第5回オーシャンブルー 勉強会ウェブマーケティングをもっとお店と中小

企業に!をテーマに開催されます。


愛知県の皆さん是非参加してくださいね!!


 時 : 20071011) 

15:30~18:30

テーマ   
   モバイル(ケータイ)で圧倒的な数の見込み客を集める方法

講演者 : 高光産業株式会社

         代表取締役 妹尾 八郎

株式会社シーエフエス

代表取締役 藤岡 俊雄



  名古屋会議室

  名駅モリシタ名古屋駅前中央店 第5会議室

 (名古屋市中村区名駅3丁目13-31 名駅モリシタ9階)

  

 費 :

  一般2000円 懇親会 4000円


お問合せ : info@cfs21.co.jp


ここワン.mobi事業展開を発表いたします。また、最新情報が聞
ける。貴重なチャンスです。

経営者にとって、情報は食事みたいなものです。ときに食事より

も大事なものが情報だといえるでしょう。
なぜなら、食事は一度

や二度忘れたくらいで死ぬようなことはありませんが、情報が遮

断されたならば、そしてその情報が、あなたの業種・業態におい

て、絶対に聞き逃してはいけない情報だったならば、即座に致命

傷となります。

 時 : 20071025) 

18:00~21:00(受付17:30)

講演者 : 高光産業株式会社

         代表取締役 妹尾 八郎

株式会社シーエフエス

代表取締役 藤岡 俊雄

  大阪産業創造館

  大阪市中央区本町1丁目45  

 費 : 1,000円

お問合せ : info@cfs21.co.jp


前回、こんな方もいらっしゃいました。「時間が空いたら参加するよ」皆さ
んは、どう感じられるでしょう?
お誘いする方の「愛」は、伝わらないのでしょうか?それとも誘いを受け
て当然と思っていらっしゃるのでしょうか?
勿論、参加したくても参加出来ない状況は誰にでも起こりえます。でも、
時間の空いている経営者の方を探す方が大変なぐらい皆さんお忙しい
のです。

どんな情報かを聞いて行くか行かないかを決める人もいますが、自分に
とって必要のない情報だと考え行動しない人は、その分野の情報が、そ
の方にとって欠けているはずです。
食べ物にも好き嫌いがありますが、嫌いな食べ物に含まれる栄養があ
なたの体には、不足しているはずです。本来、体は欲しがっている様に
思います・・・・・・・・
勿論、何でも食べれば良い訳でもありません。バランスが大切です。
今、注目を集めている情報をお持ちの経営者の方やこれからの情報を
お持ちの経営者の方が多く参加されます。ふれあいこそが大切です。
ぜひ、ご参加くださいね。


また、一人同志が出来ました。今日もビジネスモデルを活用して地域活
性化や中小企業活性化をぶっ続けでお話をしていました。
朝から晩までまた、朝まで毎日「ここワン.mobi」です。
一人ひとり、伝えていますが、皆様、近未来ベンチャーフォーラムに集
まってください。80社ほどの参加企業がありますが、今回は、もっと多く
の方々が、集まります。



日時:2007年10月17日(水)

第1部:14:00~17:00 定員90

◆会場:エルおおさか    大阪市中央区北浜東3-14
                   (TEL06-6942-0001)   

・京阪天満橋駅 徒歩5

◆参加費:3,000円(正会員無料)


第2部:18:00~21:00  懇親会
◆会場:うまいもの処 くねんぼ  大阪市中央区大手前1-5-4
        大手町ハイツ1階(
TEL06-6942-4126

 京阪天満橋駅 徒歩2

◆参加費:4,000円(当日キャンセルの場合全額ご負担頂きます)



内容は、サプライズなものがありますが、 いよいよ全国展開開始の
ビジネスモデルの詳しい内容や、日本女性国際連合会のプレゼンや
盛り沢山です。また、ミニ講演も用意しています。

講師は、
(株)ワンワールド 代表取締役(株)リアル・ツルース 代表取締役
(有)レオンコップ 代表取締役 その他 企業顧問数社 有り
モスクワオリンピック 陸上競技 代表最終選考会に選ばれる。
キックボクシングWWKA 世界ライト級チャンピオン。又、日本成人病
予防協会健康管理士トレーナーとして、政・財・スポーツ界で、講師活
動を、幅広く展開中。オリンピックの強化コーチ等も実績あり。

また、懇親会においては、皆様方の人脈を広げる企画等もあります。





今日は、ここワンの提案を持っていった所の社長様が、新規事業を成功
させる能力がリクルートでも一目を置かれる位の方で、お話を進めていく
中で、「ビジネスモデルの素晴らしさと可能性は解った」と言っていただき、
ひと安心すると「藤岡さん、このビジネスモデルは、私が考えたほうが展
開が出来ますよ。」と言われました。
何と!今まで社長が手がけてきた事業は、最低でも1年で10億の売上
げを達成しているそうです。
私が一生懸命、話すのを見ていて企業にどの様に提案をすればよいか
を逆に教えていただきました。
また、私が、一件一件説明に回っていることを話すと、「もっと効率よくや
る方法があるよ
」とビジネス展開を一緒に考えてくれる事になりました。
ありがたいです。ニコニコ

