【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】! -15ページ目

【ビジョン&大義・使命・天職】に導く【神の愛=主イエス】!

■【神愛福音道】【聖書価値観】<神愛価値観:神愛世界観・神愛歴史観・神愛人生観>
■【神助道:神助精神・神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】
■【<御国:千年王国・メシア的王国・神愛王国>創世道】
■<【御心】お任せ道><【福音・御言葉】お任せ道>



【2016年4月8日に作成した<第663回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<神愛気魂>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

皆さんも御存知のように、日本の会話では「気」を使った言葉が大人気ですね。
「気」に関わる言葉を使わないで生きることは一日でも不可能な気さえします。
私の霊的解釈では「気」とは一般的に言われる「霊魂」を動かす原動力であり、
「気」にも良し悪しがあって霊魂を活気的に元気・陽気にするための「気力」が
【神の愛=主イエス&聖霊】【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<気質・気性>である
<神愛気魂>だと実感します。

<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】の<気質・気性>も
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】も<神愛気魂>であると実感できます。

<神愛気魂>は無限大の【ダイナミック・パワー:堅信力・耐望力・熱愛力】と
<一日一生!日々新た>な【バイタリティ:生活力=生命力+活力】に満ち溢れて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<不死身!不滅!不退転!>に導いてくれる<神助:祝福・恩恵>を体感できる
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】<心意気・気分>です!

●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●あなたは知らないのか、聞いていないのか、
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 疲れることなく、たゆむことなく、その叡智ははかり知れない。
 疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。
 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。
 しかし、主を待ち望む者は、新しく力を得て、
 ワシのごとく、翼を張りてのぼり
 走れども疲れず、歩めども倦まざる者となる(イザヤ書40‐28~31)

最近、電車内広告で気になった以下の内容の興味深いコピーがあります。

「凹んだら、きっと誰かが空気を入れてくれるから。
人間って、そういうこと。」
( 東京都自殺相談ダイヤル~こころといのちのほっとライン~)

私自身も落ち込んだり、孤立無援で、自殺願望に追い込まれたことがありますが、
「誰か」もわからず、単なる「空気」では、あまりにも頼りない説得です。
現在の私なら断言できます!
 
 「いつでも、<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】が、
  <神愛気>で<パワー・アップ&アップ・グレード>してくれるから。
  【ビジョン:理想・夢念・大志】に生きるって、そういうこと。」

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
 (マタイ伝11-28)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55-22)
●あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。
 主は計らい、主が成し遂げてくださる。
 あなたの正しさを光のように明らかにし、
 あなたのための裁きを真昼の光のように輝かせてくださる(詩篇37-5~6)
●わが魂よ。なぜ、おまえは絶望しているのか。
 なぜ、御前で思い乱れているのか。
 神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。
 私の救い、私の神を(詩篇43-5)
●あなた方のうち、だれが主を恐れ、
 そのしもべの声に聞き従うのか。
 暗やみの中を歩き、光を持たない者は、
 主の御名に信頼し、自分の神に拠り頼め(イザヤ書50-10)
●私は人に用いる索(ツナ)、すなわち愛のきずなで彼らを引いた。
 私は彼らにとっては、そのあごの「くびき」をはずす者のようになり、
 やさしくこれに食べさせてきた(ホセア書11-4)
●何事も思いわずらってはならない。ただ事々に感謝と祈りと願いとをささげ、
 あなた方の求めるところを神に申し上げるがよい(ピリピ書4‐6)
●思い煩いは何もかも神にお任せしなさい。
 神があなた方のことを心にかけていて下さるからでる(ペテロ前書5-7)
  
たとえ、私の方が【神の愛=主イエス】に不義理・不誠実で、何度裏切ろうと、
恩知らずで見捨てようと、【ビジョン:理想・夢念・大志】に立帰ろうとすれば、
<いつも一緒!>【神の愛=主イエス&聖霊】は<悪気・怒気・邪気>を抱かずに
【聖徳・聖愛・聖善】の<神愛気魂>【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で応えます!

●私は確信する。死も生も、天使も支配者も、現在のものも将来のものも、
 力ある者も、高い者も深い者も、その他どんな被造物も、
 私たちの主キリスト・イエスにおける神の愛から
 私たちを引き離すことはできないのである(ロマ書8‐38~39)
●見よ、私は世の終わりまで、いつもあなた方と共にいる
<With You Always>(マタイ伝28‐20)
●インヌマエル:神われらと共にいます (マタイ伝1‐23、イザヤ7‐14、8‐8)
●もしもあなたがあらゆるものにイエスを求めるならば、
 必ず(そこに)イエスを見出し得よう(トマス・ア・ケンピス)
●我が父の愛は無限なり、彼は我の滅びることを欲(ねが)い給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず、
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じてはばからずして今日起ちて彼に往かん
 (内村鑑三:ルカ伝15‐18・放蕩息子の帰郷)
●女がその乳飲み子を忘れて、その腹の子を憐れまないようなことがあろうか。
 たとい彼等が忘れるようなことがあっても、私(主)はあなたを忘れる事はない
 (イザヤ書49‐15)
●これらの小さい者の一人が滅びる事は天に在ますあなた方の父の御心ではない
 (マタイ伝18‐14)
●私の目にはあなたは高価で尊い。私はあなたを愛している
 <Very Important Person in God' Eye>(イザヤ書43‐4:V.I.P.の語源)
●私はあなた(主)の御霊から離れてどこへ行けましょう。
 私はあなたの御霊を離れてどこへ逃れましょう
 たとい、私が天に昇っても、そこにあなたはおられ
 私が黄泉(ヨミ)に床を設けても、そこにあなたはおられます(詩篇139‐7~8)
●我は逃れんと欲して、我が神の恩恵の手より逃れることはできない。
 神は奈落の底にまで、神の手を拡げて我を支え我を救い給う
 (内村鑑三:詩篇139‐7~8)

日本民族が【神の愛=主イエス&聖霊】に立帰るには「気」がキーワードであり、
心に宿る【ビジョン:理想・夢念・大志】に<神愛気魂>の気配・雰囲気・気風を
体感しながら<霊気の正体=真理>を【聖書・真理の御言葉】で解読できます!

●あなた方の上に聖霊が臨まれるとき、あなた方は力を受ける(使徒行伝1-8)
●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせてくださる
(ロマ書15-13) 
●聖書はみな神の霊感(息吹・感動)を受けて書かれたものであって、
 人を戒め、正しくし、義に導くのに有益である(テモテ後書3‐16) 
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
 そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
 我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。
 さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●神は神の聖霊を役立てたいと思う人々にだけ、それを授け給うのであって、
 ただそれを所有して楽しむためには与えられない(ヒルティ)
●世界が造られた天地創造の時から、目に見えない神の性質、
 すなわち神の永遠の力と神性とは、被造物に現われており、
 これを通して神を知ることができる(ロマ書1-20)
●神の御心にかなうことを求めて行う以上に快い気分を覚えさせ、
 喜びを与えるものはない(トマス・ア・ケンピス)

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<おまかせ人生>で
皆さんが抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】に<神愛気魂>の気配を感じながら
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で気力<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
【常時歓喜!不断祈求!万事感謝!】の<元気・活気・陽気>に活躍し続ける事を
心より応援しています!

●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●不可能を口にしないのは万事が自分にとり可能であり、
 許されていると考えるからである(トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば、
 力尽きて倒れる場合にも多くの事を成し遂げ功を奏させる
 (トマス・ア・ケンピス)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、いと低い事物によっても
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●愛は隣人を害する事はない。愛は律法を全(マットウ)する(ロマ書13‐10)
●愛は、他のいかなるものにもまして、人を賢明にする(ヒルティ)
●神に感謝します。神は、私たちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせ、
 私たちを通じて至るところに、キリストを知るという知識の香りを
 漂わせてくださいます。救いの道をたどる者にとっても、
 滅びの道をたどる者にとっても、私たちはキリストによって
 神に献げられる善い香りです(コリント後書2-14~15)
●愛は元来、神性の一部であって、人間の心には生まれないものである。
 ほんとうに愛を持っている人は、それが自分の所有でないことを
 はっきり知っているであろう(ヒルティ)
●愛が愛として存する間は信仰はいらない。
 信仰のための愛ではない。愛のための信仰である(内村鑑三)
●人が天から心を授かったのは愛するためにのみである(ボワロー)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)

【2016年3月19日に作成した<第662回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<自己目的化>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

「目標(値),目的達成のための手段・方法,あるいは具体的な行動など」が,
いつの間にかそれ自体が「目的」にすり代わる事は<自己目的化>であるとして
否定的に言われがちです。

しかし、世間体や他人の都合や【この世の勢力:富・権威・名声】の評価でなく、
<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<自己目標・自己計画>にして
【タレント:個性・才能・可能性】と<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>を
最善発揮できる<全生・全身・全霊>で<大好きな手段・方法>を見出だせたら、
まさに実現手段が目的と<一体化・連帯化・協働化>した<自己目的化>となって
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となります。

目的【ビジョン:理想・夢念・大志】と手段【ミッション:大義・使命・天職】が
<一体化・連帯化・協働化>して<自己目的化>する<生き様・死に様>こそが
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<我が道><神愛道:神の国・神の義>であり、
【神の愛=主イエス】に<召命>された<ビジョニスト:世の光・地の塩>です!

●各自は惜しむ心からでなく、また、強いられてでもなく、
 自ら心で決めたとおりにすべきである。
 神は喜んで施す人を愛してくださるのである(コリント後書9-7)
●しいられてするのではなく、神に従って自ら進んでなし、
 恥ずべき利得のためでなく、本心からそれをなしなさい(ペテロ第1書5-2)
●あなた方が召されたのは、実に、自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、
 愛をもって互いに仕えなさい(ガラテヤ書5‐13)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行う口実として用いず神の僕にふさわしく行動しなさい
 (ペテロ第1書2‐16)
●聖なる好奇心をもちたまえ。人生を生きる価値のあるものにするために
 (アインシュタイン)
●最善の労働者とは最も多くの仕事をする者でなくして最も貴重な動機をもって
 仕事をする者である(二宮尊徳:内村鑑三の言葉より)
●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
 本当に価値あるものはむしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくるのです。
 (アインシュタイン)
 
たとえば、バッハのように生前は世間的評価もないままに、<手段>【音楽】で
<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>と【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に
満ち溢れた<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を具現化したように
私たちも【ビジョン:理想・夢念・大志】と【ミッション:大義・使命・天職】を
<一体化・連帯化・協働化><自己目的化>の<生き様・死に様>になります!

●音楽は世界語であり、翻訳の必要がない。
  そこにおいては、魂が魂に話し掛けている(バッハ)
●音楽は、精神の中から日常生活の塵埃を掃除する(バッハ)
●プロの作家とは、書く事をやめなかったアマチュアの事である
(リチャード・バック)
●誠実、心の真のありのまま、これ常にいかに貴いかな。
 実際に自己の心の中に存することを語る者は、
 その方法のいかに拙劣なるも、必ず彼に聴かんと欲する人あるべし
(カーライル)
●元始の精力をもって、さまたげられることなく、天真のままに語れよ
 (Nature without check,with original energy.) (ホイットマン)
 
<自己目的化>は【神の愛=主イエス】に託された【御心:聖意・聖旨】であり、
【神の愛=主イエス&聖霊】との【神愛事業=隣人愛&奇蹟】と体感できるなら、
<内発的動機>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<熱愛・信愛・望愛>して
どこで何をしていても【神愛事業=隣人愛&奇蹟】の<具現化プロセス>であり、
【ビジョン:理想・夢念・大志】は人生そのものと<一体化・連帯化・協働化>し
<最愛の我が子・我が分身>となって<いつも一緒!>の<人生の伴侶>であり、
行く手を照らして上に前へと<不屈の楽天・楽観力>で導く<人生の旗印>です!

●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
 これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5-14)
●我々が自ら幸福だと感じるためには、つねに頭が計画にみち、
 心が愛にみちていなければならない (ヒルティ)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●あなたができること、あるいはできると夢見ていることがあれば、
 何でも始めてみることだ。大胆さには本来、天賦の才、力、
 そして魔力が備わっている。今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●現在のあなたは、過去の思考の産物である。
そして明日のあなたは、今日何を考えるかで決まる(ジェームズ・アレン)
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●すべての基本は熱中である。そして熱中は純真な心から生まれる(エマーソン)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン)
●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
(ハバード)
●われわれの願望と言うものは、
 われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
 (ジェームズ・アレン)
●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
 心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい。
(ジャック・キャンフィールド)
●自分の心に描く夢の現実に向かって努力する時、
 ふだんなら思いもよらぬ、成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。さあ、その下に土台を建てよう(ソロー)
●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕く事があってもいいと思わないかい?
(ジョージ・ムア)

そうです!【ビジョン:理想・夢念・大志】に【神の愛=主イエス&聖霊】の
【御心:聖意・聖旨】を体感する【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
一切お任せの<全生涯:生き様・死に様>を<自己目的化>することによって
【神の愛=主イエス&聖霊】は<召命>【ミッション:大義・使命・天職】へと
導いてくれるので、<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>に従って好き勝手に
出し惜しみせず、いつでも<自分らしさ>【タレント:個性・才能・可能性】を
最善発揮して【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化の<絶好のチャンス>です!

●鉄も使わなければ錆び、水も用いらざれば腐敗し、
 あるいは寒冷にあたって凍結する。
 人間の知力もまたこれと同じで、絶えず用いらざればついに退化する(ダビンチ)
●苦境に陥り、すべてがうまく行かず、
もう、とても耐えられそうにないと思えるところまであきらめてはいけない。
なぜなら、まさにその場所、そのときが潮流の変わり目なのだから(ストウ夫人)
●成功に至る第一歩は、自分が心に何を望んでいるかを見つけ出すことです。
 それがはっきりとわからないうちは、何を期待してもだめです
 (デール・カーネギー) 
●どんな仕事をやりたいか自分で見出して、ただ一心に打ち込むことだ。
 人より一歩先んじたければ、自分の将来の方針は自分で決めるべきだ。
 自分に本当に向いた、本当に心から打ち込める仕事から、
 働く意欲と励みを見出して、成功への道を踏み出すことだ(ベル)
●自分の心に描く夢の実現に向かって努力する時、
 普段なら思いもよらぬ成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。
 さあ、その下に土台を建てよ(ソロー)
●一体に計画を立てるということは、なんの役にも立たないことが多いものだ。
 待つこと、そして神のさずけ給う機会に注意を怠らず
 与えられたその機会をすばやく、
 すすんで十分の心構えをもってつかむ事、
 これが成功をおさめる道である(ヒルティ)
●志の固き人は幸いなるかな。
 なんじは苦しむ。
 しかれども長く苦しむことなし。
 また誤って苦しむことなし(テニスン)
●はっきり言っておく。
 私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12~14)

激動大変革時代に、皆さんが最愛の【ビジョン:理想・夢念・大志】を大切にして
【神の愛=主イエス&聖霊】への【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】で
お任せ<生涯:生き様・死に様>そのものが【ミッション:大義・使命・天職】で
【ビジョン:理想・夢念・大志】と<自己目的化:一体化・連帯化・協働化>して
<我が道・神愛道:神の国・神の義>を<ビジョニスト:世の光・地の塩>として
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
【神愛事業=隣人愛&奇蹟】に【神の愛=主イエス&聖霊】と共に活躍する事を
心より応援しています!

