウルの20倍』であるから、

「1社につき、1リンクで、6000万ドル[=60億円] いただきます」

という事になる。

【我がライバルたち】が、なぜ、管理人から離れないのか、その理由がここにある。彼らは、本気で、その金額を、請求するつもりらしいのだ。

しかし、これは、現実的に考えると、意味のない請求である。

しかし、「では、どれくらいが妥当なのか?」という問題になってくる。それは、

「本格的に、ウェブサイト制作を始めた場合、制作に関わるのは、何人くらいになるか?」

という問題とも絡んでくる。

基本的な考え方をすれば、

「その人数が、普通の会社員の収入と、同じくらいもらえる程度」

これが、『基本の話』になる。

ただし、自分のウェブサイトの場合、ユーチューブの技術を遙かに超えているし、やり過ぎると、他のIT業者が全滅状態に陥る。

だからといって、「他のIT業者に気を使って、ウェブサイト制作を完全にやめる」というのも、おかしな話だ。

だから、これらの問題は、私一人で解決できるものではないのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だが、今ここで、一つだけ、確実に言える事がある。それは、

「私のウェブサイトの場合、『アフィリエイト』とか何とかいうシステムに、意味がない」

という事だ。なぜなら、

「全世界のインターネット利用者の総数と、ほぼ同じだと分かっているから」

である。つまり、『アフィリエイト』というシステムが無くても、『今は、毎日、約30億人』と、分かっている。

それと、もうひとつの課題は、インターネットで動画や企業のホームページを見て、その商品に興味を持った人は、近所の店に行って、店員に注文しているはずであり、この場合、『アフィリエイト』とかいうシステムに意味がない。

それと、もうひとつ。

インターネットを見た人が、知り合いに、「この商品、なかなかいいよ」と、言葉で宣伝した場合、これまた、『アフィリエイト』とかいうシステムは、無意味になる。







どういうタイプになるかはともかく、この大学院生は、大物(おおもの)になるだろう。

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毎日新聞 - 台湾「民主主義救う行動だ」立法院占拠の学生指導者
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2014年03月29日 08時00分

【台北・鈴木玲子】台湾が中国と昨年調印した「サービス貿易協定」の承認に反対する学生が立法院(国会)議場を占拠し続けている問題で、学生指導者の林飛帆さん(25)=台湾大学院生=が27日、毎日新聞のインタビューに答え、「台湾の民主主義を救うためだ」と、抗議運動の拡大と議場の無期限占拠を含めた徹底抗戦を訴えた。

協定は立法院委員会で審議されていたが、17日に与党・国民党が審議を打ち切り、本会議で強行採決に持ち込もうとした。これに反発した学生らは18日に議場を占拠。馬英九政権は議場からの退去を呼びかけるが、学生は協定撤回をしない政権の対応は「不誠実だ」と反発を強める。

林さんは「(審議打ち切りにより)代議政治制度はもはや正常機能を失ったので議場を奪還した。民主主義を破壊するのではなく、救うためだ」と述べ、国会にあたる立法院を占拠するのは民主主義の原則に反するとの批判に反論。30日には総統府前でも抗議集会を実行すると宣言した。

就職難や住宅価格高騰が原因で、台湾の若者の生活は苦しい。馬政権下で中台経済交流が活発化する中、学生らには、中国資本の進出により台湾の弱小企業が打撃を受け就職機会が奪われ、将来的に中国にのみ込まれる、との懸念もある。一部メディアは、政権が協定発効を急ぐのは馬総統が中国の習近平国家主席との会談を実現したいため、と報じる。

林さんは「中台の経済交流自体には反対していない」とした上で「協定調印前に内容を確認する機能がない。ブラックボックスの中で調印されたのが問題」と主張。内容を確認する機能を法制化し、その後で協定を再審議すべきだと訴える。一方、政権は「就業機会も増え、台湾への経済効果は大きい」と説明。調印前も立法院や各種業界に対し説明会を開いており「ブラックボックスではない」と強調する。

