今日は、大阪にてここワン.mobi代理店会議を行いました。

新しいビジネスモデルを熱心に聞き入る皆さんです。



いつもお世話になっている妹尾社長からも営業の方法をお話していた
だきました。


夕方から、懇親会を行い皆さんやる気が充実している事に私も益々
やる気が出てきました。

これから全国的にスタートを切っていきます。情報維新の同志も1人
1人増えてきています。


三次会

ライブを終えた妃月さんと合流しました。ヒューマンファクションアカデ
ミーWOMANの主題歌を評価していただき妃月さんが主役の映画の
映画監督とも会わせて頂きました。
「WOMAN」ミヤギマモルさんの歌はサイコーです!!



☆長編ドキュメンタリー映画「荒木栄の歌が聞こえる」(90分)・・・今か
ら46年前の1960年、三井三池争議の中で、彗星のように現われ数々
の歌を残した労働者・作曲家 荒木栄。争議終結2年後の68年秋。栄は、
38歳の若さで夭折。しかし、彼の残した『がんばろう』の歌は、今も、様
々な闘いの中で歌われている。「浪花の巨人・パギヤン」こと、シンガー
・ソング・ライターの趙博やソウル・フラワーなども新な意匠で歌い継い
でいるまた、70年代のプロテストソングの歌い手たち、高石ともや岡林
信康にとっても、先行世代としての荒木栄の存在は小さくないという・・・
この映画は、荒木栄の生き方を探る若きシンガー・妃月洋子により沿
いながら、今だに歌い継がれる「がんばろう」に籠められた我が国の闘
う労働者の想いを浮き彫りにしていきます。それは、同時に60年代末
から70年代にかけて一世を風靡したプロテスト ソソグと時代とのかか
わりを立体的に捉えていくことにもなり、ひいては、「ワーキング・プア」
といわれる年収250万円以下の世帯が650万の「現代」と いう「美しくな
い」時代を撃ち、明日を切り開く遠雷ともなるにちがいありません。


■企画・製作 「荒木栄の歌が聞こえる」製作委員会
  • 制作     (株)アート・ヒルズ
  • プロデューサー 藤田 祐司
  • 構成・監督   港 健二郎
  • 案内人     妃月 洋子
  • 出演      アルベルト城間、関島秀樹他
  • 2007年2月 クランクイン 12月 完成
  • 2008年 3月 全国上映開始
皆さんも応援してくださいね!!