●汝の道を進め、人々をしてその言うにまかせよ(ダンテ)
●汝の道を主にゆだねよ、
 主に信頼せよ、
 主はそれをなしとげ
 光のごとく汝の義をあきらかにし、
 真昼のごとく汝の訴えをあきらかにし給わん(詩篇37-5~6)
●<進まんのみ>(内村鑑三)
 進まんのみ、進まんのみ。
 褒めらるるも褒められざるがごとくに進まんのみ。
 謗(そし)らるるも謗られざるがごとくに進まんのみ。
 ただ一筋に神を目的(めあて)に進まんのみ。
●主は私の魂を生き返らせ、御名のために、私を義の道に導かれる
(詩篇23‐3)
●信者の生涯は、
 始めは悪く終りは善くある。
 終りにちかづくほど、ますます善くある。
 生命(いのち)の夕暮になればなるほど、
 彼はなにものか、彼の心の奥深き所に結実しつつあるを感ずる。
 人あり、彼に、その生涯の中に最も愉快なりし時はいつか?と聞くならば、
 彼は常に今なりと答うるのである。
●たえず偉大な思想に生き、ささいなことを顧みないように努めなさい
(ヒルティ)
●一生の志を立てることが根本です。
 つまり自分の生涯を貫く志を打ち立てるということです(森信三)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰)
●末の世において道義を実践したならば、
 必ずその時の人々から、極端だといわれるであろう。
 もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ、
 決して道義ではないのであって、
 すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない(吉田松陰)
●目をまっすぐ前に注げ。
 あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。あなたの足を悪から遠ざけよ
(箴言4-25~27)
●進め。どこまでも進め。前途を疑惧せずして進め。倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
 快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、後ろにあらず。
 臆病者に平和あるなし。進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●私の全生涯の目的は神を見、彼を私のものとすることにある。そのほかではない。
●なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、
  神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
  目標を目指してひたすら走ることである((ピリピ書3-13~14)
●人の一生は、どう生まれついたかではなく、どう生きるかで決まる(ベル)
●自分の仕事を知り、それをなせ。
 我々に大事な務めは遠くの方におぼろげにあるものを眺めているのではなくて
 手元にあって、はっきりしていることを行うことである(カーライル)
●人間は生涯中にいくたびとなく、この世における自分の使命に迷いを生じたり、
 気落ちしたり後戻りしたくなる時期が訪れるものだ。
 そのような時に最も確かな慰めは、もともと我々が神を選んだのでなく、
 神が我々を選んでその所有とされたいという思いである(ヒルティ)
●主よ私は知っています。人間の道はその人によるのでなく、
 歩くこともその歩みを確かにすることも、人によるのではないことを
 (エレミヤ書10‐23)
●神は神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと
 共に働いて万事を益とするようにして下さる(ロマ書8‐28)
●人に少しも頼ることなくして、
 神にのみ頼ってなすことのできる事業のみが神の命じ給うた事業である。
 かかる事業に従事するを得て我等ははじめて独立の人となるのである
 (内村鑑三)
●事業の困難を思うべからず、また我の弱きを思うべからず。
 神の全能なるを思うべし、その恩恵の無限なるを念ずべし。
 さらば、事業の困難は失せて我等は強き者とならん(内村鑑三)
●意(オモイ)を事業に注いで事業は成らず、
 眼を神に注いで事業はおのずから成る。
 神は事業の神なれば、我らは神を信じて無為の生涯を送らんと欲するも得ず
 (内村鑑三)
●驚くべき導きの、神の側からみた目的と直接の狙いは
 我々を普通の卑近な意味で幸福にすることではない。
 むしろ、恐れを知らず、あらゆる良き行いをすすんでしようとする人、
 一言でいえば、英雄的な人にするためである(ヒルティ)
●ただ偉大な理念の召使と考えるようになったら、
 その人はすでに確実な頂きに達したといえる。
 聖書は、これを「神のしもべ」と呼んでいる(ヒルティ)
●事業の結果について意(オモ)わず、その性質について意(オモ)う
(内村鑑三)
●【パウロ・コエーリョの名言】
★君が何かを全身全霊で欲した時、
 君はその『大いなる魂』と最も近い場所にいる。
 それはいつも、前向きな力として働くのだ。
★神様は誰にでも行く道を用意していて下さるものだ。
 神様がおまえのために残してくれた前兆を、読んでゆくだけでいいのだ。
★自分の運命を実現することは、人間の唯一の責任なのだ。
●夢を求め続ける勇気さえあれば、すべての夢は必ず実現できる(ディズニー)
●人間にとってもっとも尊ぶべきことは、
 はっきり自覚した目的をもつことと決断、さらに実行である(ゲーテ)
●高尚なる勇ましい生涯とはなんであるかというと、
 この世の中はけっして悪魔が支配する世の中にあらずして、
 神が支配する世の中であるということを信ずることである。
 失望の世の中にあらずして、
 希望の世の中であることを信ずることである。
 この世の中は悲嘆の世の中でなくして、
 歓喜の世の中であるという考えを
 われわれの生涯に実行して、
 その生涯を世の中への贈物として
 この世を去るということであります(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)



【2016年2月29日に作成した<第661回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<最善の助言者>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私の若い頃は「自分探し」が話題となりましたが、現在の若者世代においては、
「承認欲求」が話題となっているようです。時代を超えて共通する衝動は自己の
「人生目的・存在価値」「生きている意義」を明確に確信できない「不安感」だと
私は理解します。

私自身も高額な自己啓発セミナーに参加したり、比叡山で修行中の阿闍梨と寝食を
共にしたり、カリスマ指導者に薫陶を受けるなど、誰かに「助言」を求めるために
「自分探し」に懸命な時代がありました。

そして、今日現在の私が断言できることは、実は幼少の頃から自分の心に浮かんだ
<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】が自己の<本質・本領・本分>です!

●あなた方の内に働きかけて、その願い(志望)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
 (ピリピ書2-13~14)
●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)

小学校時代の私は誰かに「助言」されなくても「広い心を持つ」という<熱望>が
ありました。今から思えば、他人や世間や家族の評価や批判に左右されて、自分の
<本来の姿>を世間体に合わせ、自分の望み通りに生きられない「窮屈な心」が
嫌だったのだと思います。つまり【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に従って
<本来の自分>が信じ望み愛する決断と実行ができる「自由な心」を持ちたい!
という【ビジョン:理想・夢念・大志】だったのです。

●自由は自ら己を治むるの意なり(内村鑑三)
●自由は理想にあらず、境遇にあらず、能力である(内村鑑三)
●【真の自由(内村鑑三)】
 ◆真の自由は発意である    ⇔Unconditional(無境遇)
 ◆真の自由は正しき選択である ⇔霊性本来の標準に従う~霊的生命達成の道
 ◆真の自由は善き意志を行う能力である 
●真の自由は消極的状態でなく積極的状態である
 何事をも為しうる状態又能力でなく,
 ある事を為さずしてある他のことを為す能力
 ⇔善悪を判別して悪を避けて善を行う能力  
●I can do that which is right.(我は正しき事を為し能う)
●自由とは、あらゆる特権を有効に発揮させる特権である(カント)
●自由のあるところにのみ道徳は行われる(内村鑑三)
●真の自由とは、すべてのことを己の基準でなしうることである(モンテー二ュ)
●私は人格をすべて表現するために自由を望む(ガンジー)
●あらゆるものを奪われた人間に残されたたった一つのもの、
 それは与えられた運命に対して自分の態度を選ぶ自由、
 自分のあり方を決める自由である(フランクル)
●人間に残された最後の自由はどんな状況にあっても、
 その中で自分の態度を決める事だ(フランクル) 
●恐れなき冒険は自由の精神で、打ち負かされない力を生みなさい
 (ヘレン・ケラー)
●ああ神よ、我が為に清き心を造り、ゆるがない霊を私の内に新たに興したまえ
(詩篇51‐10)

そうです!この「広い心を持つ!」という【ビジョン:理想・夢念・大志】こそが
【聖書・真理の御言葉】を通じて【神の愛=主イエス】に導く<助言者>でした!

●人はただ信仰によってのみ自由とされるのであって、いかなる意味においても
 行為の正しさによって自由をえるのではない(ルター)
●汝らも心を広くして我に応ぜよ(我れ我が子に対する如く言うなり)
(コリント後書6-13)
●私はあなたの仰せの道を走ります。あなたが私の心を広くして下さるからです
(詩篇119-32)
●苦しみ悩みのうちから、私の主を呼び求めた
 主は私に応えて、私を広いところに置かれた(Set me free)
 主は私の味方、私は恐れない
 人は私に何ができようか(詩篇118-5~6)
●主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由がある
(コリント後書3‐17)
●真理はあなた方を自由にさせる(ヨハネ伝8‐32)
●我が名を畏れ敬うあなた方には義の太陽が昇る。その翼には、癒しの力がある。
 牧場に放たれた牛舎の子牛のように自由にされ、喜びのあまり跳びはねる
(マラキ書4-2)
●貧しい者に福音を宣(ノ)べ伝え
 霊的な囚人を釈放し
 霊的な盲人の目を開かせ
 虐げられ打ちひしがれた者に自由を得させる
 (ルカ伝4-18、イザヤ書61-1)
●自由人にふさわしく行動しなさい。
 ただし、自由をば悪を行なう口実として用いず
 神の僕にふさわしく行動しなさい(ペテロ前書2‐16)
●あなた方が召されたのは、実に自由を得るためである。
 ただ、その自由を肉の働く機会としないで、愛をもって互いに仕えなさい
 (ガラテヤ書5‐13)

その後、私はハリウッド映画に影響されて、将来は「映画監督になりたい!」と
<熱望>し、感動する映画やドラマの<本質>は「脚本/シナリオ」にある事に
着眼し、勇気と希望を与える「脚本家になりたい!」と<熱望>するようになり、
しかし、実際の社会では世間的には「映画の世界」とは無縁の企業に勤めます。

それでも私の<行動原理>には何事にも勇気と希望を与える「脚本/シナリオ」を
構想し模索したくなる【ビジョン:理想・夢念・大志】が息づいていたのです!
サラリーマン生活に疑問を抱き「自分探し」の高額自己啓発セミナー終了時にも
参加者の前で「自分発見」を話す時にも「愛と勇気と希望を提供すること!」と
発言しましたが、参加者からは「冷ややかな反応」をされた記憶が残っています。
恐らく、私が自分勝手で目立ちたがり屋な「エゴイスト」に見えたからでしょう。

しかし20数年後の現在では、たとえ世間や家族が「お前には向いていない」と
批判された<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】こそ、私が心から満足する
<人生目的・存在価値><生きている意義><本質・本領・本分>に導いてくれた
<助言者>であったことが断言できます!

●何よりも自分の心に浮かんだ考え(助言)を大切にせよ。
 これ以上に頼りになるものはないのだから。
 高い所から見張る七人の監視役にまさって、
 人の魂は、時として、その人自身に語りかける
(シラ書〔集会の書〕37-13~14)
●自分の心が助言するとおりにせよ。人間の心ほど忠実な従僕はない。
 高い見張り台から見守る七人の見張り番の報告よりも、
 もっと多くのことを教えてくれる(旧約聖書外伝<旧約聖書続編>)

そして、私の最良の<助言者>である<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】が
<全生・全身・全霊>の<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】と
明確に完全承認して<いつも一緒!><最高!最善!最美!>の<助言者>こそが
【聖書・真理の御言葉】を通じた【神の愛=主イエス&聖霊】です!

●神を待つ心に啓示は与えられる(賀川豊彦)
●心の目を開いてくださるように。そして、神の招きによってどのような希望が
 与えられているか、聖なる者たちの受け継ぐものがどれほど豊かな栄光に
 輝いているか悟らせてくださるように(エペソ書1-18)
●あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、
 上から光の源である天の父から来る (ヤコブ書1‐17)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない(ヤコブ書1‐22)
●<キリストの手紙>(コリント後書3-3)
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、石の板にではなく人の心の板に
 書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり

【聖書・真理の御言葉】を通じ<最高!最善!最美!>の<助言者>となる為に
【神の愛=主イエス】は全く同質である【助け主=聖霊・真理の御霊】になって
私たちの【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に<いつも一緒!>にいてくれます!
当時ギリシャ語で【アロス・パラクレイトス】と現されました。
  ★アロス  =(主イエスと)別で全く同質な
  ★パラ   =かたわらにいる
  ★クレイトス=助言者、慰め主、支援者、激励者、とりなし、弁護者

●私(主)が去って行くことは、あなた方の益になるのだ。
 私が去って行かなければあなた方のところに助け主は来ないであろう。
 もし、(私が)行けば、それ(助け主)をあなた方につかわそう(ヨハネ伝16‐7)
●イエスは神の右に上げられ、父から約束の聖霊を受けて、それを私たちに
 注がれたのである。このことはあなた方が見聞きしている通りである
 (使徒行伝2‐33)
●私は父にお願いしよう。そうすれば、父は別の助け主を送って、
 いつまでもあなた方と共におらせて下さるであろう(ヨハネ伝14‐16)
●それは真理の御霊である。
 この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、
 それを受けることができない。あなた方はそれを知っている。
 何故なら、それはあなた方と共におり、また、あなた方の内にいるからである
 (ヨハネ伝14‐17)
●あなた方は神の宮であって、神の御霊が自分の内に宿っている
 (コリント前書3‐16)
●自分の身体は、神から受けて自分の内に宿っている聖霊の宮であって、
 あなた方はもはや自分自身のものではない(コリント前書6‐19)

私の実体験でもそうですが、自分探しや自己承認への<助言>を世間や自分以外に
求める前に、先ずは【青春:幼な心・青年の心】の<熱き思い燃える心>に抱く
<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<助言者>として大切にする事です。
そして【先人・偉人の教え:名言・格言】が【同労者・同志】となってくれます。

●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
 そは生命の流れこれより出づればなり。
 力の限り見張って、あなたの心を見守れ。命の泉はこれから沸くから
(箴言4‐23)
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える
 (エゼキエル書11‐19)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●心ぞ我の王国なれ(キングスレー)
 [⇔●己れに与えられしものによって満足する!(内村鑑三)〕
●私たちは幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、
 幼な子らしく考えていた。
 しかし、大人になった今は、幼な子らしい事を捨て去った
(コリント前書13-11)
●世には沢山のいい格言がある。人がそれらを適用する事に欠けているだけだ
 (パスカル)
●よき金言、格言は時の歯がたつには堅すぎる。
 そしてどの時代にも食事と同じように栄養を与えるが、
 幾千年という歳月にも食いつくされはしない(シルス)

そして私の<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】こそが
<人生目的・存在価値><生きている意義>であると明確に実感でき確信できて
<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】と<完全承認>してくれる
【神の愛=主イエス&聖霊】を【聖書・真理の御言葉】によって体感できます!