【管理人による解説】

鈴木玲子 ... "Lingmu Lingzi"

林飛帆 ... "Lin Feifan"








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レコードチャイナ - <マレーシア機不明>当局発表の衛星画像の122の物体、正体は「カモメ」の群れ
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配信日時:2014年3月28日 10時42分

2014年3月27日、中国日報網によると、海外メディアは、マレーシアのヒシャムディン運輸相代行が26日、フランスから提供を受けた衛星画像として公開した南インド洋の122個の物体について、その正体がカモメだったと報じている。

豪ABCの記者が、ニュージーランド空軍の航空機に同乗して同海域に捜索に向かったところ、発見されたのは海草の上にとまっているカモメの群れだけで、その他残骸らしきものは一切発見されなかったという。

(翻訳・編集/北田)







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ロイター - 生後間もなくバーガーキングに捨てられた女性、実の母と27年ぶり再会
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2014年 03月 27日 14:53 JST


[フィラデルフィア 26日 ロイター]

米ファストフード店「バーガーキング」のトイレに生後間もなく捨てられた女性が、フェイスブックを通じて実の母親を捜し出し、27年ぶりの再会を果たした。地元メディアが26日伝えた。

27年前、生後わずか数時間だったキャサリン・デプリルさんは、ペンシルベニア州アレンタウンにあるバーガーキング店内のトイレに放置された。

現在、3人の母親で救命病棟のスタッフとして働くデプリルさんは、実の母親を捜すべく、今月2日にフェイスブックにページを開設。「産みの母を捜しています」という自筆のメッセージを掲げたデプリルさんの写真は、他のフェイスブックユーザーによって3万2000回以上もシェアされた。

デプリルさんは地元テレビ局に対し、24日に弁護士事務所で実の母親と初めて面会したと明かした。

母親がデプリルさんに語ったところによると、17歳の時、海外旅行中にレイプされ、デプリルさんを出産した。両親は妊娠に気付かず、母親も打ち明けることができなかったという。そして、すぐに気付いてもらえるよう、混雑するバーガーキングにデプリルさんを放置した。

デプリルさんはその後里親に引き取られ、ずっとアレンタウンで暮らしていた。面会場所を提供した弁護士によると、母親もまた同じ地域に住んでいたという。弁護士は地元テレビ局に対し「親子にとってこれが始まり。今後も連絡を取り合っていくだろう」と語った。







この話をすれば、今の『話が前に進まない状態』が、解決するかも知れない。

それは、『日本の精神科病院のプロ意識』である。

日本の病院関係者の『プロ意識』というのは、普通じゃない。彼らは、自分たちこそ、世界最高の医学を学んでいるんだと、信じている。

『精神科』に関しては、ソーシャルワーカーや看護師たちは、【英語では、去年の9月22日に
このページ で紹介したが、】『ドーパミン仮説 』という、世界最高の精神科の医学理論を学んでいる。

ここで問題になるのは、『病院の職員と精神科の患者の心理的な関係』である。

『精神病』というのは、他の病気とは、区別して考えなければならない。『心の病(やまい)』だからである。

当然、『職員と患者の心の持ち方』というものは、患者に対して、かなり重要なファクター(=要素)となりうる。

これは、『職員たちのプロ意識の問題』であり、特に重要な事は、『男性の職員と、女性の患者』、それと、『女性の職員と、男性の患者』である。両方とも『独身(離婚経験者を含む)』である場合、それは特に厳しく判定される。

早い話が、ささがわ通り心・身クリニックでは、『職員と患者の個人的な交際は完全に禁止』なのだ。

これは、こういうブログなどで書くと、読者が誤解をしやすいので、書くのを控えていた。

とにかく、これは、『職員が患者に対して、差別意識を持っているから、個人的な関係を作らない』、という事ではないんだ、という事だけは、繰り返し、強調しておかなければならない。

