やっと、やっと、ちゃんと始めたいと思うtwitter


1日1日の記録を残したいと思う一方。


ブログだと頑張れず。


だから、と思って始めたtwitterも登録したものの


見る相手もおらず、お蔵入り。


でも最近ようやく見ていても面白くなってきて、


ゆるやかに動く。


twitterキャンペーンを提案予定なので、


まず自らが楽しまなければ。


とにかく何でも体験することが重要。


そうでないと提案時のプレゼンが浅くつまらなくなる。

自らこんなこと言うのは何ですが、PRってやっぱり今時流なのでしょうか。


PR会社で働いてもう5年が経ちますが、数年前とは明らかに市場の反応が違う。

営業をやっていてひしひしと感じる今日このごろ。


そんなわけで、うちの会社でも書籍を出版することに。

広告やっている人も、SPやっている人も、宣伝会議にあったように

PR視点を持ったマーケッターになることは、自身の市場価値を

高めることにもなると思うので、是非。→はい、宣伝です。


【ON】と【OFF】の薄過ぎる境界線-webprのしかけ方


中身は、というと・・・

この書籍では「ストーリー性」と商品分析に基づいた戦略立案の

重要性を説いています。


でも、それってどうやるわけ?


という問いにDRCAモデル、ISPLモデルなどのフレームワークを

用いて解説しております。

このフレームワークが本当に重要。


実際に営業としてプランニングを行っていると、

フレームワークなきPRには限界があると感じています。


フレームワークがあると成功する、

というわけでなく、フレームワークに基づいたPRを行うことで、

PDCAがまわしやすくなるのです。

消費者の興味関心もよく変わるしー、

新しい技術もじゃんじゃん出てくるしー。


はっきり言って、プランニングのところから、

100%成功する画なんて描けない。


だからこそ、フレームワークに基づき、

100%の成功に限りなく近いプランを描きつつ、

つまづいたときに、どこのフレーム、ステップに問題があったのかを

わかるようにし、すぐにリカバーできるようにする。


そういう意味で、この本にあるフレームワークに基づいた

PRプランを描くことを心がけています。


と、後は実際に本を読んでいただくとして・・・

個人的には、この本をきかっけに、PRの可能性を理解していただくと同時に、

ある意味期待されすぎている「PR」というものの実態を

きちんと理解していただく機会となればと思っています。

※ちなみに・・・「広告だけに頼らなくてもモノは売れる。」と帯に書いておりますが、

本の中にもあるように、広告とPRの相乗効果が実はすごく重要な気がしてます。


サッカーで言うと、MFがPR、フォワードが広告、そんな感じかと。

(ちなみに、サッカーに関してはド素人です、私。)


今もいくつかの案件でトライアル中ですが、

広告×PRの新しい商品が作れればいいなと思っています。

仕事でも一皮剥けたい今日この頃柔道


その前に、足が一皮剥けてきました。


というのも、先々週くらいにやってみた「baby foot」 が今効いてきました。


サンダルが増える前に、足の角質取りしておかないと、

と思ってソニプラで購入。


液に足を浸してひたすら2時間。


その1週間後にボロボロ剥けてきます。

正直汚いガーン


5日目くらいからボロボロくるって聞いていたから、

楽しみにしていたのに、5日じゃあまり変化なく。


ところが8日目くらいからきた!


お風呂上りがすごいですあせる


といっても、タコになっちゃってるところはこれだけじゃ不十分そうなので、

同時並行でフットケアやってくれるお店にも行こうかな、と。


女子はお金がかかります汗


Luxのウェブ限定ムービー

http://www.luxfilm.jp/?banner_id=l00101


シャネルのオドレイ トトゥ主演のN゜5新作フィルム

http://www.chaneln5.com/prelaunch/jp#/the-night-train


そして、Diorも

http://www.ladydior.com/thefilm/


最近続くなー。


でも、これってどのくらいの人が観ているのだろうか。。。

特に女子の視聴率が気になります。


それとも、数ではない、質のプロモーション、

ということなのか。。


もし後者なら、納得。


私も観てみたけど、シャネルのものなんかは、

「やっぱり映像ってブランド感が伝わるなー」と感じた。


見てくれる人は少ないかもしれない。

(女子はウェブムービーとかおそらく興味ないでしょうし。

いや、そんなことないのか・・・)


それでも、観た人には伝わるものがある。

N゜5の空気感がある。


それでいいのだ。


短期的な顧客獲得施策も重要。

でもそれが長期的なブランディングには

ネガティブに働くこともあることはメディア運営をしていて強く感じたこと。


そういう意味で、こういう長期的な投資(と勝手に判断)を

かっこよくやってしまうブランドには好感が持てる。




・千原ジュニア

ネタが、っていうより話し方がツボ。話し方だけで面白いと思えてしまう。


・笑っていいとも

常にこんなに面白い番組はあるのでしょうか。


・ケンタロウ

獣的なところ&料理がうまいところ&優しそうなところがとても好き。


・紀里谷さん

昨日の深夜番組で案外面白い一面を発見。ゲーテの連載をはじめて読んだときから好き。

【ON】と【OFF】の薄過ぎる境界線-20090103100003.jpg
ホームセンター、コーナンにて。

ここ数ヶ月のベストショット。