●我が魂よ、主をほめたたえよ。
 善くして下さった主の御計らいを何ひとつ忘れてはならない(詩篇103-2)
●これらすべての助言にまして、いと高き方に求めよ。
 お前が、真理の道を正しく歩めることを(シラ書〔集会の書〕37-15)

皆さんの<熱望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<助言者>として大切にして
【聖書・真理の御言葉】を通じて<最高!最善!最美!>の<助け主・助言者>に
<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】に<完全承認>される事によって
<全生・全身・全霊>で<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】に
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
活躍されることを心より応援しています!

●人の心には多くの計画がある。されど主の御旨のみ堅く立つべし(箴言19-21)
●その方、すなわち、真理の御霊が来ると、
 あなた方を導いて真理をことごとく悟らせる。
 その方は、自分から語るのではなく、
 聞いたことを語り、また、これから起こることをあなた方に告げる
 (ヨハネ伝16-13)
●心が正しい思いに満たされている限り、どんな悪事も決して入り込むすきがない
(仏陀)
●信仰は聞くことから始まり、聞くことは、キリストについての御言葉(による)
 から来るのである(ロマ書10-17)
●すべての仕事は言葉をもって始まり、考察は、あらゆる行動に先立つ
(シラ書〔集会の書〕37-16)
●主が家を建てるのでなければ、建つる者の働きはむなしい。
 主が町を守るのでなければ、守る者の見張りはむなしい
 あなた方が早く起きるのも、遅く休むのも、
 辛苦の糧を食べるのもそれはむなしい。
 主は、その愛する者には、眠っている間にも、
 なくてはならないものを与え備えて下さる(詩篇127‐1~2)
●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
 (詩篇119-49~50)
●主なる神よ、あなたは神、あなたの御言葉は真実です。
 あなたは僕にこのような恵みの御言葉を賜りました(サムエル後書7-28)
●約束なさった通り、その民イスラエルに安住の地を与えて下さった主は
 たたえられますように。」その僕モーセによって告げられた主の恵みの御言葉は
 一つとしてむなしいものはなかった(列王紀略上8-56)
●先ず大切なのは信じようとする意志である。そこからして信仰は始まる。
 その意志があれば、信仰はたやすく、おのずから成長する。
 さもなければ、信仰を見出しがたく、また、ほとんど教えることもできない
 (ヒルティ)
●我に糧あり、聖書なり。我に力あり、祈祷に存在す。
 我は単独にして世界を相手に戦いを得るなり(内村鑑三)
●あなた方をキリストにある永遠の栄光に招き入れて下さった溢れる恵みの神は、
 しばらくの苦しみの後、あなた方をいやし、
 強め、力づけ不動のものとしてくださる(ペテロ第1書5‐10)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●運命を決定する神は、我々の内側に居る(ジェームス・アレン)
●あなたは絶えず、そしてできるだけ多く、種を蒔かねばならない。
 それがあなたの生涯の仕事である。すべての種が芽を出すとは限らない。
 といって、すべての種が、石ばかりの地面に落ちて無駄になるわけではない。
 試してみなさい。試してみること、着手することによってのみ、
 最も偉大な事柄も成就するものだ(ヒルティ)
●あなた方は勇気を出しなさい。落胆してはならない。
 あなた方の働きには、必ず報いがある(歴代志略下15-7)
●詩人ダンテいわく、「余は余一人にて一党派を樹立せん」
 吾人は神と結ぶべし、人と同胞すべからず、
 神我と共にありて我はひとり全世界と相対して立つを得べし(内村鑑三)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2016年2月5日に作成した<第660回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<全焼のいけにえ>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

アブラハムの<生き様・死に様>こそ【神の愛=主イエス&聖霊】に守られ導かれ
<身元不明者>に【信仰:信愛・信頼・信従】して行く先不明の<約束の地>を
目指し続ける【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げながら
<召命>の【ミッション:大義・使命・天職】を見事に完遂した<先駆者>です!

●主はアブラムに言われた、「あなたは生まれ故郷の国を出て、親族に別れ、
 父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい。(創世記12-1)
●信仰によって、アブラハムは、受け継ぐべき地に出て行けとの召しを
 こうむった時、それに従い、行く先を知らないで出て行った
(ヘブル書11-8)
●神はアブラハムやその子孫に世界を受け継がせることを約束されたが、
 その約束は、律法に基づいてではなく、信仰による義に基づいてなされたのです
 (ロマ書4-13)
●私は確かにあなた(アブラハム)を大いに祝福し、あなたの子孫を天空の星、
 海辺の砂のように数多く増し加えよう。そして、あなたの子孫は、
 その敵の門を打ち取り、あなたの子孫によって、地の全ての国々の民は
 祝福を受けるようになる。あなたが私の言葉に聞き従ったからである
 (創世記22-17~18)
●神がアブラハムに対して約束された時、指して誓うのに自分よりも
 上の者がないので、御自分を指して誓って言われた。 
 「私は必ずあなたを祝福し、必ずあなたの子孫とを祝福し余りあるほどに
  増し加えよう(へブル書6-14)」
 このようにして、アブラハムは忍耐強く待ったので、約束のものを得た
 (ヘブル書6-13~15)
●神は、約束のものを受け継ぐ人々に、御自分の計画の不変であることを、
 いっそうはっきりと示そうと思われ、誓いによって保証されたのである。
 それは、目指す希望を持ち続けようとして、世を逃れてきた私たちが、
 偽ることのあり得ない神によって立てられた二つの不変の事柄によって、
 力強く励ましを受けるためである (ヘブル書6-17~18)
●人が信仰によって救われるというのは信仰の結果によって救われる
 というのではない。信仰そのものが既に彼の完全なる救済であると
 いうのである(内村鑑三)
●彼(アブラハム)は神の約束を不信仰のゆえに疑うようなことはせず、かえって
 信仰によって強められ、栄光を神に帰し、神はその約束されたことを、また
 成就することができると確信した(ロマ書4‐20~21)
●これらの人はみな、信仰を抱いて死んだ。
 まだ約束のものを受けていなかったが、はるかにそれを望み見て喜び、
 そして、地上では旅人であり寄留者であることを自ら言い表した
 (ヘブル書11‐13)
●彼は死んだが、信仰によって今もなお語っている(ヘブル書11‐4)
●すべて彼(主イエス)を信じる者は失望に終わることがない(ロマ書10―11)

たとえ宗派に属する教会的信者でなくて、たとえ【聖書】を知らなかったとしても
【聖書】が創られる以前に生きたアブラハムの如く【神の愛=主イエス&聖霊】は
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に身元不明の<内なる声>として働きかけて
未実現の<最愛の我が子・我が分身><願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
心に思い描かせて<召命>【ミッション:大義・使命・天職】に導いてくれる事は
<歓喜!感動!感謝!>です。

●【良心】とは人間の行いの善悪を判断し、善を命じ、悪を禁じ、善をほめ、
 悪を戒める神よりの心の声である。人間は心の中に刻まれた法を持っており、
 それに従うことが人間の尊厳であり、また、人間はそれによってさばかれる。
 【良心】は人間の最奥であり、聖所であって、そこでは、人間はただひとり
 神と共にあり、神の声が人間の深奥で響く
 (カトリック要理:ロマ書2-15~16)
●神が命じ人が神に応える所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である、
 人を離れて人が独り神と相対して立つ時に【良心】がある。(内村鑑三)
●道徳は人の道であり、【良心】は神の生命である。(内村鑑三)
●洗礼は肉の汚れを取り除く事ではなくて神に正しい良心を願い求める事です。
(ペテロ前書3-21)
●神が人に命じ人が神に応ふる所に【良心】がある。【良心】は人の神覚である。
 人を離れて人が独り神と相対して立つときに【良心】がある(内村鑑三)
●人間が生まれつき持っているところの良心の命令、
 道理上かくせねばならぬという当為当然の道、
 それはすべて実行するのである(吉田松陰)

私たちの心に働く【霊性:魂[勇気]・善意・良心】は<大聖堂・聖所>であり
<見えざる>【神の愛=主イエス&聖霊】を体感して信仰:信愛・信頼・信従】で
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】へ
私たちを導いてくれます!

●私たちは見えるものでなく、見えないものに目を注ぐ。
 見えるものは一時的にして、見えないものは永遠に続く
 (コリント後書4-18)
●見えるものは暫時(シバラク)にして、見えざるものは永遠(トコシエ)に至る
 (コリント後書4-18)
●目に見える望みは望みではない。
 何故なら、現に見ていることに、どうして、なお望む人があろうか。
 もし、私たちが見えないことを望むなら、
 私たちは忍耐して、それを待ち望むのである(ロマ書8-24~25)
●私たちは見えるものによらないで、信仰によって歩いている
(コリント後書5-7)
●信仰によって、私たちは、この世界が神の言葉によって創造されたのであり、
 従って見えるものは、目に見えているものからで成されたのではないことを
 悟るためである(ヘブル書11-3)
●信仰は人によっては迷信のごとくに見える。信仰は確かに一種の冒険である。
 これに従って、あるいは失敗におわるかもしれない。
 しかしながら!、信ずる者は信仰の迷信でないことを知る(内村鑑三)
●信仰と希望(内村鑑三:ヘブル書11-1)
  既に見るところのものは、これを望むの要なし
  解し得ることを信ずるは知識にして信仰にあらず

  信仰の貴きは解し得ざることを信じ、
  理由なくしてでなく愛のゆえに信ずること
  愛の示すところの事を解し得ざる事にこれを信ずる

  有限の我等が無限の神に対して幼心を抱くにいたって救われる
  すなわち、幼子となりて救われる
●見ないで信じる者は幸いなり(ヨハネ伝20-29)
●信仰とは望んでいる事柄を保証し、未実現の見えないものを確信させる事である
 (ヘブル書11-1)
●信仰を、どう定義したらよいでしょう。
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
 また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
 必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11-1)
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり
 (ヘブル書11‐1)

皆さん御存知の「息子イサクを献納するアブラハム(創世記22-1~19)」は
ユダヤ・キリスト・イスラム教の「信仰の父」であるアブラハムの生涯においての
クライマックス的出来事で有名です。

<身元不明の存在>に【信仰:信愛・信頼・信従】<忠義・忠信・忠誠>で生きて
晩年にようやく<最愛の我が子・我が分身>のイサクを与えられたにもかかわらず
<聖なる山>を登って<全焼のいけにえ>として返還しなさいと命じられます。
そして、命令通りアブラハムが<全焼のいけにえ>として命を奪おうとした時に、
【信仰:信愛・信頼・信従】が認められ<神愛の祝福>が与えられます。

●そのとき、主の使いが天から彼を呼び、「アブラハム。アブラハム。」と
 仰せられた。彼は答えた。「はい。ここにおります。」
 御使いは仰せられた。「あなたの手を、その子に下してはならない。
 その子に何もしてはならない。今、わたしは、あなたが神を恐れることが
 よくわかった。あなたは、自分の子、自分のひとり子さえ惜しまないで
 わたしにささげた。」(創世記22-11~12)

そこでアブラハムが<最愛の我が子・我が分身>イサクと共に<携帯>したものは
【聖書】を知り【神の愛=主イエス&聖霊】を知る私たちも見習う事があります。

●アブラハムは、焼き尽くす献げ物(全焼のいけにえ)に用いる薪を取って、
 息子イサクに背負わせ、自分は火と刃物を手に持った。
 二人は一緒に歩いて行った(創世記22-6)

現代に生きる私たちにとって<最愛の我が子・我が分身>である「イサク」とは
【ビジョン:理想・夢念・大志】であり【神の愛=主イエス&聖霊】に捧げる為に
「火」とは【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に宿り光輝き照らし働いてくれる
【神の愛=主イエス&聖霊】であり、その「火」を燃え上がらせる「薪」とは
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】<お任せ人生>による
【信仰:信愛・信頼・信従】精神と【礼拝:★讃美★祈求★感謝】の実践であり、
「刃物」は霊的に活かし挑戦に導く【聖書・真理の御言葉】と霊的解釈します。

●救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、
 神の御言葉を受け取りなさい(エペソ書6-17)
●イエスは答えて言われた。「人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る
 一つ一つのことばによる。(申命記8-3)」と書いてある(マタイ伝4-4)
●神の言葉は生きていて、力があり、
 もろ刃の剣よりも鋭くて精神と霊魂と関節と骨髄とを切り離すまで刺し通して、 
 心の思いと志とを見分けることができる(ヘブル書4-12)
●主のみおしえは完全で、魂を生き返らせ、
 主のあかしは確かで愚かな者を賢くする。 
 主の戒めは正しくて人の心を喜ばせ、
 主の仰せは清くて人の目を明るくする(詩篇19-7~8)

そうです!私たちもアブラハム信仰に見習って<最愛の我が子・我が分身>である
【ビジョン:理想・夢念・大志】を自力や自助努力で具現化しようと気張らずに、
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の「薪」を最善発揮して
【神の愛=主イエス&聖霊】の「火」に完全お任せする<全焼のいけにえ>にして
【聖書・真理の御言葉】の「剣」をもって活き活きと挑戦して具現化しましょう!

【ビジョン:理想・夢念・大志】を【神の愛=主イエス&聖霊】に完全お任せの
<全焼のいけにえ>としたなら、連戦連敗で世間的絶望のどん底状態にあろうと
【ビジョン:理想・夢念・大志】だけは<不死身!不滅!不退転!>に活かされて
私たちには<最善の最後>が約束された圧倒的完全大勝利!が待っています!