そうではなく、『プロ意識』なのである。

つまり、具体的には、「もし、そういう関係になったら、どうなるのか?」という話をすると、

【A】患者に他の精神科病院を紹介して、そちらで治療を受けていただく

【B】それが難しい場合、職員に他の精神科、あるいは、他の科目の病院を紹介して、そちらでがんばっていただく

こうなる。

『ドーパミン理論』が正しいとしても、「薬を飲んでりゃいいんだ」という話にはならない。精神病の患者にとって、『人間関係』というのは、非常に重要な意味を持つ。

『異性同士の職員と患者は、絶対に、個人的な関係にならない』というのは、『職員のプロ意識』から来る現象なのだ。

『病院』というのは、『病気を治すところ』であって、『集団お見合いをするところ』ではないのである。

そして、重要な事は、【救世主の親友たち】は、「日本の病院こそ世界最高の医療を持っている」と、信じて疑わない事である。それは『精神科の医療』も含んでいる。

彼らが、他の国に対して、決して妥協しない理由の一つは、この『医療のレベルの問題』なのだ。日本は、世界最高の医療技術を持つ国なのである。

もし、このブログの管理人が、「古代の医療技術『
アーユルヴェーダ 』を研究しているらしい」というのであれば、なおさら、『未来の医療技術』を持つ彼らと、協力しあって、人類の医学を発展させてゆくべきなのである。

彼らと、このブログの管理人が手を組めば、奇跡のような医療技術を開発できるはずなのだ。

人類の救済のためには、彼らは、妥協できない。そしてあとになって、全世界の人々は、

「ああ。あのとき、日本に任せてよかった。」

と、感じるときが来るだろう。








私は、日本以外の全世界の仏教の僧侶たちに『提案』がある。

日本では、「ナンマイダブ」とか、「ナンミョウホウレンゲキョウ」と、毎日、声を出して祈っていれば、死後、『極楽(=天国)』で生活できるらしいので、関係ない。

それは、『
転生(てんせい / てんしょう) 』に関しての話だ。

キリスト教では、『復活』が重要であり、神に認められた善人は、復活して天国に住めるという。悪人は、地獄に行くらしい。

ところが、仏教では、現代の日本仏教のように、「死後、極楽で住む」という考え方もあるが、全世界のほとんどの仏教では、『転生』を、説いているのではないか?

それは、キリスト教とは、かなり考え方が違い、「またこの世に生まれてくる」という。

そういう話をすると、キリスト教信者は、「じゃあ、どうして、”前の人生”を、覚えていないんですか?」と、質問してくるが、仏教信者は、答えられないから、仏教信者以外は、この理屈を信じない。

『魂(たましい)』が、本当に存在するならば、『記憶』という機能が無いのだろうか?

そうじゃない。

このあたりの事も、昔の中国人や日本人の僧侶たちは、真剣に研究していた。

『お経』というのは、そういう問題に関する『論文』なのである。【ただし、そういう「論文」とかいうものではない、という人もたくさんいるが。】

昔のお経を、読める人は、今は、もうほとんどいなくなっているが、今でも多くの僧侶や仏教学者が、「何が書いてあるのか?」という事を研究している。【日本と中国以外のお経は、「中国語」ではない。】

その『記憶の問題』を、簡単に説明すると、

「記憶が無い、という事が、”前の人生”は存在しない、という証明にはならない。」

という理屈だ。もちろん、これだけでは、「人間は転生する」という確信は得られない。

ただ、『猿』に関しては、そういう問題は気にする必要はないので、別に、この研究に加わる必要はない。

つまり、私は、何が言いたいのかというと、

「もし、転生が、何らかの”証拠”が示されて”証明”された場合、自爆テロに意味が無い事が証明できるのではないか?」

と、思うのだ。

その、自爆した瞬間の、『他人に対する憎しみ』とか、『世の中に対する憎しみ』とか、『この世で生きていく事に関して限界を感じている』という状態で、そこから、また、新しい肉体を持って、人生を始める。

・・・・・そうだよな?

アジアの仏教って、そう、教えていないか?

