2007年も何事も無くスタートしました。今日は、母のお墓に


新年の挨拶に行きました。奈良県に有るので、なかなか行く


機会が無く寂しい思いをさせているので今日は、良かったです。



早速!!


3日から今年の事業計画をしっかりと確認して4日からは挑戦

が始まります。


5日は、昼から長崎に向かい今年の一番大切な打ち合わせす

る予定です。


6日には、10人ほど同志が集まり坂本龍馬ゆかりの地にて新

年会を行います。


7日には、大分に向かいヒューマンファクションアカデミーWOM

ANとスプラウトアップセミナーを行います。


8日には、福岡にてヒューマンファクションアカデミーWOMANと

打ち合わせする予定です。


9日には、同志の企業の会議に参加して講演をする予定です。


10日には、ヒューマンファクションアカデミー大阪のミーティング

を行います。


今年も例外なく全国を飛び回りますが、社会変化をしっかりと見

極め行動を取りたいと考えています。



2007年社会変化大予測(1)


私は、2007年度、今までに無いぐらい変化が起こると確

信しています。

それも、根底から変化することでしょう。政治・経済・社会・情報・

スピード・国民意識・外交関係・etr・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




この女性の行動現象から読み取れるものは?


離婚時の年金分割情報利用 女性が9割

離婚時の厚生年金分割制度が来春始まるのを前に、分割後の

年金額の目安となる情報を提供するサービスを今年10月から

社会保険庁が始めたところ、同月分の利用者は全国で1355

人だったことが10日、分かった。うち9割の1209人が女性だ

ったそうです。

社会保険事務所への来訪や電話、文書での相談は計6283

件あったが、このうち情報提供の請求手続きまで進んだ人は

離婚の意思が特に固い“離婚予備軍”と見ても良いでしょう。


2005年の離婚件数は26万組強。02年の約29万組をピー

クに3年連続で減少中だ。しかし分割制度開始を待って離

婚する意向の既婚女性は多い」との観測も根強く、来春から“

予備軍”が続々と離婚届を出し始め、件数が増加に転じる可能

性が大いに有ることでしょう。 爆弾

分割制度は、来年4月以降に離婚した男女が対象。結婚期間

に納めた保険料に対応する厚生年金について、半分を上限に

双方の合意で分割割合を決める。 と言うことです。


男にとっては怖いことが起こりそうですね ガーン



明治維新では有りませんが時代が変わるときに必ず「教養の時


」が、存在します。正しく今が教養を身につけて未来を見据え


時代の変化を敏感に感じ取り生活を充実させ、ビジネスチャンス


を掴み取りましょう。


経営者の学びの場として近未来ベンチャーフォーラム も全国に


向け活動開始します。