●<最善の最後>(内村鑑三)
 信者の生涯は始めは悪くして、終わりは善くある。
 終わりに近づくほど、ますます善くある。
 最後(ラスト)が最善(ベスト)である。
●The Best is yet to come!
 <最善の時はこれからだ!>(ロングフェロー)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●人の心には多くの計画がある。しかし、主のはかりごと(御旨)だけが成る
(箴言19-21)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
 (スチブソン) 
●あなた方は耐え忍ぶ事によって自分の魂を勝ち取りなさい(ルカ伝21‐19) 
●全て神から生まれ出た者は世に勝つからである。そして、私たちの信頼こそ、
 世に勝たしめた勝利の力である(ヨハネ第1書5-4、詩篇54章)
●キリスト教は世をあきらめずして、世に勝たしむるものなり(内村鑑三)
●キリスト教は不断の幸福を約束しない。しかし、世に勝つ平和を約束している
(ヒルティ)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
 主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
 聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
 主の右の手は勇ましい働きをなし、
 主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
 私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13~17)
●あなた方には この世で患難辛苦がある。しかし、勇気を出しなさい。
 私は既に世に勝っている(ヨハネ伝16-33)
●彼らが私に対して陣を敷いても、私の心は恐れない。
 私に向かって戦いを挑んで来ても、私には確信がある(詩篇27-3)
●弱気になってはならない。恐れてはならない。うろたえてはならない。
 彼らのことでおじけてはならない。
 共に行って、あなた方のために、あなた方の敵と戦い、
 勝利を得させてくださるのは、あなた方の神、主である(申命記20-3~4)
●あなたの神、主は、あなたのただ中におられる救いを施す勝利の勇士だ。
 主は喜びをもってあなたの事を楽しみ、
 その愛によって安らぎを与え新しくされる。
 主は高らかに歌って、あなたのことを喜び給う(ゼパニヤ書3-17)
●さあ、元気を出して行動に打って出よう
 どのような運命にも立ち向かう勇気を持って。
 いよいよ励み、いよいよ求め、
 労苦し、時を待つことを学ぶのだ。(ロングフェロー)
●さあ、元気よく跳び込みなさい、あまり深くはないだろう(ヒルティ)
●なぜあなたは、自分が企てたことを実行するのを延期しようとするのか。
 立ちなさい。今すぐ始めなさい。
 そうしてこう宣言しなさい。
 今こそ実行の時、今こそ戦いの時、今こそ自分自身を改める善き時、と。
 不幸と試練の日こそ、自己を際立たせる機会なのである
 (トマス・ア・ケンピス)
●不幸に屈することなかれ、否、むしろ大胆に、積極果敢に、
 不幸に挑みかかるべし(ベルギリウス)

たとえ私自身は<全焼のいけにえ>として<全生・全身・全霊>で献身することは
完全不可能でも<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【神の愛=主イエス&聖霊】に<全焼のいけにえ>として完全お任せする事なら、
世間的無一物で<不義・不正・不実>不純・不潔の私自身であっても可能です!
<最愛の我が子・我が分身>である<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
大切に愛するなら喜んで【神の愛=主イエス&聖霊】に完全にお任せしましょう!

●キリストの愛神主義は利他・利己両主義の上に超越して
 最も多く他を利して最も多く己を利するの道を教えたり(内村鑑三)
●人間を全て皆愛することは、キリストへの愛がなければできないのである
 (ヒルティ)
●心を尽くして神を愛せよ、それからあなたの欲する事をなすがよい(ヒルティ)
●いわゆる人間愛は、すべて神に対する強い愛という根底がなければ
 単なる幻想である(ヒルティ)
●我等は悪を避けんとするよりも、むしろ神と共にあらんことを努むべし
(内村鑑三)
●神への愛だけが我々を徹底的にエゴイズムから解放する事ができ
 またすべての本当の自己改革の始まりである(ヒルティ)
●神が喜ばれるのは、おそらく神へのひたすらな憧れと、
 神に向かって手をさしのべることだけであろう(ヒルティ)

たとえ現実生活で<荒れ野・砂漠:患難辛苦>に直面して世間的大敗北にあろうと
【聖書・真理の御言葉】が【霊性:魂[勇気]・善意・良心】に霊的に働きかけて
<一体化・連帯化・協働化>して<パワー・アップ&アップ・グレード>されて
【神の愛=主イエス&聖霊】の<【神愛の御手】:導き手・助け手・癒し手> に
守られ導かれて<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<我が競技>【ミッション:大義・使命・天職】を突走り挑戦し続けてくれます!

●はっきり言っておく。
 私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12~14)
●荒れ野と、かわいた地とは、楽しみ、
 砂漠は喜びで花咲き
 サフランのように、盛んに花咲き、かつ喜び楽しみ、かつ歌う
 (イザヤ書35-1)
●見よ、私は新しいことをする。今もうそれが芽生え起ころうとしている。
 あなた方はそれを悟らないのか。
 確かに私は荒れ野に道を敷き、砂漠に大河を流れさせる(イザヤ書43-19)
●野の獣、山犬や駝鳥もわたしをあがめる。
 荒れ野に水を沸き立たせ、砂漠に大河を流れさせ、
 私の選んだ民に水を飲ませるからだ(イザヤ書43-20)
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
 私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
 信仰の導き手であり、また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
 走ろうではないか(ヘブル書12‐1~2)
●我々は神の命じ給う道を歩いていれば日々その務めと力とが
 自ずから与えられる。特にそれを得ようと思い煩うことはいらない。
 ただ、それを受け入れて実行すれば善い(ヒルティ)
●なおも神の御手と御心にさからわず
 勇気と希望を少しも捨てぬ。
 私は静かに耐え真っ直ぐに前進する(ミルトン)
●試練を耐え忍ぶ者は幸いなり。その人は適格者と認められ、
 神を愛する人々に約束された命の冠をいただく(ヤコブ書1‐12)
●競技をするにしても、規定に従って競技をしなければ栄光は得られない
 (テモテ後書2-5)
●愛する兄弟たちよ、確(カタ)くして動かされず、
 常に励みて全力を注いで主の事(ワザ)に務めよ。
 主にあってあなた方の労苦が無駄になる事はない(コリント前書15―58)
●父がその子に対してするように、あなた方の一人一人に呼びかけて、
 神の御心にそって歩むように励まし、慰め、強く諭し勧めたのである。
 御自身の御国と栄光に預からせるようと、神はあなた方を招いておられる
 (テサロニケ前書2‐11~12)
●さらば、われら、奮起して励もう
 いかなる運命にも勇気をもって。
 絶えず成し遂げ、絶えず追い求め、
 刻苦してあとは待つことを学ぼう(ロングフェロー)

皆さんの大切な<最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【神の愛=主イエス&聖霊】に<全焼のいけにえ>として完全お任せすることで、
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を常に<万全・最善・完全>に導いてくれる
<全智・全能・全愛>【聖書・真理の御言葉】と<一体化・連帯化・協働化>させ
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】と
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<一切お任せ人生>で
【ビジョン:理想・夢念・大志】を【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に開花させて
【救国:民族精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍される<圧倒的完全勝利>の<生き様・死に様>を心より応援しています!

●汝のパンを水の上を投げよ、多くの日ののちに汝再びこれを得ん
(伝道の書11-1)
●汝の真理を社会の中に投げよ、年を経て汝はその偉大なる結果を見るを得ん
(内村鑑三)
●<勝利の生涯>(内村鑑三)
 患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神によりて勝たんとせよ。
 神が患難を下し給うは我らによりてその能力(ちから)と恩恵(めぐみ)とを
 顕わさんためなり。
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、私たちを愛して下さる方によって
 輝かしい圧倒的勝利者となる(ロマ書8-35~37)
●私が、どんなことがあっても恥じることなく、
 かえって、試練の時も、いつものように、
 キリストのために、大胆に語ることによって
 キリストのすばらしさが現わされて,
 生きるにも死ぬにも、
 私の身によってキリストが公然とあがめられるようにと
 切に願い、希望している。
 私にとって、生きることは、
 キリストのために良い機会を得たことを意味し、
 死ぬことは、さらにすばらしいことを意味する(ピリピ書1-20~21)
●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、
 殺されて活くるのがキリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●私たちは成し遂げたことではなく、これから成し遂げる事のために生きている。
(ムーア)
●成功者になるためには、あなたは自らを信じなくてはいけない。
 勝とうが負けようが、戦いのたびに人は強くなっていくのだから
(コリン・ターナー)
●始めは小なるも可なり。終りの大ならんことを欲す。
 始めは悲しむも可なり。終りに喜ばんことを欲す。
 始めに羞恥あるも可なり。終りに名誉あらんことを欲す。
 始めに家なきも可なり。終りに住みかなきをいとう。
 しかして神はおのれを愛する者を、始めに苦しめたもうといえども、
 終りにには「笑いをもて彼の口を満たし、
 喜びを彼のくちびるに置きたまう」(詩篇126-2)べし。
 羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る。
 「義者の道は旭日のごとし。いよいよ輝きを増して昼の正午(まなか)に至る」。
 願わくはわれもその恩恵にあずからんことを(内村鑑三)
●I almost gave up but GOD gave me hope.
●主よ。今、私は何を待ち望みましょう。私の望み、それはあなたです
 My only hope is in you.(詩篇39-7)
●患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神により勝たんとせよ(内村鑑三)
●主を待ち望め、雄々しくあれ、心を強くせよ、主を待ち望め(詩篇27-14)
●私は思う。今この時の苦しみは、やがて私たちに現されようとする
 栄光に比べると言うに足りない(ロマ書8‐18)
●我が口より出づる言葉はむなしく我に帰らず、我が喜ぶところを成し、
 我が命じ遺(おく)りしことを果たさんと主は言い給う(内村鑑三)
● 雨も雪も、ひとたび天から降れば、むなしく天に戻ることはない。
 それは大地を潤し、芽を出させ、生い茂らせ、種蒔く人には種を与え、
 食べる人には糧を与える。
 そのように、私の口から出る私の言葉もむなしくは、私のもとに戻らない。
 それは私の望むことを成し遂げ、私が与えた使命を必ず果たす
 (イザヤ書55-10~11)
●この世における使命をまっとうせんがために、
 我々の仕事を明日に繰り延べることなく、
 あらゆる瞬間において、自己の全力を傾注して生きなければならない
 (トルストイ)
●大きな夢をみよう。大きな夢だけが人の心を動かす(アウレリウス)
●われわれの人生とは、われわれの思考が作りあげるものに他ならない
 (アウレリウス)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2016年1月25日に作成した<第659回>に加筆】
◇◇【ビジョン】を<神愛奇蹟>で満願成就に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私もそうでしたが、受験合格を目指す時には受験合格のご利益のある神社仏閣に
祈願成就の参拝をします。人生の様々な局面で商売繁盛、縁結び、厄除けなどに
ご利益のある神様に向けて祈願成就の参拝をする光景が見られます。

そして<神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】の<満願成就>の為ならば、
【神の愛=主イエス】が<チャレンジ:直訴・探求・嘆願>に応じてくれます!

●求めよ、さらば与えられん。
 尋ねよ、さらば見出さん。
 門をたたけ、さらば開かれん
(マタイ伝7-7、ルカ伝11-9)
●誰でも求める者は得て、
 捜す者は見出し、
 門をたたく者には開かれる
(マタイ伝7-8、ルカ伝11-10)
●求めよさらば与えられん、
 そしてあなた方の喜びが満ち溢れるであろう(ヨハネ伝16-24)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
 
<神愛産><最愛の我が子・我が分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は、
【神の愛=主イエス&聖霊】から私たち各自に派遣された<神愛特使>なので、
心に産まれた時から既に<満願成就>が約束されています!

●私たちが何事でも神の御旨に従って願い求めるならば、
 神はそれを聞き入れて下さる。
 私たちが願い求めることは、何でも聞き入れて下さるとわかれば、
 神に願い求めたことは既にかなえられたことを知るのである
 (ヨハネ第一書5‐14~15)
●はっきり言っておく。私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12~14)
●あなたの口を広くあけよ、私(神)はそれを満たそう(詩篇81-10)
●祈りの時、信じて求めるものは、みな与えられるであろう(マタイ伝21‐22)
●何でも祈り求めることは既にかなえられたと信じなさい。
 そうすれば、そのとおりになるであろう(マルコ伝11‐24)
●聖書は祈りの歴史であり、祈りが答えられた記録(賀川豊彦)

しかも人智や科学的に解明できないような超自然的な【神愛奇蹟】の連発によって
【御心:聖意・聖旨】の時にかなって美しく<満願成就>に導いてくれます!

●私(神)の思いはあなた方の思いと異なり、
 私の道はあなた方の道と異なる。
 天の地よりも高いように、
 私の道はあなた方の道より高く、
 私の思いはあなた方の思いよりも高い(イザヤ書55-8~9)
●キリスト教は信を先にして、行いを後にするものなり。
 天の地よりも高きがごとく、神の意は人の意より高し(内村鑑三)
●天の下では、何事にも定まった時期あり、すべての営みには時がある。
 生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。
 植えるのに時があり、植えたものを抜くのに時がある。
 殺すのに時があり、癒すのに時がある。
 崩すのに時があり、建てるのに時がある。
 泣くのに時があり、微笑むのに時がある。
 嘆くのに時があり、躍るのに時がある。(伝道の書3-1~5)
●神のなされることは全てその時にかなって美しい(伝道の書3-11)
●<愛の奇蹟>(内村鑑三)
 神は愛なり。
 愛なるがゆえにかれは奇蹟を行い給う、
 愛なるがゆえにかれはこの驚くべき宇宙を造り給えり、
 愛なるがゆえにかれは死者を甦らし給う。
 愛のなすあたわざることあるなし。
 神を愛し解してかれにつきて信じがたきこと一もあるなし。
 愛は超自然なり。
 愛なる神に関する記事と知りて
 聖書は解するになんの難きところなき書たるにいたる。

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>で、
私ができる事は<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>による総攻撃によって
命より大切な【ビジョン:理想・夢念・大志】から私を引き離そうと多発する
社会苦・経済苦・病苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し挫折し連戦連敗して
<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>や<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>に
【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が占領支配されて、無条件降伏しないように
「エリ、エリ、ラマ、サバクタニ」<アーメン!ハレルヤ!主に感謝!>と唱え
【礼拝:★讃美★祈求★感謝】で<対戦・応戦・抗戦>し続けることによって、
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守する事です!

●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●<信仰と希望:ヘブル書11-1>(内村鑑三)
 既に見るところのものは、これを望むの要なし
 解し得ることを信ずるは知識にして信仰にあらず
 信仰の貴きは解し得ざることを信じ、
 理由なくしてでなく愛のゆえに信ずること
 愛の示すところの事を解し得ざる事にこれを信ずる。
 有限の我等が無限の神に対して幼心を抱くにいたって救われる
 すなわち、幼子となりて救われる
●我らは祈りを神に捧げる、すると神は我らのために語り、かつ働き給う
 (ジョージ・ミラー)
●望まなければ(希望がなければ)何事も成就しません。
 希望[楽天]は人を成功に導く信仰です(ヘレン・ケラー)
●楽天主義者は、信じ、試み、そして目標を成し遂げる(ヘレン・ケラー)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
 どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●神の御言葉を賛美します。神に依り頼めば恐れはありません。
 肉にすぎない者が、私に何をなしえましょう(詩篇56-5)

私の人生でも【ビジョン:理想・夢念・大志】を自助努力で完全大完敗したので
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】でお任せした事によって
どんなに世間的無一物のどん底人生に落ち込み、万策尽き追い詰められようとも
【神愛奇蹟】<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> が差し伸べられて
【ビジョン:理想・夢念・大志】が<不死身!不滅!不退転!>に導いています!