私も、昔の中国仏教と、昔の日本仏教しか知らないから、今のアジアの仏教では、どういう考え方をしているのかは知らない。今の日本では、

「ナンミョウホウレンゲキョウ、という言葉に、宇宙のパワーが宿っていて、毎日、声を出して、唱えていれば、死後、極楽に住める」

と、私自身は、そう、教えてもらったので、あまりにもこれが実際に信者たちに教えている内容とずれているならば、マスメディアを使って、「本当はこうです」と、説明していただきたい。公式ホームページでもいいし。

『南無妙法蓮華経』というのは、昔、中国のお坊さんが、インドの言語を中国語に翻訳したときの文字で、日本語では、

「Na Mu Myou Hou Ren Ge Kyou」

と、発音するが、実際は、

「Nan Myou Hou Ren Ge Kyou」

と、唱えているようだ。本場の中国では、

「Na Mo Miao Fa Lian Hua Jing」

と、発音する。それに関しては、中国人の創価学会会員は、中国語で発音しているのかどうかは、私は知らない。


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【創価学会公式ホームページの『勤行(ごんぎょう)』の説明】

創価学会 - 勤行について

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勤行とは?

創価学会の活動において、「勤行」は、日々の生活のリズムの根幹であり、生命変革の具体的な実践です。

朝晩、御本尊に向かい、法華経の二十八の品(=章)のうち、「方便品」と「寿量品の自我偈」を読み、「南無妙法蓮華経」と題目を唱えることを、「勤行」といいます。

「御本尊」は、宇宙と生命を貫く根源の法である南無妙法蓮華経を悟られた御本仏・日蓮大聖人が、御自身の仏の生命をあらわされたものです。その御本尊を信じ、読経し、題目を唱えていくとき、本来、私たちのなかに内在している仏界という最高の生命が湧きあらわれてきます。日々、勤行の実践を持続することで、生命が磨かれていくのです。

また、勤行には、「正行」と「助行」があります。題目を唱えること(唱題)が「正行」で、方便品と寿量品(自我偈)の読誦は「助行」です。



池田名誉会長の講義から

「正行」と「助行」の関係について、日寛上人は、米やソバを食べる(正行)時に、塩や酢(す)が調味料として使われて味を助ける(助行)ことに譬(たと)えておられる。

「正行」の功徳は広大です。そのうえで、「助行」は「正行」の功力(くりき)を増し、促進(そくしん)する助縁(じょえん)の働きをもっている。

「正行」である唱題を根本として、方便品・寿量品の読誦を「助行」とするのが、私たちの勤行の基本的な在り方なのです。(池田名誉会長の『法華経 方便品・寿量品講義』(1)より)

なかには「意味がわからず経文を読誦して、功徳はあるのだろうか」という疑問を抱く人もいるかもしれません。

日蓮大聖人は次のように仰せです。「赤ん坊は水と火を区別できず、毒と薬の違いを知らないが、乳を口に含めば命を延ばすことができる。それと同じく、経典に通じていなくとも、一字一句でも法華経を聞いた人は仏にならないわけがない」(御書1046ページ趣意)と。

赤ん坊が、お乳を飲めば知らず知らず大きく育っていくのと同じように、御本尊を信じて妙法を唱えきっていくならば、必ず無量の福徳が輝いていきます。(池田名誉会長の『法華経 方便品・寿量品講義』(1)より)

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Reuters - Protesters occupy Taiwan government building over China trade pact
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Kong Xianglin先生【本日、写真を付けさせていただきました。本人の許可はもらっていません。】 見てくださいよ、この台湾の大学生。

え? なんだって? 政府の決めた、中国との貿易に関する協定が気に食わないとか、何とか。

別に、「気に食わない」とか、それは、大学生それぞれ、自分の意見があってもいい。

しかし、【やり方】が、【駄駄っ子(だだっこ)の小学生】ですよね。おかあさんに何か買ってもらおうとして、「買ってくれるまで動かないぞ!」って、床に寝ころんでいるクソガキ。あれだよね。

