時代の3歩先を進む「ここワン.mobi」である為に先見性のある経営者の
方々に注目していただきたい。
私達のビジネスモデルは、ケイタイホームページを活用したビジネスモ
デル特許を取得した素晴らしい物です。理解を深める為に

まずは、現状からチェックしましょう!!

中小企業のホームぺージ活用実態は?

「宝の持ち腐れ」では無いですか?

ホームページの何よりのメリットは、誰にでも開かれたメディアであるこ

とです。大企業の専有物でもなく、コストがそれほどかかるわけでもあり

ません。個人が組織に負けないほどの情報発信を行う事例もあります。

「導入してはみたものの、何の役に立 つかわからない」こういった声をよ

く耳にします。中小企業でのホームページ導入効果を調べた調査によ

りますと、「多いに効果有り」と回答した企業はわずか に8%。「ある程度

効果有り」(37%)を加えても過半数に届きません

ホームページは進化させるもの

中小企業の経営者の方に話を聞いてみると「ウチでもホームページを作

ったんだけど、さっぱり活用できていない」という声があがります

このような物は、単なる「紙の会社案内型」と変わりません。

「商売に役立つホームペー ジ」に進化させることが大切です。どうすれば

よいか?ポイントは、いくつもあります。


最近はフラッシュという 動く画面の技術を駆使した、一見最先端のトップ

ページが流行ってきました。中小企業の導入例も目立ちます。

もっとも画面が動くといっても社名がヒラヒラ飛 び回る程度。結局動きの

ある分、利用者の時間を「拘束」してしまい、イライラさせる結果につなが

っています。新技術に飛びつくより、まずはホームページの本質を

理解し、利用者の使いやすさを最優先することが不可欠なのです。

商売に活かすとは?

1)見込み客づくり、受注開発に活用する
2)固定客づくりに活用する
3)自社製品の販促に活用する
4)自社イメージ、製品イメージづくりに活用する(ブランド形成)
5)製品開発のマーケティングリサーチ手段として活用する
 6)商品販売のチャネルとして活用する



中小企業ホームページの問題点

1)「商売に具体的に活かす」という意識がまだ少ない
2)「我が社の特徴」「得意分野」をまず強調していない
3)人材募集、会社案内等の会社情報が前面に出過ぎている
4)情報のメリハリがなく、あれもこれも、とてんこ盛り状態
5)ホームページ製作会社等を利用した場合には、新しい技術、

凝ったデザイン等が前面に出過ぎて、「見てくれ重視」のホーム

ページができ上がり、商売重視のHPとはかけ離れてしまう
6)トップの理解度が低く、5)の状況でも満足してしまう
7)利用者の立場から使いやすさをチェックしていない

トップといえばトップの理解度 は重要なポイントです。

経営者の理解が最も重要になります。
往々にしてトップの無理解がホームページの活用を妨げているケース
が多いのです。
経営トップたるもの、ITの情報源は広く持つべきです。
往々にして「業界団体」「地元の企業・商工団体」「マスメデイア」等に集
中しがちですが、利用者は その枠を越えてアクセスしてきます。「異業
種を含めた成功企業事例」を自分の目で確かめてみる。eコマースであ
るならば、自分で購入してみる。こうした姿 勢が不可欠なのです。

この内容を読んでなるほどと思える方々には、私達のビジネスモデル
特許を活用した次世代ホームページの内容が解るはずです。

上記に書いた内容をすべてクリアにしてくれること間違いなしです。
興味のある方は、私に問い合わせくださいね



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