●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●主に自らを委ね、主をおのれの喜びとせよ。
 主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
 あなたの道を主に任せよ。主に信頼せよ。主が計らい成し遂げてくださる。
(詩篇37-4~5)
●主は人の一歩一歩を定め、
 主は御旨にかなう道を備え、
 その行く道を喜ばれる。
 人は倒れても、まっさかさまに倒されはしない。
 全く打ち捨てられることもない。
 主がその手を助け支えられるからである。
 若いときにも老いた今も、わたしは見ていない。
 主に従う人が捨てられ、
 あるいはその子孫が食物を請い歩くのを見たことがない
 (詩篇37-23~25)
●たとえ困難がどんなであっても、
 我々は神の力によって、これに対抗することはできるであろう。
 私は神のおかげで困難になれてきた。
 神に信頼してまだ裏切られたことがない(クロムエル)
●実際、これまでも多くの試練は初め予期したよりも速く、
 しかも奇跡的な仕方ですべて終ってしまったのである(ヒルティ)

私たちに届けられる<神愛特使・神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は
此の世を【神愛事業=隣人愛&奇蹟】で光輝かせてくれる<無限の源泉>なので
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を死守することは
私一人でもできる<最高!最善!最美!>の慈善事業でボランティア活動です!

●私には闇の時も光の時も一切が奇跡そのもの
 どんなちっちゃな世界でも奇跡であるように、
 地上の全てが奇跡で覆われている
 どんな内面にも奇跡があふれている、
 草木の芽も、男女の容姿 手足、臓器、これら全てが奇跡そのもの。
 これら一切が、言葉に尽くせないほど完璧な奇跡そのもの。
  <「奇蹟」より抜粋(ホイットマン)>
●奇跡は誰にでも毎日起きている。
 本当のチャレンジは、それに気づいて、受け入れること
 (エレン・スー・スターン)
●奇跡は、それを信じるものに起こる(バーナード・ベレンソン) 
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえない、とする道。
 もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
●やりたいと思うことをやっている自分を、つねに想像してごらんなさい。
 まもなくあなたに奇跡がおきます(マーフィー)
●キリスト教は奇蹟の宗教である。
 それだけでなく聖書から、もし奇蹟を除くなら、
 聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)

【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】の<お任せ人生>で
365回の「恐れるな!」800回の「喜べ!」で導く【聖書・真理の御言葉】に
<パワー・アップ&アップ・グレード>されて<一体化・連帯化・協働化>して
<神愛特使・神愛産>【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に掲げて
混迷大波乱の世界に【神愛事業=隣人愛&奇蹟】を連発させ光に満ち溢れさせて
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>総攻撃に<対戦・応戦・抗戦>し続けて
【救国:精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】の
<大満願成就>で、皆さんが大活躍されることを心より応援しています!

●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、私のものとなり私の心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
 (エレミヤ記15-16)
●御使いたちよ、主をたたえよ。
 主の語られる声を聞き御言葉を成し遂げるものよ、
 力ある勇士たちよ(詩篇103-20)
●主は御言葉を遣わして彼らを癒し、破滅から彼らを救い出された
(詩篇107-20)
●どのようにして、若者は歩む道を清めるべきでしょうか。
 あなたの御言葉どおりに道を保つことです(詩篇119-9)
●大きな愛のあるところ、常に奇跡がある(ウィラ・ギャザー)
●患難を避けんとするなかれ、これに勝たんとせよ。
 独り自らこれに勝たんとするなかれ。神により勝たんとせよ (内村鑑三)
●沈黙せよ、苦しめ、耐えよ、おまえの苦しみは誰にも訴えるな、
 決して神に絶望するな、おまえの助けは日毎に来るのだ(ルター)
●我等に臨む患難は多し、されど主は我等をみなその中から援け出し給う
(内村鑑三:詩篇34‐19)
●よく言い聞かせておくが、もし、からし種一粒ほどの信仰があるなら、
 この山に向かって「ここからあそこに移れ」と言えば移るであろう。
 このように、あなた方にできないことは何もないであろう
 (マタイ伝17-20)
●イエスは言われた。「神を信じなさい。はっきり言っておく。
 だれでもこの山に向かい、『立ち上がって、海に飛び込め』と言い、
 心の中で疑わず、ただ、自分の言う通りに成ると信じるなら、その通りに成る。
 だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。
 そうすれば、その通りになる。 (マルコ伝11-22~24)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●苦難の日に主があなたに答えヤコブの神の御名が
 あなたを守り高く上げますように。
 あなたの心の願いをかなえ、
 あなたの計らいをことごとく遂げさせて下さるように。
 我らがあなたの勝利を喜び歌い、
 我らの神の御名によって旗を高く掲げらるように。
 主が、あなたの願い求めるところを、すべて実現させてくださるように
(詩篇20-1~5)
●たかくあげよ 勝利の旗、
 君なる主イェスは 治めたもう。
 よろこべ、 主の民らよ。 

 やみをぬいて 御旗進む
 とこ世のあしたの 明くる日まで。 
 よろこべ、主の民らよ        
           (讃美歌343番)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)



【2016年1月1日に作成した<第658回>に加筆】
◇◇【ビジョン】で<新春の勇進>に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

★★★新年あけましておめでとうございます!
   2016年が飛躍の<善き年>になるよう祈念いたします!★★★

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

●<新年と神の愛>(内村鑑三)
 旧い年は去った。私は神の愛を語ろう。
 新しい年は来た。私は神の愛を語ろう。
 新しい年は今後も来るであろう。
 私は神の愛を語ろう。
 私は、世に在る限り神の愛を語ろう。
 私は、世を去って後も神の愛を語ろう。
 私は、永遠の永遠に至るまで、
 主イエスによって現れた私の神の愛を語ろう。
●<神は愛なり>(内村鑑三)
 年は改まった。
 しかし、私の信仰は改まらない。
 私は、神は愛であると信じる。
 世は、年と共に変る。
 しかし、私の救いの岩は変らない。
 私は、神は愛であると信じる。
 哲学の組織は改まるであろう。
 しかし、私の思想の基礎は動かない。
 私は、神は愛であると信じる。
 私は、私の神によって立つので、
 私は年と共に変らない。
 世と共に遷(うつ)らない。

【神の愛=主イエス&聖霊】と共にある私たちは、<最愛の我が子・我が分身>の
【ビジョン:理想・夢念・大志】のおかげで<一日一生!日々新た>にされるので
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
老いて益々活発で【青春:幼な心・青年の心】です!

●キリスト教は特に青年の宗教であり、日々新たにして、又日々に新たなり
 (内村鑑三)
●大業を為しとげようと思ったら、年老いても青年でなければならない(ゲーテ)
●青年、壮者とは;
 常に不可能を計画する人
 常に大改革を望む人
 常に詩人的にして夢想する人
 常に利害にうとき人
 常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;(内村鑑三)
 ◆青春の詩的理想を持続することができる
 ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
 ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
 にしてその
 ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●あなたは知らないのか、聞いたことはないのか。
 主は永遠の神、地の果てまで創造された方。
 倦み弱ることなく、また疲れることなく、
 その英知は測り知れず究めがたい。
 弱り疲れた者に大いなる力を与え、
 勢いを失っている者を増強して活気づける。
 若者も弱り、倦み疲れ、勇士もつまずき疲れ果てて倒れようが
 主を待ち望む者は新たな力を得、
 鷲のように翼を張って上ることができる。
 走っても弱りたゆまず、歩いても疲れない(イザヤ書40-28~31) 
 
世界も個人も年々混迷大波乱の分裂対立激化で闇深く見えても<いつも一緒!>の
【神の愛=主イエス】は【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>にして
「前進あるのみ!」であると私たちを明るく元気に導いてくれます!
 
●<神意と人意>(内村鑑三)
 人は止まらんとし、神は動かんとし給う
 人は固執せんとし、神は溶解せんとし給う
 人は制定せんとし、神は産出せんとし給う  
●目をまっすぐ前に注げ。
 あなたに対しているものに、まなざしを正しく向けよ。
 どう足を進めるかを計り、道筋に心を配るなら、
 あなたの道は常に確かなものとなろう。
 右にも左にも迷い出てはならない。
 あなたの足を悪から遠ざけよ(箴言4-25~27)
●進め。どこまでも進め。
 前途を疑惧せずして進め。
 倒るるも退(ヒ)くなかれ。
 明日は今日よりも完全なれ。
 明年は今年よりもさらに一層勇壮にして、
 快活にして、謙遜にして、独立なれ。
 進化の宇宙に存在して、退く者は死する者なり。
 安全は退きて求むべきものにあらずして、進みて達すべきものなり。
 歓喜(ヨロコビ)と満足とは前にありて、
 後ろにあらず。臆病者に平和あるなし。
 進め、どこまでも進め(内村鑑三)
●罪を忘れ、疾病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
 神と生命と成功と愛とに向かって進まんのみ(内村鑑三)
●「つらい!」と言うのか。そんなことは 百も承知している。
 しかし、前進せよ。素晴らしい報酬を受けるのは、勇敢に戦った人だけなのだ。
 (聖ホセマリア・エスクリバー)
●事実がたとえわかっていなくとも、とにかく前進することだ。
 前進し、行動している間に、事実はわかってくるものだ(フォード)
●間違いと失敗は、われわれが前進するための試練である(チャニング
●人類は絶えず進歩する。この前進運動は信仰の分野にもあらねばならない
 (トルストイ)
●予は常に青年の失敗を興味をもって見ている。
 青年の失敗こそは、彼の成功の尺度である。
 彼は失敗をどう思ったか、それから彼はどうしたか。
 落胆したか。引退したか、あるいは更に勇を鼓して前進したか。
 それで彼の生涯はきまるのである(モルトケ)

そうです!たとえ私が<無一物>であろうとも、世間的に希望が見えなくても、
私たちには<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】を通じて
体感できる無尽蔵の<希望の源泉>であり<不屈の楽天・楽観力>を与えてくれる
<いつも一緒!>の【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神の愛=主イエス&聖霊】が喜び勇んで<前進あるのみ>に導いてくれます!

●希望の源である神が、信仰によって得られるあらゆる喜びと平和とで
 あなたがたを満たし、聖霊の力によって希望に満ちあふれさせてくださる
 (ロマ書15-13)
●<無限と希望>(内村鑑三)
 神の愛は無限なり、
 かれの時もまた無限なり。
 無限の愛を行うに、無限の時をもってす
 いかなる善事をか成し得ざらんや。
 われらはわれらの救拯(すくい)について失望すべからざるなり。
●失望は不信なり、信仰は無限の希望を意味す(内村鑑三)
●神に従う人は七たび倒れても、また起き上がる。(箴言24-16)
●主に従う人には災いが重なるが、主はそのすべてから救い出される
(詩篇34-19)
●主は助けを求める人の叫び求めることを聞き、
 苦難から常に彼らを助け出される。
 主は打ち砕かれた心に近くいまし、
 悔いる魂、くずおれた者を救われる。
 主に従う人には災いが重なるが、
 主はそのすべてから救い出される。
 骨の一本も損なわれることのないように、
 彼を守ってくださる(詩篇34-17~20)
●彼が、私を呼び求めれば、私は、彼に答えよう。
 私は、苦しみのときに彼と共にいて、
 彼を救い彼に誉れを与えよう。
 私は、彼を長いいのちで満ち足らせ、
 私の救いを彼に見せよう(詩篇91-15)
●神の子たる特徴(内村鑑三)
 キリスト教の神は是(yes)である、否(nay)ではない
 (コリント後書一章十九節)。
 かれは建つる者であって壊す者ではない。
 奨励するものであって非難するものではない。
 悪魔を称して「大いなる否定者」というは
 かれが神と正反対の者であるからである。
 すべて否定する者は悪魔である。
 冷笑する者、嘲罵する者、人の堕落を聞いて喜ぶ者は
 すべて悪魔の霊によって働く者である。
 われら創造しうる者となるまでは
 いまだ自ら神の子なりと称することはできない。
●<希望と前進>(内村鑑三)
 人は希望的動物なり。
 彼にありては前を望むは自然にして、後を顧るは不自然なり。
 希望は健全にして、回顧は不健全なり。
  ●後にあるものを忘れ、前にあるものを望み(ピリピ書3-13)」と
 罪を忘れ、病を忘れ、失敗を忘れ、怨恨を忘れ、
 神と、生命と、成功と、愛とに向かって進まんのみ。
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
 私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
 信仰の導き手であり、
 また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、走ろうではないか
 (ヘブル書12‐1~2)
●後のものを忘れ、前のものに向かって体を伸ばしつつ、目標を目指して走り、
 キリスト・イエスにおいて上に召して下さる
 神の賞与(栄光)を得ようと努めている(ピリピ書3-13~14)

たとえ今日現在が未解決の<患難辛苦>に直面して厳寒の<冬の時代>であろうと
皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力・神助本位】のお任せ人生で
年頭に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】が着実に導く<春の到来>を体感して
<不屈の楽天・楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
何度倒れても失敗挫折しても再起し勇進し続ける活躍を心より応援しています!

