NaganoAY21_JH0IQI

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電子工作がメインだったのが
今では食虫植物が一番に、2番が電子工作と
新たな趣味が筆頭に成りました 
日々発見や 残しておきたい事など
日記にします お付き合いのほど
よろしく、お願いします

送信行為時にランプが点灯すればいいなあと

特にUVHF モードFM運用時に 点灯してくれると 連続送信位置に送信スイッチを

意図的によらず操作した場合 室内の様子が ダダ漏れとなる訳で 

これだけけたたましく 赤色LEDで知らせてくれれば 事故?の時気か付くでしょう

制作して透明ケースに入れ 試運転の様子ですが ケースに入っていますので

暫くこのままにして これ以上の良いアイデア 例えば

何処かで「ON AIR」というオモチャの行燈探してくるとか

SENDINGという行燈作るか  この先 楽しみです

 

送信時のをどやって 検出しているのか? 同軸ケーブル表面に

発声する コモンモード不要電波(微弱)か わずかな漏れ電波を

 オペアンプで拾って その後それをTrで増幅して LED・・という仕組みです 

たぶん 佃煮か 何かが入っていた 木製の箱

ただ処分するには惜しい かと言って物入れでは きっと

そのうち ゴミ箱へになる

なら 箱に価値を付けてあげようと 暫く思案

で こうなりました

かの昔 ミツミさんというメーカーさんが 外観は三本足のトランジスタですが

(LMF-501T)

周辺回路をとりつければ 低消費電力のradioが出来上がるという 便利な

電子部品の買い置きを発見出来、早速工作に着手

ただ WEB上等にある基本回路では イヤホンで耳を澄ませて聞くという

事になりますのでここでも 知恵を?絞り アマチュア無線機等の

外部スピーカに使って 今は ゴミ箱行き寸前であった BOX内に

小さなアンプを仕込んで (ICを採用、LM386・・・ ネットに回路図あふれています)

この先 小さな拡声器欲しくなった時にも使えるように 背面に諸々取り付けて・・・

で 完成しました 佃煮radioとセットで消費電力実測 で うるさく鳴らしても 12V0.05A程度でしょうか

小さく鳴らせば 0.02A以下 これは便利です 今まで 古いラジカセで耳を慰めていましたが

消費電流が12V0.1A程度でしたので とても節約できる計算です 

佃煮radioと今回製作のアンプの 電源は 50Wソーラーパネルとバッテリーを予定してますので

一日中つけっぱなしでも バッテリーに 過大な負担が無く 使える事になります

 

 

今晩は、

1録音、11短文 & スタンドマイク 

のハードウエアー バージョンアップをすべく秋月さんに注文をしました。
そうなんです 音声合成ICのサンプリンググレードを上げた製品に
交換するためにです これで 聞き取りにくい ノイズっぽい 音が割れている気がする
と言った事は 減るでしょう、ICを交換で ハードウエアの配線も変えなくてはいけませんが
実は予め ICを交換することを前提に配線を完了してありまして 物が到着したらICソケットに
ICを差し込むだけです、不要になったICが勿体ない気もしますが 使い方は判っていますので
保管して 次の出番まで眠ってもらいましょう です 

過去の思い出を振り返り投稿しよう

さて今年も人工授粉したりと それなりに したつもりでありましたが

種を手に入れる事が出来ませんでした 残念、 思い返せば 自力で

完全開花に至る例が 極端に少なかったという記憶が  一日花なのでそれも

開花して数時間しか 受粉のチャンスが無く・・・ なのに 開花せずに 中途半端で

強引に開花させて 受粉してみましたが 種が入っていませんでした 

後一つ

残っていますのでそれに かけてみるか・・・数年前の種の保管が有りますので 

安心はしてます。

 

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こんにちは、

BCLラジオや、オーディオアンプの一番上?に配する AM・FMチューナ

の背面に MPX OUTという 出力端子が有ったりしましたが

あれって何だろう?と 上記のようなラジオの場合は イヤホンを突っ込んでみて

聞いてみるも 謎が謎を呼び、 オーディオアンプの別筐体でラジオが

チューナーと言う名称で存在し 音声出力とアンプを接続するのですが

ぽつんと やはり同じ名称で MPXOUTや 物によっては 両方あったりで

これも 同じ様に謎でした。でもって カタログ上で MPX OUTと接続して

使う機器の販売も 有った様ですが 印象に残っておらず  何のために

あるのか さっぱり不明でした。その後 まもなく何であるかは 判りましたが・・・ 

今のラジオで MPX OUTって 見かけなくなりましたので やっぱり 

付加価値を・・・・だったんでしょうか

話を元に戻して

MPX OUT端子が有る BCLラジオが有れば 今でも感度は高目ですので

そこそこのアンテナをつないで MPX OUTからの信号を 復調出来れば

遠方放送局をステレオで聴けるはず マルチパスノイズは味わいの一つです!

