会見嵐千砂都 コスプレ衣装でのウィーンの暴言にはジト目を向ける。かのんのヨガに付き合わされるが、当のかのんの調子が悪く何も浮かばない。
昔書きためた歌詞ノートを提供しようとするきな子だが、やっぱり恥ずかしくなる。作詞の追い込みでは、分厚い『きな子のヒミツノート』を傍らに置いてシャープペンを走らせ、Sing! Shine! Smile!の歌詞を書き留めてかのんと笑い合う。最後の焚き火にかのんと共に現れ、ノートを抱えて歌詞の完成を報告した桜小路きな子 コスプレ衣装。

休憩日には凍った湖の上でスケート。恋の腕前に賛辞を送りつつ、自分も慣れた様子でメイが座る椅子を押し、悲鳴を上げるメイに「恐がりさんすね~」。かのんは『自分も恥ずかしいが、その後の嬉しさや感動も巻き添えにできるから、きな子ちゃんにやって欲しい』と抱きつきながら話し、きな子は頬を赤くした。雪上のランニングで息を切らせ、かつて同じ立場だった可可に背中を押されて走った。再びの北海道合宿で、かのんと共に作詞を米女メイ コスプレ衣装担当。