せっかくここワンと言う素晴らしいビジネスモデルですから、いかに多くの
方に伝えていくかがポイントになります。
一日も早く、地域活性化や中小企業の活性化に役立つように全力で頑張
って行きたいと思います。

今日は、朝から新幹線にて横浜に向かいJリーグの横浜FC会長である
奥寺康彦さんとお会いして打ち合わせをさせていただきました。
神奈川県横浜市を地域活性化モデルとして推進していく為の協力して
いただける事になりました。

奥寺康彦さんと言えば私の中では、スーパースターであり憧れの人です
今、日本にスポーツ文化を作り上げる為に日々、活動をされています。
横浜FCと共にここワン.mobiを研究して行き、サポーターとサポーター企
業と球団が一体となり、地域活性化とスポーツ文化を創りたいと思います

東京に移動して私の同志がやっている東京テレビランドのテレビショッピ
ングの撮影現場に見学に行きました。非常に広いスペースで撮影をして
いました。

バレないように記念撮影です。セットの近くに俳優さん達がいていつも
テレビショッピングで見ている方々なので観察して思ったことは、
本番と休憩時間のギャップが凄い事です。

番組の中でおばさま達が、タイミングよく「へえ~!とかあぁ~!と」言っ
てるのがありますよね。カメラに映ってない時でも全員俳優の様に演
技をしている姿を見て「ビックリしました。」ガーン
休憩時間には、皆さんリラックスして肩を揉み合ったりしていました。

久しぶりに東京タワーの下に来たので記念に撮ってみました。


夜は、同志と沖縄料理の店にて語り合いました。長年かかっています
が、私が一念を貫いていることを理解してくれる同志達と飲むお酒は、
いいお酒です。話の中で、いつも心がけていることですが、
「小欲は、尊敬を失うが、大欲は無欲に通じ尊敬を得る。」だが、結果と
して形にしなければ、大欲も小欲も意味を成さないと思います。

形にして社会に影響を与えられるように頑張ります。



名古屋の町を久し振りに歩いていると   すごい!!

金の鯱が、カレーうどんに乗ってる目



気が付けば、お昼でもないのに入って注文をしていました。

私が頼んだのは味噌カツ丼とカレーうどんのセット



待ち時間が長く感じ

あっ来た~!!ラブラブ!
味もなかなか美味しい



お腹がいっぱいになり満足しました。

表に出て記念撮影だ

時間もお昼に近づき周りに多くの人達・・・・・







何だ叫び



私の食べていたお店は、空いていたのに

前のお店長蛇の列じゃ無いかプンプン

皆さん金の鯱は良いが、エビフリャーの

カレーうどん気をつけてね



大阪にてヒューマンファクションアカデミーのスプラウトアップセミナーを
開催しました。若き起業を目指す方々が、経営者の方々の話を聞き又、
交流を深めるセミナーです。

今回の講師
お一人目は、株式会社らくいち 代表取締役 増井雄一郎さまです。
主たる業務
経営コンサルティング事業、マーケティング戦略立案事業、プロモーシ
ョン支援事業、システムコンサルティング事業
経理改善、経理アウトソーシング事業、給与計算代行事業
コンピュータソフトレンタル事業、システム開発事業、ソフト販売事業
事業家創育活動など

お二人目は、株式会社コスモメディア
代表取締役 中野 久和さまです。17歳で起業した素晴らしい方です。
主たる業務は、
ソフトウェア開発・販売・プロバイダー事業・ホームページ製作・デザイ
ン製作・サーバーホスティング事業・高性能専用サーバーレンタル事業

それぞれの経験を基にした素晴らしいセミナーでした。
次回は、10月10日です。
体験入会も受付いたします。ヒューマンファクションアカデミー 事務局ま
で連絡下さい。
info@hfa-g.com

今日は、大阪商工会議所と名古屋商工会議所のビジネス交流会とメッ
セナゴヤ2007視察会に参加しました。会場はポートメッセ名古屋です。


メッセナゴヤは、「世界都市・名古屋」を目指して邁進する当地域を舞
台に、業界の枠を超え、幅広い分野からの参加を得て、新たなビジネ
スチャンスの創出を図る国際見本市です。



