家計の助けになるブログ

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僕の人生で一番お金がなくてヤバかったのは、家賃が払えなくなった時。住むところがなくなるってのは、まともな人間ではなくなるってことですからね。前の会社をやめてしばらくブラブラしてたら、お金がなくなった。これはまずいと思ってアルバイトを決めたんですが、すぐにはお金が入ってきません。1ヵ月以上先です。

それで、その時住んでる部屋の家賃が払えない。不動産屋が来て、ドアをガンガン叩いたりしていきましたよ。


あの時は恐怖だった。で、それまで消費者金融からお金を借りたことは一度もなかったんですが、背に腹は変えられない。プロミスに行き、10万円借りました。正社員じゃなかったですが、審査は割とあっさりと通りました。あの時は助かりました。


キャッシングを利用する前に

困った時は参考に

私は、昔の紙幣を1枚づつ集めています。折り目や汚れのついていない紙幣を昔の100円の紙幣から現在使われている紙幣まで保管しています。 家族には、お金は使うもの保管しておくものではないと文句をいわれますが、紙幣はよく見ると高級感のあるデザインが多くあります。特に昔の1万円札や5千円札は、デザインの聖徳太子がとても存在感があり、紙幣の色と大きさは、すごく高級に見えます。 また、現在 発行されている紙幣は、高級感は昔の紙幣に比べると落ちるのですが、偽造紙幣と区別できる工夫がいたる所に見られ、とても面白いです。現実にお金は使うもので、飾ったり鑑賞したりするものではないと思いますが、デザインや大きさ、色等を比べたり、偽造出来ないようするための工夫を確認したりと違う価値観もあると思います。"

ネットで、家計管理についていろいろ調べていると、家計管理に奮闘されている皆様へという紹介をしていたサイトがありました。そのサイトを見てみると、家計管理で、家計のやりくりや管理が上手になりたい!という悩みを抱えて奮闘されている、多くの主婦のみなさまを応援するために、家計診断の本格的なサポートパックのサービスをつくりましたということでした。


また、その家計診断のサポートパックの内容は、収支の把握、費目ごとの適正額チェック、支出の見直し・赤字解消と貯蓄増加プランの提案、家計の改善案提示 、家計簿のつけ方のアドバイス、保険見直し簡易診断、住宅ローン簡易診断ということでした。また、サポート期間は3ヶ月ということで、家計管理・家計簿に関して質問対応もありますということでした。

毎月、いくら貯金しようと決めたところで、なかなか貯まっていかないということで悩んでいました。友人に聞いた方法を試したところ、あまり特別に意識しなくても毎月お金がたまるようになったのでその方法をご説明させてください。 クレジットカードで支払うと、銀行通帳には何も出てこないので、その分が翌月引かれたときに、とんでもなくお金を使ったような気になることがありますし、そのためにお金がたまりません。 そこで、クレジットカードを引き落とす銀行口座を、普段使っている口座とは別に用意し、毎月一定額をそのカード用の口座に振り替えます。やることはこれだけです。 カードの引き落としに必要な金額より少し大目に引き落とし口座に移すことで、カードの支払いに当たらない部分が毎月たまっていきます。 ぜひ、試してみていただければと思います。

先日、節電に関して、ネットでいろいろ調べていると、電気の家計簿について紹介していました。そのサイトを見てみると、電気の家計簿は、ネットで、毎月の電気のご使用料と電気料金や電気料金メニューを変更した場合の試算結果を確認できるサービスですということでした。


また、無料の会員登録をしていただくと、いろいろなサービスをご利用いただけますということでした。また、そのサービスは、電気使用量、電気料金を最大で過去1年分、前年同月と比較することが可能、電気使用量、電気料金の一覧を最大で過去2年分確認可能、当月分の電気料金詳細を確認可能、電気料金のメニューを変更した場合の金額を試算して比較することが可能ということでした。

私は大学生になって一人暮らしを始めて仕送りと奨学金で4年間暮らせるのか非常に心配だったのですぐに家計簿をつけることにしました。やはりどんぶり感情でなく想定支出を考えてみるとかなりぎりぎりの感じでした。


それでも毎回の食費までほぼきっちりつけて何とか収入内で納まるように切り詰めながら生活していきました。家計簿は2年間ほど続きました。それで2年続けることができたのだから後、2年はこのままのペースだと大丈夫だろうと家計簿はつけるのをやめました。


それまでの節約の習慣で毎回の食費の目安やその他の出費も感覚的にどれぐらいなら大丈夫かわかっていたので、散財することなくなんとか大学の4年間の家計のやりくりができました。それは社会人になっても無駄使いや衝動買いなどしないのでその経験が生きていると思います。