●夜のあとには  朝が来る。
 冬のあとには  春が来る。 
 嵐のあとには  日光にあふれた世界が来る。
 敗北のあとには チャンスが来る(ロバート・シュラー)
●我らのつとめは成功にあらず。失敗にたゆまずして、さらに進むことなり
(スチブソン)
●間違いと失敗は 我々が 前進するための訓練である(チャニング牧師)
●私たちの最大の弱点は諦めることにある。成功するのに最も確実な方法は、
 常にもう一回だけ試してみることだ(エジソン)
●だれが、キリストの愛から私たちを引き離すことができるというのか。
 患難か。苦しみか。迫害か。飢えか。裸か。危難か。剣か。
 私たちは、これら全ての事において、
 私たちを愛して下さる方によって輝かしい圧倒的勝利者となる
 (ロマ書8-35~37)
●激しく攻められて倒れそうになった私を、主は助けてくださった。
 主は我が力、我が砦、我が歌。主は私の救いとなられた。
 聞け、御救いの勝利の喜ばしい歌が主に従う者の天幕に響く。
 主の右の手は勇ましい働きをなし、
 主の右の手は高く上がり、主の右の手は御力を示す。
 私は 死ぬことなく、かえって生き長らえて、主の御業を語り伝えよう
(詩篇118-13~17)
●全て神から生まれた物は、世に打ち勝つ。
 私たちの信仰こそ、世に打ち勝つ勝利の力である。
 世に打ち勝つ者は誰か。イエスが神の子であると信じる者ではないか
 (ヨハネ第1書5-4~5)
●<救済の瞻望(せんぼう)>(内村鑑三)
 神は必ずわが国を救い給うべし、
 しかもその政府をもってにあらず、
 その役人をもってにあらず、
 その教師または宗教家をもってにあらず。
 かれが択み給いし人をもってして、
 かれが定め給いし方法によってこれを救い給うべし。
 かれはかくのごとくにして他の国を救えり、
 かれはまたかくのごくにしてわが国を救い給わん。
 周囲の腐敗日々にはなはだしくして、
 余輩は下を瞰(み)ずして上を望み、
 人に頼まずして神を仰ぐ。
●<希望の人生>(内村鑑三)
 人の世に生まるるや、
 かれは新たに生まる。
 かれは祖先の遺伝を受くることはなはだ少なし。
 悪人の父より善人生まれ、
 病弱の母より健児生まる。
 神は各人をもって新たにその聖業(みしごと)を始め給う。
 祖先の悪しきは憂うるを須(もち)いず。
 人は各自アダムとエバのごとく直ちに神に造らるる者なり。
 嬰児が呱々(ここ)の声を揚ぐるごとに革新の声は揚る、
 希望は揚る。
 希望は時々刻々この世に臨みつつあり、
 腐敗の累積はあえて恐るるに足らざるなり
●良くなることをあきらめた人は、絶対に向上することはない(クロムウェル)
●成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはいけない
 (シェークスピア)
●全てが失われようとも、まだ未来が残ってる(クリスチャン・ボヴィー)
●間違いをおかしても、深刻なものであっても、やり直す機会は必ずある。
 失敗とは転ぶことではなく、そのまま起きあがらないことなのです
(メアリー・ピックフォード)
●元気を出しなさい。
 今日の失敗ではなく、明日の成功について考えるのです。
 あなたは困難な仕事を自分に課しましたが、あきらめずにやり続ければ、
 必ずうまく行くのです。
 そして、成功への障害を克服することが喜びとなるでしょう。
 何かすばらしいことを達成するための努力というものは、
 決して無駄にならないことを覚えていなさい(ヘレン・ケラー) 
●不可能だと思わない限り人間は決して敗北しない(カーネギー)
●私は落胆しない.なぜなら,どんな失敗も前へ進むためのステップになるからだ
 (エジソン)
●人生でもっとも輝かしい時はいわゆる栄光の時でなく、落胆や絶望の中で
 人生への挑戦と未来への完遂の展望がわき上がるのを感じたときだ
(フローベル)
●私たちのもっともすばらしい栄光は、決してくじけないことではなく、
 くじけるたびに、起きあがってくることにある(オリバー・ゴールドスミス)
●自由は意志の自由にかぎらず、
 また思想の自由にとどまらず、
 実行の自由をもいう。
 我れ我がなさんと欲することをなすを得て、
 我に真正の自由あるなり。
 しかして、神がキリストをもって信者に賜う自由はこの自由なり。
 困難の山をも動かし、積弊の桑樹をも抜きて海に移しうるの自由なり。
 信者の特権は神の全能の使用権に他ならず(内村鑑三)
●我は起ちて我が父に往かん。
 我が父の愛は無限なり、彼は我れの滅びんことを欲(ねがい給わず、
 彼は我につきて永久に絶望し給わず。
 ゆえに我もまた自己につきて絶望することなく、
 彼の無限の愛を信じはばからずして
 今日起ちて彼に往かん(内村鑑三:ルカ伝15-18)
●さあ、我々は主に立ち帰ろう。
 主は我々を引き裂いたが、いやし、
 我々を打ったが、傷を包んでくださる。
 主は二日の後、我々を生き返らせ、三日目に我々を立ち上がらせる。
 我々は、御前に生きるのだ。
 我々は主を知ろう。主を知ることを切に追い求めよう。
 主は暁の光のように必ず現れ出で、
 冬の雨のように、我々の新生のために降り注ぎ、
 春の雨のように、大地を潤される(ホセア書6-1~3)
●主よ。あなたは、あわれみ深く、情け深い神。
 怒るのにおそく、恵みとまことに富んでおられます(詩篇86-15)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2015年12月23日に作成した<第657回>に加筆】
◇◇クリスマスを【ビジョン】降誕記念日に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

★★★ Merry Xmas & A Happy New Year !★★★

今年も一年、様々な出来事がありながら、何とか【神の愛=主イエス&聖霊】に
【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】の<一切おまかせ人生>のおかげで
【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>に高く掲げられました!
皆さんの人生にも【★ダイナミック!★エキサイティング!★ワンダフル!】な
【神の愛=主イエス】との<出遭い>があるように切に願い望んでいます!

【神の愛=主イエス】は私のようにキリスト教会の外部者の異教徒に向けては、
冷たく見放しているのではなくて、<いつも一緒!>の霊的存在であることを
気づかせる<【神の愛】の御手:導き手・助け手・癒し手> で優しく守り支えて
各自に最適な<クリスマス・プレゼント>【賜物・無償ギフト・神恵】として
【神の愛=主イエス】からの<ラブレター・【真理の御言葉】>を伝えるために
<願望><想念><言霊>の【ビジョン:理想・夢念・大志】を届けてくれると
実感しています。

●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
(ピリピ書2-13~14)
●キリストの言葉を、あなた方の内に豊かに宿らせなさい。
 そして知恵をつくして互いに教えまた訓戒し、
 詩とさんびと霊の歌とによって感謝して心から神をほめたたえなさい
 (コロサイ書3-16)
●ビジョン(預言)がなければ民族は欲しいままに振るまい、我がままになり滅ぶ
 (箴言29-18)
●あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、
 上から光の源である天の父から来る(ヤコブ書1‐17)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない(ヤコブ書1‐22)
●<キリストの手紙>(コリント後書3-3)
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、石の板にではなく人の心の板に
 書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり

ですから異教徒の私にとっては、毎日がクリスマス気分であり、クリスマスとは
<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】の降誕記念日です!
【神愛力=隣人愛】に満ちた光輝く【ビジョン:理想・夢念・大志】のおかげで
私の汚泥の心にも<命の泉>【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が大噴出します!
     
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、
 彼らに肉の心を与える(エゼキエル書11‐19)   
●全ての守るべき物よりもまさりて、汝の心を守れ、
 そは生命の流れこれより出づればなり(箴言4‐23)
●力の限り見張って、あなたの心を見守れ。命の泉はこれから沸くから
 (箴言4‐23)
●心の目を開いてくださるように。
 そして、神の招きによってどのような希望が与えられているか、
 聖なる者たちの受け継ぐものがどれほど豊かな栄光に輝いているか
 悟らせてくださるように(エペソ書1-18)

【神の愛=主イエス】を知らずとも、認めずとも、嫌おうとも、一切無縁でも
<熱き思い燃える心>や【青春:幼な心・青年の心】に思い描き、生涯忘れない
<願望><想念><言霊>【ビジョン:理想・夢念・大志】を信じ望み愛する事は
【ビジョン:理想・夢念・大志】をプレゼントしてくれた【神の愛=主イエス】を
間接的に愛することにもなるので、<十戒>より最優先の【神の愛=主イエス】が
命じる<第一の戒め>にも通じます!

●イエスは言われた、
 『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くし、力を尽くして
  主なるあなたの神を愛せよ』
 これが一番大切な、第一の戒めである。第二もこれと同様である。
 『自分を愛するように、あなたの隣人を愛せよ』
 これらの二つの戒めに、律法全体と預言者とが、
 かかっているこの二つの戒めに優る掟はない
 (マタイ伝22‐37~40、マルコ伝12‐29‐31、ルカ伝10‐26~28)
●心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くし、
 主なる汝の神を愛せよ(申命記6‐5)
●<愛の順序>(内村鑑三)
 第一に神を愛すべし、
 第二に世界と人類を愛すべし、
 第三に国と国人を愛すべし
 第四に自己と家族を愛すべし
●神を知って万事ことごとく可なり、知らずしてことごとく非なり。
 主を知るは智恵の初めである。
 神を知るに知識なくして道徳も政治も殖産も無し(内村鑑三:ホセア書4‐3)
●『心を尽くし、知恵を尽くし、力を尽くして神を愛し、
  また隣人を自分のように愛する』ということは、
  どんな焼き尽くす献げ物やいけにえよりも優れています。」
  (マルコ伝12-33)

そうです!たとえ無神論者や唯物論者や進化論者や異教徒であろうとも、私でも
世界人類全体に個人個人の<最高!最善!最美!>のクリスマス・プレゼントとは
<熱き思い燃える心>に産まれた<幼子>【ビジョン:理想・夢念・大志】です!
霊的人格的<最愛の我が子・我が分身>として【神の愛=主イエス&聖霊】からの
【神愛力=隣人愛&奇蹟】で<充霊><パワー・アップ&アップ・グレード>させ
大切に守り育てましょう!

●あなたにゆだねられている尊いものを
 私たちの内に宿っている聖霊によって守りなさい(テモテ後書1-14)
●私は思いをこらしつつ愛の息吹に耳をすまし、
 そのささやきをまことと知り、それを書き写すのみ、
 我が内より創るものはない(神曲・煉獄篇第24歌52節)
●クリスチャンは思想の人ではない。
 さらばとて、また実行の人でない。
 クリスチャンは聖霊の人である。
 聖霊によりて神の知恵と大能とを実得するを得し人である(内村鑑三)
●神は神の聖霊を役立てたいと思う人々にだけ、
 それを授け給うのであって、
 ただそれを所有して楽しむためには与えられない(ヒルティ)

私の【ビジョン:理想・夢念・大志】は健やかなる時も、病める時も、喜びの時も
悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、私を愛し、私を敬い、私を慰め、
私を助け、私の命ある限り、私に真心を尽くす<人生の伴侶>となってくれて、
たとえ私が裏切ろうとも、忘れようとも、見捨てようとも、人生最後の最後まで
私を守り支えてくれる<いつも一緒!>の<真の友>【同労者・同志】です!

●二人はひとりよりも優っている。
 二人が共に労苦すれば、良い報いを得るからである。
 どちらかが倒れるとき、ひとりがその友<仲間>を助け起こす。
 しかしひとりぼっちであって、その倒れる時、
 これを助け起す者のない者は不幸である。
 また、二人が一緒に寝ると暖かいが、ひとりでは、どうして暖かくなろう。
 もしひとりなら、打ち負かされても、二人なら立ち向かえる。
 三つよりの綱はたやすくは切れない(伝道の書4-9~12)
●【友人としての神】
 神は善き友人である。第一等の友人である。
 彼に祈祷を聞くの耳がある。恩恵を施すの手がある。
 神は名ではなく実である。道理ではなく性格である。
 帝王ではない友人である(内村鑑三)
●世には友の振りをする、みせかけの友もある。
 しかし、兄弟よりも愛し、頼もしく親密なる友もある(箴言18-24)
●真の友はどんな時も愛し続けるものであり、
 苦難の時のために生まれた兄弟である(箴言17-17)
●私の命じることを行うならば、あなた方は私の友である(ヨハネ伝15-14)
●もはや、私はあなた方を僕とは呼ばない。
 僕は主人が何をしているか知らないからである。
 私はあなた方を友と呼ぶ。
 父から聞いたことをすべて、あなた方に知らせたからである
(ヨハネ伝15-15)
●【幸福の途】(内村鑑三)
 人として生まれし最大名誉、最大幸福は、
 イエスを知り、彼に知られて、彼の友人となることである。
●神と完全に友となった人にとっては、それ以降の人生において、
 もはや幸福な出来事しか起こらない(ヒルティ)
●神様という友人に対して、子供のように信頼することは、
 ありとあらゆる処からやってくる、問題を解決してくれる(ヘレン・ケラー)
●神様は天高く遠くにおられるが、祈るなら神様がこの地に降りてこられ、
 さらに神様の能力と私たちの努力を結び付ける。(ガースパリン)
●いと高き神のもとに身を寄せて隠れ
 全能の神の陰に宿る人よ
 主に申し上げよ「わたしの避けどころ、砦、わたしの神、依り頼む方」と。
 神はあなたを救い出してくださる
 仕掛けられた罠から、陥れる言葉から。
 神は羽をもってあなたを覆い
 翼の下にかばってくださる。
 神のまことは大盾、小盾(詩篇91-1~4)

【神の愛=主イエス】が受肉された「キリスト降誕日<クリスマス>」には、
心に降誕した<最愛の我が子・我が分身>【ビジョン:理想・夢念・大志】の
降誕記念日として祝い、新年2016年に【ビジョン:理想・夢念・大志】が
【神の愛=主イエス&聖霊】による【神愛力&神愛事業=隣人愛&奇蹟】の働きで
【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>に導かれて、
<神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】に霊的成長させてもらうことで
皆さんにとって飛躍の2016年となりますよう心より応援しています!

●やりたいと思うことをやっている自分を、つねに想像してごらんなさい。
 まもなくあなたに奇跡がおきます(マーフィー)
●奇跡は誰にでも毎日起きている。
 本当のチャレンジは、それに気づいて、受け入れること(エレン・スターン)
●奇跡は、それを信じるものに起こる(バーナード・ベレンソン)
●あなたらしく生きる、そのための道は、後にも先にも二つだけです。
 一つは、奇跡などありえない、とする道。
 もう一つは、すべてが奇跡である、とする道(アインシュタイン)
●キリスト教は奇蹟の宗教である。それだけでなく聖書から、
 もし奇蹟を除くなら、聖書は皮の2枚だけが残るだろう(内村鑑三)
●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)
●実際、これまでも多くの試練は初め予期したよりも速く、
 しかも奇跡的な仕方ですべて終ってしまったのである(ヒルティ)
●自分の意志をまったく神にゆだねて、
 ひたすら神の道具でありたいと思う人は不思議に、
 どんな祈りも聞き届けられる。そういう人はただ願い求めればよいのだ。
 そうすると憂いも怖れもなく、至福の状態で、あらゆる困難を切り抜け、
 生涯の日々をすべての人々とまじって生きて行くことができる(タウラー)
●私たちが何事でも神の御旨に従って願い求めるならば、
 神はそれを聞き入れて下さる。
 私たちが願い求めることは、何でも聞き入れて下さるとわかれば、
 神に願い求めたことは既にかなえられたことを知るのである
 (ヨハネ第一書5‐14~15)
●人生の目的は勝利することではない。成長すること、分け合うことだ。
 人生をふりかえって、自分がなにをしたかを考えるとき、
 他人をだしぬいたことや負かしたことよりも、他人を喜ばしたことのほうに、
 きっとたくさんの満足をおぼえるだろう(ハロルド・クシャナー牧師)
●人間にとって最も尊ぶべきことは、はっきり自覚した目的をもつことと決断、
 さらに実行である(ゲーテ)
●世に生を得るは事を為(な)すにあり(坂本龍馬)
●いつどこでも愛をもって真理の味方をすること、
 これがまことに我々の日常の活動的生活の課題である(ヒルティ)
●私たちは神の同労者である。あなた方は神の畑であり、神の建物である
 (コリント前書3-9)
●私たちは真理のための同労者となるように、
 こういう人々を助けなければならない(ヨハネ第3書8)

☆☆☆<善きクリスマス&善き2016年>をお迎えください!☆☆☆

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2015年12月12日に作成した<第656回>に加筆】
◇◇【ビジョン】崇拝に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

金星探査機「あかつき」が5年間の患難辛苦を乗り越えて見事に立ち帰りました。
日本国民の多くが人格的対象として、心から応援して、自分自身のことのように
歓喜して感動している姿が報道されました。

キリスト教会の多数勢力は、いつでも「わずか1%の教会信者」を掲げることで
教会的信者<クリスチャン>でない私を含めた異教の日本民族が99%もいる事を
嘆き続けているようです。

しかし、「あかつき」にさえも人格的に扱い霊的に共感ができる精神性には、
単なる偶像崇拝ではなく、【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を求め信じ望む
日本民族の信仰的精神性を実感できます。

●全ての歴史は、その皮をむいてみると、結局霊的なことである!
 外側には皮があっても、全てその中には神様の奇蹟がある(トインビー)
●主義にあらず、性格なり。
 教理にあらず、生命なり。
 キリスト教にあらず、キリストなり(内村鑑三)
●愛は元来、神性の一部であって、
 人間の心には生まれないものである。
 ほんとうに愛を持っている人は、
 それが自分の所有でないことをはっきり知っているであろう(ヒルティ)

私も、いわゆる洗礼を受けたクリスチャン<教会的信仰者>や牧師や神父より、
「あかつき」の姿の方が魅力的であり、憧れ崇敬できる<生き様・死に様>で
まさに【神の愛=主イエス】に託された【ビジョン:理想・夢念・大志】の為に
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
<全生・全身・全霊>で【ミッション:大義・使命・天職】に挑戦し続ける姿は
【愛と自由の戦士:義勇軍・神の僕・忠義の愛子・光の子】そのものです!