愛知県を代表する企業やベンチャー企業が、150社ほど集まっていま
した。

私達のビジネスモデル「ここワン.mobi」のプレゼンを行いました。終了
後、懇親会で多くの方々とお話をしましたが、「ここワン.mobi」は、非常
に好評でした。


ナゴヤメッセの展示会場に行き視察会です。

おまけ

中々、乗ることは出来ないので記念に撮っておきました。

このあと、名古屋の企業の方との打ち合わせをしました。



ここワン.mobi成功の為の10箇条

①早くスタートする
ネットの世界はドッグイヤーだ。1年は10年に相当する位スピードが早
い。早く始めれば始めるほどその間の試行錯誤の経験がビジネスの基
盤となっていく。
またいち早く顧客に浸透し、ブランドを確立したところが勝者となる。
先発企業はまだそれほど先を行っていない。まだ間に合う。逆に言えば
今しかチャンスはない、ということでもある。
ここワン.mobiは、モバイルホームページを活用するモデルである。
先行企業は、まだ、ほとんど無いに等しい。

2)インターネットをフルに活用する
日本の企業ホームページは、会社案内をウエブ上に作っているようなも
のが主流である。だが縦 横無尽なネットワークが可能なインターネット
で、これではあまり面白みがない。リアルの世界のビジネスを単にネット
に載せただけでは、だめなのだ。例えば ここわん.mobiでは、情報を日
本全国で共有出来、自社のデータベース構築が出来る。実にインター
ネット的だ。売り手と買い手を柔軟につなぐだけではなくマーケティング
リサーチにより他社にとって有利な情報をも入手できる仕掛けがある。
インターネットに於ける真のビジネスチャンスは実はこうした「マッチング
ビジネス」 にある。
21世紀の最も有望なネットビジネスとは、B to B(ビジネス間)のマッチ
ングビジネスだと言われている。

3)他に真似出来ないビジネスモデルで勝負!
全く新しい発想、仕組みが 大切である。ここワン.mobiの本質とは実は
ここにある。ネットを利用して消費者や企業に対して全く新しい価値を提
供出来るかなのだ。そのためにはビジネスモデル の勝負となってくる。
ホームページを個人に又、店舗ごとに作り上げ、ポータルサイト化出来
る。ビジネスモデル特許を取得した優位性がものを言う

4)地域一体型であれ
消費者中心でありそれを大切に考え地域企業や個人がネットインフラを
構築する。ネットとはまさに消費者主導の場だ。消費者が価格を含め何
でも決定して しまう。とにかく壮絶な「顧客志向競争」の場なのだ。
少しでも安く、少しでも親切に、少しでもインターフェースをわかりやすく
したモノが選ばれる。ネッ トでは売り手の1人よがりはまず通用しない。

5)基本はデータベース総数
ネットビジネスの本質はダイレクトマーケティングだ。そこには方法論が
ある。例えば初期段階では、勝負はとにかく「総顧客数」 なのだ。まず
顧客データを集める。一般論としていえば、顧客数の経済単位(利益が
出始める単位)は30万人である。妙な会員制度、会費徴収はしない方
がよ い。顧客を集め、そこから「アクティブハウスリスト」(生きた自社の
顧客リスト)を整備したものが勝者なのだ。この点で、ここワン.mobiは、
顧客リスト集めのための、コ ストがかさむという問題を解決してくれる。

6)ブランディングこそすべて
ネットではマーケティングは極めて大事だが、その1つがブランドだ。
1度信頼をかち得ると、インターネットの世界では、ブランドスイッチが
起こりにくい。だがここに至る までが大変だ。まず認知してもらい、アク
セスしてもらう。かつ良質なサービス体験を提供する。これがインター
ネットでのブランド形成の原則なのだ。結果的に良質なサービス体験を
経たものは、満足度が高まり、定着する。これを「ブランディングの輪」
というが、この「輪づくり」が勝負なのだ。

7)良質な口コミの創造
インターネットの購買行動は実世界の購買行動とはかなり異なる。まず
は情報収集だけの利用が実に多い。ビジネスとして考えれば、情報探
索者をいかに購買者に転換させるかということが重要だ。だがもう1つ
大事なことがある。単なる情報探索者の満足度をいかに高めるか、とい
うことなのだ。結果的にこれは再来店率向上につながり、かつ良質なデ
ジタル口コミの生成につながる。ネットでの最大のプロモーションは、実
は「口コミ」である。

8)研究は創造力を高める
インターネットではすべてがオープンだ。研究しようと思えばだが、あの
アマゾンのサイト構造をすべて真似ることや工夫してオリジナル化を創
造することすらできる。
インターネットでは原則ノウハウはすべてオープン にされている。ここワ
ン.mobiは、ビジネスモデル特許を活用しているが、キャッチアップする
には、先発企業のノウハウを学ぶのが最も早いのだ。ただ漫然と真似す
るのではなく、「なぜそうなのか」を絶えず問いながら、見てみるとよい。