し承知済みです

  

MPX OUT(ラジオの中をいじって  信号を引きだすのも有りですが)

からの信号を復調するICは かなり沢山ありますが もう製造中止がほとんどで

入手も難しいと思いますが 「買い置きのミツミさん」が発掘されまして 特殊なコイルが不要でしたのでコンデンサは頑張って準備し 復調器は完成 中古のシャーシに納めて

完成としました NHKFMの音の違いを聞き比べるたくさん増えました民放FM局をはしごするもよし、 これは 楽しいおもちゃが完成しました

今まで、カラオケマイクのユニットを フレキシブルパイプの端部に付けてましたが

出力がイマイチ弱いので 音声レベルが低いままで 先方に到達する様子

音が 小さ目だよと ご指摘を頂戴する ありがたや

で、この アルミ箱の中に トランジスタ一石のマイクアンプを入れる事にし

コンデンサマイクのユニットを採用し試運転するも  今度は十分な感じなのですか満足感を満たせない

勿論カラオケマイクユニットにしてもイマイチなかんじ

でもって ジャンク箱をあさると 懐かしのハンドマイクが出現 今までの 無作法なヘッドを

面白さを含めて写真の様に 交換! これは面白い ハンドマイクの中身のダイナミックマイクは

十分な性能を持つ様で普段使いのスタンドマイクの音拾いの様子と遜色なし となればこれで決定です

11種類の短文を 音声合成で送出できる機能を持たせた スタンドマイクです

少し困ったことが

11種類の短文自体は ある一定のルールに基づいたローマ字表記で作りますが

このスタンドマイク全体を制御している PICマイコンと呼ばれるコンピュータプログラムの

一部として短文を仕込んであります で 仕込む、変更 するには 

アルミ箱の止めねじを外して プログラムを書き込む端子へ電線を接続し 

パソコンから画像右側機器を介して 書き込むのですが アルミ箱の中の電線は

ラーメン麺状態、 毎回開け閉めによる電線のトラブルが無いとも限りません、

その様な 不安な状態では 本来とても気軽に11短文を自由自在に変更できるのに

億劫になって 使いこなせなくなるのは 勿体ない ならば 手間ですが

その書き込みに関する電線を シャーシー表面から?脱着できるようにすれば 問題は解決

ふたの開け閉めは 行わなくても写真の様に横っ腹から差し込めば

と言う事で こうなりました

皆様 こんにちは

先日 アンテナ旋回させる機器の 手元側の 照明?を

豆電球から自己責任で

LED化する 回路的な様子の記録を残しましたが 完成の様子もUPします

夜は とっても明るくて 華やか 電源スイッチを切り忘れる

事は 結構ありましたが これだけ明るければ  まず大丈夫でしょう。

計算上の話ですが 電球時消費電力の50%以上はは余裕で電力削減できています、

 

こんにちは、 無線機FT100Mが手元に有り マイクロフォンは専用に1つ作ってあるのですが

消費電力の小ささから FT817ND中心でをよく使うので それ用にスタンドマイク数本、ハンドマイク数本

録音音声又は音声合成機能付スタンドマイク等々沢山ある事になっていまして^^;)・・・・ 

では 単純に接続だけ変えてしまえばよいか と言う物でもなく

マイクコネクタの形状やピン数 無線機に渡す回路的な決まりが異なるため 単純では有りません

DTMF送り出し機能付マイク(持ってませんが)は5Vを使うようなので 電圧を下げて

おかないと 壊してしまうでしょう、

回路図的にはFT100M側に電圧を落とす部品等の諸々付ける感じになってますが

実際は6Pのモジュラ形状側を差し込んで使う部分が 余りに狭いので 全く余裕が有りません

さて空中配線で強度が有りません そして そうであっても アルミ箱に納めるのがセオリーですが

ホットボンド グルーガン?いろいろな呼び名が有りますが 手持ちの樹脂は ハイボルテージテスタ500V印加で極めて

良好な絶縁性能を示しましたんで 安心!、 基板の後ろ側や、電子部品(レギュレータの金属部分は除く) 樹脂で覆ってしまい

ました。これで どこで使ってもまあいい線ではないでしょうか?

FT100Mでも 音声録音+合成音声付属装置?の届け出審査が完了しましたので

それを見据えて上記の変換コネクタ 回路図をいそいそと書いてみました

実は、これによって ハードウエア工作済みなのですが 実機テストはやってません

FT100Mから9Vがやってきても 工作した音声合成&録音音声付属装置?は5Vなんで

5Vにする為に 極々一般的な三端子レギュレータを入れてあります、試運転合格したら

また その様子も ご報告予定に致します