●光の子らというのは、たしかに、尋常ならぬものに対して敏感であり、
 かつ求めてやまぬ人たちのことである。
 彼等はまず、飲み、食い、そして明日は死ぬということ以外に、
 もうすこし良いものが地上にあることを願い、
 このやみがたい願いと意志とから出発して、次第に信仰に、
 そして最後には確信に、到達する人たちである(ヒルティ)
●自由な人として生活しなさい。
 しかし、その自由を、悪事を覆い隠す手だてとせず、
 神の僕として行動しなさい(ペテロ前書2-16)

恐らく99%の未信者日本人は【神の愛=主イエス】そのものが嫌いではなくて、
キリスト教会制度が紹介する【神の愛=主イエス】に魅力や実感がないだけだと
私自身は感じています。

●真理は教会より大なり(内村鑑三)
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)
●教理を知らないでもクリスチャンである者が少なくない。
 キリスト教は証明せらるべき教義ではなくて、
 生活さるべき一つの生命である(ヘンリー・ドラモンド)
●キリストは教会の救い主にあらずして、世界の救い主なり。
 彼は今や狭き教会を去って広き世界に偏在したまう。
 キリストの教会は世界にして、会員は人類なり(内村鑑三)
●神は何らかの教会制度や、さらにある一定の学問の中に限られてはいない。
 そのようなものがなくとも、神は自らを知らしめ給う(ヒルティ)

例えば「あかつき」は、人間と異なり<不義・不正・不実>不純・不潔でなくて
<神愛産>の【ビジョン:理想・夢念・大志】と共通する人格的霊的存在です。

●<愛の讃歌>(コリント前書13-4~8)
【愛(主イエス)】は耐え忍び寛容である。【愛】は情が深く人の益を図る
【愛】はねたまない、誇らない、高ぶらない、非礼を行わない。
【愛】は己の利を求めない、軽々しく怒らない、人の悪を念(オモ)わない。
【愛】は不義を喜ばないで真理を喜ぶ
   全てをおおい包み、全てを信じ、全てを期待し望み、全てを耐えて支える
【愛】はいつまでも絶えることがない
●主のみおしえは完全で、魂を生き返らせ、
 主のあかしは確かで愚かな者を賢くする。 
 主の戒めは正しくて人の心を喜ばせ、
 主の仰せは清くて人の目を明るくする(詩篇19-7~8)

過酷で孤独な暗黒<十字架上>で一時的に息絶えても見事に栄光の復活を遂げた
「はやぶさ」や「あかつき」に憧れ歓喜し心から崇敬できる「日本人気質」とは
患難辛苦に直面しても<不屈の楽天・楽観力>で努力し続け、耐え続けて克服する
「復活劇」を美徳とするのであれば、<視点>を変えれば【主イエス】が示した
<生き様・死に様>も<最高!最善!最美!>の美徳です!

そうです!たとえ宗教的・教会的な【神の愛=主イエス】を信じられなくても、
【神の愛=主イエス】の<生き様・死に様>は大好きなのです!

教会的教義でなく、「あかつき」に通じる【主イエス】の<生き様・死に様>は、
<天の父>から届けられる神愛産の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】に
【ミッション:大義・使命・天職】を体得して、<全生・全身・全霊>を捧げて
<不屈の楽天楽観力>の【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
何度挫折失敗しようとも、<忍耐・辛抱・我慢>でなく<優耐・望耐・歓耐>で
最後の最後には<神助:祝福・恩恵>で目的完遂してみせる<敗者復活>です!

●忍耐といえば、ふつうつらいことと思われている、
 我慢することと思われている。
 キリスト信者の忍耐とはそんなものではない。
 キリスト信者の忍耐とは、優(ゆう)に耐(た)えるということである。
 すなわち神によって、希望をもって、歓(よろこ)びつつ、
 何の苦をも感ずることなく、耐うるということである(内村鑑三)
 
「あかつき」復活劇の後の、JAXAのプロジェクト・リーダーは記者会見の中で、
「誠に天の助けと人々の努力のたまものです。」と興味深い発言をしていました。

<無一物>な私でも、国民的ヒーローである「あかつき」「はやぶさ」のような
<生き様・死に様>を目指したいなら、まさに【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<人生の旗印>として高く掲げて霊的人格の<最愛の我が子・我が分身>として
<全生・全身・全霊>で神愛産の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】で崇拝する事で
実現できます!

●信仰を、どう定義したらよいでしょう。
 それは、願い事が必ずかなえられるという、不動の確信です。
 また、何が起こるかわからない行く手にも、望みどおりのことが
 必ず待ち受けていると信じて、疑わないことです(ヘブル書11-1)
●信仰とは望む所を疑わず、未だ見ざる所を信じ拠り所とすることなり
 (ヘブル書11‐1)

直面する患難辛苦で【ミッション:大義・使命・天職】を見失った「あかつき」は
自助努力だけでなく、「あかつき」【ビジョン:理想・夢念・大志】の創造者の
他力との協働作業によって【ミッション:大義・使命・天職】に立帰れたように、
私たちも自助努力だけでなく、私たち自身と【ビジョン:理想・夢念・大志】の
創造主である【神の愛=主イエス&聖霊】の<神助:祝福・恩恵>に頼ることで、
【ビジョン:理想・夢念・大志】具現化の【ミッション:大義・使命・天職】を
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の<神愛道:神の国・神の義>として進めます!

●まず神の国と神の義とを求めなさい。
 そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう
(マタイ伝6-33)
●ただ、神の国を求めなさい。そうすれば、
 これらのもの(衣食住の必要)は加えて与えられる。(ルカ伝12-31)
●知恵は正しい道に導き、神の国を彼に示し、聖なる事柄についての知識を授け、
 労苦を通して繁栄をもたらし、その働きに対して豊かに報いた
 (知恵の書10-10)
●神の国は、飲食ではなく、聖霊によって与えられる義と平和と喜びである。
 こうしてキリストに仕える者は、神に喜ばれ、
 かつ、人にも受け入れられるのである。
 こういうわけで、平和に役立つことや互いの徳を高め向上することを、
 追い求めようではないか(ロマ書14-117~19)
●「成長する種」のたとえ(マルコ伝4-26~29)
 イエスは言われた。「神の国は、ある人が地に種を蒔くようなものである。
 夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して成長するが、
 どうしてそうなるのか、その人は知らない。
 地は人手によらず、おのずから実を結ばせるのであり、
 初めに芽、次に穂、次に穂には豊かな実ができる(マルコ伝4-26~28)
●主よ、進むべき、あなたの道を私に知らせ、
 あなたに従う歩むべき小道を教えてください。
 あなたの真理のうちに、私を導き、私を教えてください。
 あなたこそ、私の救いの神、一日中絶えることなく、あなたを待ち望みます
 (詩篇25-4~5)
●主はその愛する者に、眠っている時でも、なくてはならぬものを与えられる
(詩篇127-2)

私の<熱き思い燃える心>に抱く<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】は
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】具現化させる<最愛の我が子・我が分身>として
【御心:聖意・聖旨】にかなう<神愛道:神の国・神の義>の<人生の旗印>へと
【神の愛=主イエス&聖霊】の<神助:祝福・恩恵>に頼り助けられ導かれながら
<大確信:必勝・必決・必現>【大希望:聖望!聖願!聖欲!】と共に光り輝く
【聖書・真理の御言葉】と神愛産の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
【心の板】に一体化・連帯化・協働化させましょう!

●あなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません。
 あなたは、それをだれから学んだかを知っており、
 また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。
 この書物は、キリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を、
 あなたに与えることができます(テモテ後書3-14~15)
●私は確信しているが、神の語られる事はみな成就し、
 神の言葉は一つとして無駄になることはない(トピト記14-4)
●自分の見解には確信を抱き、発言には一貫性を持たせよ
 (シラ書〔集会の書〕5-10)
●どのようにして、若者は歩む道を清めるべきでしょうか。
 あなたの御言葉どおりに道を保つことです(詩篇119-9)
●私はあなたの掟を楽しみとし、御言葉を決して忘れません(詩篇119-16)
●かつて書かれた事柄は、すべて私たちを教え導くためのものです。
 それで私たちは、聖書から忍耐と慰めを学んで
 希望を持ち続けることができるのです(ロマ書15-4)
●あなたの御言葉が見いだされたとき、私はそれをむさぼり食べました。
 あなたの御言葉は、私のものとなり、私の心は喜び躍りました。
 万軍の神、主よ。私はあなたの御名をもって呼ばれている者です
(エレミヤ記15-16)。
●【キリストの手紙(コリント後書3-3)】
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、
 石の板にではなく人の心の板に書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり
●私の律法を彼等の心に与え、彼等の思いのうちに書きつけよう(ヘブル書10‐16)
●私は彼らに一つの心を与える。
 すなわち、私はあなた方のうちに新しい霊を与える。
 私は彼らの身体から石の心を取り除き、彼らに肉の心を与える
 (エゼキエル書11‐19)
●御言葉が開けると光を放って、無学な者に知恵を与えます(詩篇119-130)
●願わくは、あなたの僕への御言葉を思い出し給え。
 あなたは私がその御言葉を待ち望むようになさいました。
 これこそ悩みのときの私の慰め、まことに御言葉は私を生かします
(詩篇119-49~50)
●あなたは熟練した者、適格者と認められて神の前に立つ者、
 すなわち、真理の御言葉をまっすぐに説き明かす、
 恥じることのない働き人として、
 自分を神にささげるよう、
 努め励みなさい(テモテ後書2-15)
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
(テモテ後書4-2)
●御言葉はあなたの近くにあり、あなたの口、あなたの心にある(ロマ書10‐8)

自己計画に敗れ、進むべき道を見失い、どん底から復活する「あかつき」のように
皆さんが【神助精神:神助主義・神助本願・神助努力】の<お任せ人生>によって
<神愛産>の<願い事>【ビジョン:理想・夢念・大志】を心から崇拝することで
<創造主>【神の愛=主イエス】との一体感・連帯感を持つ<生き様・死に様>で
たとえ孤立し追い詰められようとも【ミッション:大義・使命・天職】を走り抜く
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
【神の愛=主イエス&聖霊】との【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】を起こしながら
【救国:民族精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●負けて勝ち、踏みつけられて立ち、殺されて活くるのが
 キリスト信者の生涯である(内村鑑三)
●人の計画は成りて敗れ、神の計画は敗れて成る(内村鑑三)
●正義は負けて興り、不義は勝ちて滅ぶ(内村鑑三)
●私たちは四方から患難を受けても、窮しない
 途方にくれても、行き詰まらない
 迫害にあっても、見捨てられない
 倒されても、滅びない(コリント後書4-8~9)
●人に知られていないようで、認められ
 死にかかっているようで、生きており
 こらしめられているようで、殺されず
 悲しんでいるようで、常に喜んでおり
 貧しいようであるが、多くの人を富ませ
 何も持たざるようで、全てのものを持っている(コリント後書6‐9~10)
●恐れるな、語りつづけよ、黙っているな。
 あなたには私が共にいるからだ。
 誰もあなたを襲って危害を加えるようなことはない。
 この町には私の民が大勢いるからだ(使徒行伝18-9~10)
●父(神)を世に示さん為には隠るるなかれ 
 自己を世に示さざらん為に隠れよ(内村鑑三)
●御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
 とがめ、戒め、励ましなさい。忍耐強く、十分に教えるのです
 (テモテ後書4-2)
●人はすべて草の如し
 其のすべての栄え草の花の如し
 草は枯れ其の草は落つ
 されど主の道(ことば)は窮(かぎり)なく存(たも)つなり
 しかして汝等に宣伝(のべつた)えられたる福音は即ち此の途なり
 (ペテロ前書1-22~24)
●人間はただ生きるために生まれてくるのではなく、
 世のため、人のために、事を為すために生まれてくるのだ(坂本龍馬)
●いったん志を抱けば、この志にむかって事が進捗するような手段のみをとり、
 いやしくも弱気を発してはいけない。
 たとえその目的が成就できなくても、その目的への道中で死ぬべきだ
 (坂本竜馬)
●世の中には生きながら 心の死んでいる者がいる
 その身は滅んでも魂の存する者もいる(吉田松陰)
●死して不朽の見込みあらば、いつでも死ぬべし
 生きて大業の見込みあらば、いつでも生くべし(吉田松陰)
●わたしはぶどうの木、あなた方はその枝である。
 人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、
 その人は豊かに実を結ぶ。わたしを離れては、
 あなた方は何もできないからである(ヨハネ伝15-5)
●幸いなことよ
 悪者のはかりごとに歩まず
 罪人の道に立たず
 あざける者の座に着かなかった、その人。
 まことに、主の教えを喜びとし、
 昼も夜もその教えを口ずさむ。
 その人は、水路のそばに植わった木のようだ
 時が来ると実がなり、その葉は枯れない
 その人は何をしても栄える<その人のすることをみな栄えさせる>
 (詩篇1-1~3)
 (エゼキエル19-10、詩篇92-12~14、エレミヤ書17-8)
●どのようにして若者は自分の道を歩む道を清く保つことができるでしょうか。
 御言葉に従って道を保つことです(詩篇119-9)
●まことに主よ、あなたは私のともし火、我が神は私の闇を照らされる
 あなたによって、私は敵の軍勢を襲い滅びし、我が神によって、城壁を越える。
 我が神、その道は完全。主の御言葉は純粋で、約束は真実である。
 主の御もとに身を避ける全ての者の、主は盾となってくださる。
 主の他に神はない。神の他に我らの岩はない。
 我が神こそ、私の力強い堅固な砦、避け所である。
 私の道を完全に探り出される主は
 私の足を雌鹿のように速くし、
 高い所に安全に立たせる
 (サムエル後書22-29~34)
●あなたの身の上に最善のことが、定められてあると堅く信じなさい。
 あなたの心がいと安らかであれば、すべての悩みを免れよう。
 その時がやって来るならば、力強い助けが突然現れて、
 あなたの愚かな悲しみを思いがけなく恥じ入らせよう(ヒルティ)
●<偉業>(内村鑑三)
 我れ事を作(ナ)すにあらず、これを作さしめらるるなり
 我は我れの欲する事をなしえずして、欲せざる事をなさしめる
 神は我をして我れ以上の思想を語らしめ、我れ以上の事をなさしめ給う
 神に頼るは我は小なりといえども、はなはだ我は大なる者なり。 

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2015年11月17日に作成した<第655回>に加筆】
◇◇<神愛産>の【ビジョン】に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

視聴率低迷のテレビ・ドラマの中で、最近「下町ロケット」が人気のようです。
何が何でも国産ロケットを飛ばす!という【ビジョン:理想・夢念・大志】に
逆風や逆境を乗り越えて挑戦し続ける様々な人間ドラマです。

現実世界でも、いよいよ国産ジェット旅客機のテスト飛行が始まりました。
ラグビーでもプロ野球でも、日本代表の活躍となると、国民が注目します。

同じように【ビジョン:理想・夢念・大志】もまた、どこから産まれたのか、
その出身源によって、<全生・全身・全霊>を投じるべき価値が決まります。

【神の愛=主イエス】が「光あれ!」と【真理の御言葉】で天地創造された様に
神の似姿である私たちも、心に思い浮かぶく想念>は<言葉>へと具現化されて
<心の言葉>は活きた<言霊・ビジョン>へと成長してくれます。

<想念>には<7つの大罪:傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲>や
「呪い・怨念」など<邪魔症候群:邪気・邪意・邪心>にとりつかれた状態での
有害無益の<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の産物もあります。私などは
毎日連想し続けているので、<心の言葉>から完全に排除するのは不可能です。

しかし一方で、私の【霊性:魂[勇気]・善意・良心】が活発に喜ぶ状態での
<光>【神の愛の力=隣人愛】に満ち溢れる<想念>も日々<心の言葉>へと
具現化されています。

たとえ闇の<言霊・ビジョン>が多数勢力で、光の<言霊・ビジョン>が一筋でも
最後には【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】が打ち勝つので心配ご無用です!