9)地域社会中心展開
日本で インターネットで生き生きしているのは、実は「熟年ベンチャー」
である。業界の裏も表も、強みも弱みも知り尽くし、法律から商習慣まで
熟知しているような、熟年が 意外と頑張っている。そして、地域社会や
地元の活性化を考えている方も多い。結果的に「年の功」というわけでも
ないだろうが、信頼感と安心感で金、人も集まってくる。

10)金と技術より知恵とセンスと愛
最後はこれである。この「正論」がまかり通るところがインターネットのよ
さでもある。


ここワン.mobiホームページの営業活用
ホームページをどうマーケティングツールとして使いこなすかという
視点である。日本ではエレクロトニックコマースを中心に関心が向き
がちであるが、ウェブが本来はインターラクティブ性を特徴とする情
報メディアであることを考えれば、メイクマネーの前にもっとマーケ
ティングツール としての可能性を検討すべきだ。

ここではここワン.mobiが、営業ツール(売るための仕掛けや道具)
としての可能性を考えて見ましょう。

営業ツールとしてのホームページ
ウェブを中心とするインターネットを自社の営業力強化にどう使い
こなすか。このテーマを考えるには、まずホームページや電子メ
ールなど、インターネットの機能がマーケティング的にどう意味を
持つかを知ることからです。

双方向
これがインターネットの最大の特質であることは言うま
でもない。しかも特定個人との(個人名又は、ニックネーム)によ
るやりとりが可能となる。one to oneが効果的に実践できる場
なのだ。インターネットをうまく活用している企業に共通する条件
は、とにかく双方向性を有効活用していることにある。

平等であること 
中小企業や個人が大企業に互して対等に戦える場なんてものは、
これまでは事実上は存在しなかった。だがインターネットの登場は
これを一変させる。企業名やブランド名より、中身のおもしろさや
センス、アイキャッチ性等がものを言う場だ。
日本ではこうした感性は大企業の人材より中小企業や個人に豊
富である様に思います。

購買情報と購買行動の密着
われわれが買い物をする前には通常は情報を集めるものだ。ある
いは企業側からのアプローチもある。DMがきたりチラシが配られ
たりするのがその一例だ。こうした情報を購買情報と名付けるなら、
これが一体どの位の確率でアクションに結びつくかは意外とブラッ
クボックスである。
ウェブの登場はこの事情を一変させる。今では特定のブラウザー
を経由してくる電子メールからはそこにウェブの住所が記入されて
いれば、ダイレクトにそのサイトにリンクすることが可能だ。携帯電
話においては、QRコードでURLを読み込みダイレクトにサイトにリ
ンクできる。
営業ツールとして見たとき、これほどのメリットはない。

圧倒的に低コストなピンポイントアプローチ
DM一通あたりのコストは郵送費含めれば100円弱はかかってい
る。それに比べればオンラインメディアのアプローチコストは圧倒的
に安い。これをいかに上手く活用するかがやはり営業戦略の決め
手である。取得したデータベースに対してピンポイントにアプローチ
が可能です

セールスプロモーションの参加率の高さ
ウホームページでは様々なセールスプロモーション(SP)が出来
ます。懸賞、クイズ、コンテスト・・である。優れたビジネスサイトに
は必ずこうした参加型のセールスプロモーションが豊富にちりばめ
られている。そこでもここワン.mobiは、ビジネスモデル特許にてユ
ーザーのデータベースを構築することが出来ます。
現実世界でも多いこれらのプロモーションは、ホームページのよう
なサイバースペースではその本質が変わる。
とにかく参加しやすい。かつインターラクティブだ。現実世界であれ
ば、葉書を探しに行く、ポストに投函するなどということをしている内
に参加率はどんどん低下していく。これがホームページであれば、
参加したい人はものの数秒もあれば、参加が可能。サイバー空間
では営業のためのSPもその質を変えることに留意が必要である。

その他にも多くのメリットがあります
ホームページであれば動画や音声を駆使したマルチメディア的発
信ができること、情報更新が容易であること、24時間対応可能で
あること、といった内容だ。
営業ツールとしてみたとき、ホームページは単にマルチメディア的
であるということ以外に様々な特性を持っており、これらの特性を
使いこなせるかが、営業活用の決め手でもある。

ここワン.mobiは、
・24時間対応が可能
・時間と空間と距離の問題を解決する
・全国企業との情報の共有化がたやすい
・即時性がある(トラブル、バージョンアップ、リコール等の告知
 がたやすい)
・双方向性を利用すればCS向上への手が打ちやすい。
・ホームページよりFAQ(頻繁に尋ねられる質問とその回答)の
 公開が容易。
・人的対応範囲の縮小によるコスト削減
・その他様々なメリットがあります。

ホームページを営業ツールとしてどう活用するか?
一口に営業活用といってもそこには様々な内容がある。

ここワン.mobiの優れたビジネスモデルを一緒に学習しましょう。