これじゃあ、Kong Xianglin先生も、「なんだこの国の大学生は?」と、あきれてしまうだろうね。

ここからは、日本の報道機関が、報道しないので、私の『想像』なんですが、おそらく、日本の大学生は、Kong Xianglin先生に『論戦【Debate】』を挑むと思いますよ。

どういう『論戦』かと言いますと、

「先生の日本語版の翻訳の、このあたりが、間違っていると思いますよ」とか、

「自分は、こう翻訳したんですが、見ていただけますか?」とか。それで、先生が、それを読んで、意見を言うと、

「先生の意見もなかなか素晴らしいんですが、ボクの意見も、先生と同じくらいのレベルだと思いますよ」と、やり返す。先生が、「どうしてですか?」と、質問すると、ああだのこうだの、すごい意見を言い返してくると思います。

すると、先生も、「キミたち日本の大学生は、レベルが高いですねえ」と、ビックリ仰天(ぎょうてん)。

ちなみに、私の場合だと、ここで、

「キミたち日本の大学生は、レベルが高いよねえ。ちょっとボクも、自信を無くしてしまったよ。もう一度、論語を勉強し直す事に決めた」と、言い出して、大学生たちは、帰るしかなくなる。

しかし、Kong Xianglin先生の場合は、そういう【嫌味(いやみ)】は、言わないでしょうね。

ま、今回は、日本が勝ったな。







Message, from one strategist to Kremlin.

Until this BLOG's administrator meet Kremlin's member, I promise, I don't interfere to Russian Military's action.

And also I promise, I will not deceive Russian Military about "This Promise" in after time.






あのですねえ・・・。

どういう言い方で説明すれば、通じるんでしょうか?

とにかく、分かるまで、この状態を続けるしかない。

いいですか。

私は、毎月、2万円ずつ、病院に、『訪問看護利用料』つまり『患者がお金を払って、生活の相談をする制度に対する利用料』を払っている。はっきりと覚えていないが、たぶん、もう6年間を過ぎていて、『150万円以上』は、払っているはずだ。

『全額自費』という事ではないが、とにかく、病院には、『外来診察料と薬代』とは別に、6年間か7年間で、それくらいの金額がはいってきている。

そして、私が、周囲の人間と言葉が通じなくて困っている事を、看護師に相談しているんだが、それも通じない。「そういう相談をしている」という、それが通じない。

3年前、パソコン教室アビバでは、7万円払って、「仕事を紹介してください」と、頼んだが、それが『広告料』の意味だというのが通じなかったので、そのまま、ケンカをしている状態になっている。

だから、病院以外のどこかに行って、お金を払って相談するつもりはない。どうせ言葉が通じないからだ。

もし、病院以外でも、それが通じるのであれば、病院の職員や看護師にも通じるのではないか? 病院に毎月2万円ずつ払っているのに通じないのであれば、他の所にお金を払って相談しても、アビバと同じ状態になるだろう。

だから、病院が、意味が分かるまで、待つしかない。

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あ、それと、一つ、『報告』をしておかなければならない。

去年10月の火災の現場検証の結果が出たらしく、数日前に、『日本赤十字社』から、『見舞金』を、私の銀行口座に振り込んできたんだが、前のJUGEMブログで
11月17日 に、「数万円」と書いたんだが、私が、説明書の数字を間違えて読んでいて、『7万円』と『1万円』を、間違えていて、実際は、『1万円』だった。

誰からも、何の説明もなく、火災から5か月経ってから、銀行口座に振り込んできた。振り込んできた日に、銀行の残高照会をしたときに、はじめて気がついた。1万円の入金があって、そこに『ニホンセキジュウジシャ』と印字してあったので、気がついただけである。警察と消防の現場検証の結果がどういうものだったか、という連絡もまったくない。

もちろん、いただけた事に対して、不満があるわけがない。金額を間違えていたのは、私の勘違いであるから、それはともかく、この場を借りて、『火災から5ヶ月経って、1万円の見舞金をいただけた』という事に対して、日本赤十字社に感謝の気持ちを述べたい。