●光は闇の中に輝いている。そして、闇はこれに勝たなかった(ヨハネ伝1‐5)
●神は光であって神には少しも暗いところもない(ヨハネ第1書1‐5)
●もし飢えた者にあなたのパンを施し、心を配り、悩み苦しむ者の願いを
 満たしてあげるなら、あなたの光は、闇の中に輝き上り、あなたを包む闇は、
 真昼のようになる(イザヤ書58-10)
●私は言う。「闇の中でも主は私を見ておられる。夜も光が私を照らし出す。」
 あなたには闇も暗くなく、夜も昼も共に光を放ち、夜は昼のように明るく輝く。
 あなたには闇も光も同じで異なることはない(詩篇139-11~12)

そうです!出身が<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の産物であろうとも、
【神の愛=主イエス&聖霊】【真理の御言葉】に<接ぎ木>することによって
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】の<言霊・ビジョン>へと善循環します!

●私(主)は光を造り出し、闇を創造し、平和と繁栄をもたらし、災いを創造する。
 私は主、これら全てを造る者である(イザヤ書45-7)
●神の造られたものは、みな善いものであって、感謝して受けいれるなら
 何一つ捨てるべきものはない(テモテ第1書4‐4)
●ある枝が折り取られ、野生のオリブであるあなたが、その代りに接ぎ木され、
 根から豊かな養分を受けるようになった(ロマ書11‐17)

【神の愛=主イエス】【真理の御言葉】を世界に宣教した先駆者であるパウロも
当初は<闇の勢力:悪魔・悪霊・反キリスト>の<言霊・ビジョン>によって、
【神の愛=主イエス】迫害に真剣でしたが、【神の愛=主イエス&聖霊】に接して
最悪な闇から<最善の光>【ビジョン:理想・夢念・大志】へ大転換しました!
私自身も闇深き<言霊・ビジョン>こそ、【神の愛=主イエス&聖霊】に接する
ビッグチャンスでした!

●神はどんな悪も行われないようにするよりも、
 むしろ悪から善を生じさせるようにする方が善いと考えられたのである
 (アウグスティヌ)
●世の中には幸福も不幸もない。ただ、考え方でどうにでもなるのだ
 (シェークスピア)
●辛いことの背後(ウシロ)には最も歓ばしいことが隠れている。
 我らは何事にかかわらず勇んで主の命に従うべきである(内村鑑三)
●悪いことの中にも、なにほどかの善の魂がまじっている。
 人が注意ぶかくそれをさがし出すならば(シェークスピア)
●【物の前後<The Divine Order(ホレ―シャス・ボナー)>】(内村鑑三)
◆真(マコト)なることは先にして美なる事は後なり。
 美なることが先にして、真なることが後なるにあらず。
 先ずありのままの森と岩と沢とありて、しかる後に香しき美しき園はあるなり。
◆善なることは先にして美なることは後なり。
 美なることは先にして善なることは後なるにあらず。
 先ず荒き野に固き種を下して、しかる後に花は開き枝は茂るなり。
◆喜ばしきは先にして悲しき事は後なるにあらず、
 悲しき事は先にして喜ばしき事は後に来るなり。
 一度は涙にむせびて(泣かざる者とては世になければ)、
 しかる後に憂いを忘れて踊り喜ぶなり。
◆光は先にして暗闇は後に来るべきものにあらず、先ず暗黒を経過して、
 しかる後に光明は臨むなり。
 先ず黒雲天を覆うて、しかる後に虹顕れる。
 先ず一度墓に降りて、しかる後に天に昇るなり

初めが【この世の勢力:富・権威・名声】を求める野望・野心ゆえに挫折しても、
忘れがたき<言霊・ビジョン>なら【神の愛=主イエス&聖霊】に接ぎ木されて、
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】【真理の御言葉】を具現化する<神愛産>の
<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】へと善循環させてくれます!
どんなに真剣で強き信念に満ち溢れた世間的価値ある<言霊・ビジョン>でも
そこに<真理>【神の愛の力=隣人愛】が不足すれば無に等しく無力です。

●あらゆる奥義と知識に通じていても、山をも移す強い信仰があっても、
 もし、愛がなければ無に等しい。
 自分の全財産を人に施しても、自分の体を焼かれるために渡しても、
 もし、愛がなければ、一切は無益である(コリント前書13-1~2)
●一切の仕事は神を離れては困難であり、神と共にあれば一切が可能である
 (ヒルティ)
●真理に逆らっては能力(チカラ)なく、真理に従えば能力あり
 (コリント後書13‐8)

たとえば、最近鉄道業界で話題になった向谷実氏のチャレンジには感動します。
以前も紹介しましたが、彼は80年代には日本音楽のフージョン界の先駆的な
バンド「カシオペア」のキーボーディストで世界を舞台に活躍していました。
彼はシベリア抑留経験の父親の夢であり<言霊・ビジョン>であった、音楽の
世界で成功しました。しかし、彼自身には、幼少の頃から、熱烈な鉄道マニアで
誰よりも<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>に満ちあふれていました。
そこで、音楽の【タレント:個性・才能・可能性】を最善発揮させることで、
世界初の「トレイン・シミュレータ」や発車メロディ作曲などで活躍するのです。
そこに留まる事なく【神の愛の力=隣人愛】の【ビジョン:理想・夢念・大志】は
前進し続けて、今回は鉄道事故防止につながる画期的な「軽量ホーム・ドア」を
企画製造したのです!

その発想は従来の鉄道業界や一流大手メーカーや官僚・行政・専門家・有識者が
思いもつかなかったアイデアで、これまでのホームドアは複雑で設備コスト高で
導入困難である中小鉄道でも導入可能な素晴らしい製品となりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151111-00000569-san-bus_all

まさに生来の<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>と【神愛力=隣人愛】に
満ち溢れた<神愛産>【ビジョン:理想・夢念・大志】の大勝利ですね。

●愛は、他のいかなるものにもまして、人を賢明にする。ただ愛のみがよく、
 人びとの本質と事物の実相とについての洞察を、また人びとを助けるための
 最も正しい道と手段とについての本当の透徹した洞察力を与えてくれる
 (ヒルティ)
●野心からも、単なる義務感からも、本当に価値あるものは生まれてきません。
 本当に価値あるものは、むしろ人や事物を深く愛する心から生まれてくる。 
 (アインシュタイン)
●愛はいかなる瞬間にも、われわれの心を満たし、そのほかのすべてをそこから
 追い払おうと用意している――それが実現すれば、その結果として、世界苦と
 この世の不安とは消え去り、生きる喜びがわいてくる(ヒルティ)

私たちの日々新たなに心に思い抱く<想念>から産まれる<言霊・ビジョン>を
【神の愛=主イエス&聖霊】の【真理の御言葉】や【聖書】に結びつけることで
<純神愛産:聖書聖句・真理の御言葉>の【ビジョン:理想・夢念・大志】へと
大転換させれば、喜び進んで<全生・全身・全霊>で背負う<十字架>となって
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊性活気力】で
勇進できる<生き様・死に様>【ミッション:大義・使命・天職】となります!

●イエスは弟子たちに言われた、「だれでもわたしについてきたいと思うなら、
 自分を捨て、自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい」
(マタイ伝6-24)
●神の国は言葉でなく力である(コリント前書4-20)
●十字架の言葉は滅び行く者には愚かであるが、救いに預かる私たちには
 神の力である(コリント前書1-18)
●<幸福と十字架>(内村鑑三)
 人類の幸福は学術の進歩を要す。
 学術の進歩は思想の自由を要す。
 思想の自由は政治の改善を要す。
 政治の改善は人心の洗浄を要す。
 人心の洗浄は霊魂の釈放を要す。
 霊魂の釈放はキリストの十字架を要す。
 キリストの十字架によらずして、
 人類の幸福もまたこれを地上において見るあたわざるなり。
●<希望>(ヒルティ)
 十字架は重いが、ふしぎなことに
 おまえがそれを担うやいなや。それがおまえを担ってくれる
 初めは闇夜だが、行く手は真昼の明るさ
 その道を進む者は「勇者」と呼ばれる
 おまえの力は小さくとも
 おまえが帰依した主の力は偉大だ
 おまえの星は暗い夜空に輝きわたり
 今日は死に、明日はいのちによみがえる
●【十字架の教え】
 悪に抗せざることなり
 敵の罪を赦すことなり
 死に至る最後まで愛することなり(内村鑑三)

皆さんの<言霊・ビジョン>を【福音】<純神愛産:聖書聖句・真理の御言葉>に
大転換させ【大希望:聖望!聖願!聖欲!】<大確信:必勝・必決・必現>の
【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】と<LOVE度:愛好精神・好奇心・探究心>に
満ち溢れた<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】を高く掲げ決起する
<福音の戦士>【福音の勢力】【愛と自由の戦士:神の僕・光の子】となって
【救国:精神復興&国家再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
活躍されることを心より応援しています!

●始めは小なるも可なり。終りの大ならんことを欲す。
 始めは悲しむも可なり。終りに喜ばんことを欲す。
 始めに羞恥あるも可なり。終りに名誉あらんことを欲す。
 始めに家なきも可なり。終りに住みかなきをいとう。
 しかして神はおのれを愛する者を、始めに苦しめたもうといえども、
 終りにには「笑いをもて彼の口を満たし、
 喜びを彼のくちびるに置きたまう」(詩篇126-2)べし。
 羞恥に始まって栄光に終り、十字架に始まって復活昇天に終る。
 「義者の道は旭日のごとし。いよいよ輝きを増して昼の正午(まなか)に至る」。
 願わくはわれもその恩恵にあずからんことを(内村鑑三)
●<軟弱信者に告ぐ>(内村鑑三)
 キリスト教を究めよ、キリスト教について聞かんと欲するなかれ。
 聖書を学べよ、宗教文学を楽しまんと欲するなかれ。
 神を信ぜよ、教会と教師とに頼らんと欲するなかれ。
 己の弱き訴うるを止めて自ら強からんことを求めよ、
 いつまでも信仰の乳をもって養われんと欲する信仰の赤子たるなかれ。
 堅きに耐え、神の信頼を値(ネウチ)する福音の戦士たれ。
●<福音の勢力>(内村鑑三)
 福音は政治にあらず、しかれども国家を潔む
 福音は美術にあらず、しかれども美感を喚起す
 福音は哲学にあらず、しかれども思惟を刺激す
 福音は産業にあらず、しかれども富を増進す
 福音はこの世のことにあらず、しかれども人をその中心において
 活かすゆえに活動の全ての方面においてこの世を啓発す。
 この世以外の福音こそ、この世を救う唯一の勢力なれ。
●福音は社会のためにあらずして、社会は福音のためなり
 福音は顕れたる神の聖旨を実顕せんがために世を造り給いしなり。
 福音は目的にして社会は手段なり(内村鑑三)
●<キリスト教の真意>(内村鑑三)
 活動思索の全ての方面においてエホバの神を崇め奉る、
 これキリスト教の真実となす。
 -天体に神の栄光を探る
 -地層に神の御手の工(ワザ)を求む
 -詩歌に神の無限の愛をたたえる
 -美術に神の美妙の理想を現わす
 -農は神と共に神の地を耕すこと
 -工は神と共に造化の上に、さらに造化を加えること
 -商は神と共に神の物産を広く四方に分かつこと
●世に惨事多きや、福音を説くべし
 世に罪悪多きや、福音を説くべし
 国家を救わんと欲するや、福音を説くべし
 社会を改良せんと欲するや、福音を説くべし
 福音は世を救うための神の能(チカラ)なり(内村鑑三)
●人は一人もこれを信ぜざるも、我が福音は真理なり。
 人はことごとくこれを棄却するも、我が福音は真理なり。
 人はこぞってそのために我を排斥するも、我が福音は真理なり。
 我が福音は人の福音にあらず、神の福音なり。
 ゆえに我れは神に拠(ヨ)り、独り終わりまでこれを保持せんと欲す(内村鑑三)
●<われのすべて>(内村鑑三)
 産を失うも可なり、願わくは神の御顔を見失わざらんことを、
 病いに悩むも可なり、願わくは神の御旨(ミココロ)を疑わざらんことを、
 人に棄てらるるも可なり、願わくは神に棄てられざらんことを、
 死するも可なり、願わくは神より離れざらんことを、
 神はわがすべてなり、神を失うて、われはすべてを失うなり。
 「われらに父を示し給え、さらば足れり((ヨハネ伝14-8)」
  わが生涯の目的は神を視、かれをわが有(モノ)とするにあり、
  その他にあらず。

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)


【2015年10月26日に作成した<第654回>に加筆】
◇◇【ビジョン】に愛される人生に導く【神の愛=主イエス】!◇◇

★★【ハレルヤ動画】を御鑑賞下さい!★★
http://www.youtube.com/watch?v=lKdFip1MhO0&feature=share&list=PLGAtWMx6RQJ7WZ4p9LDUBhTC5kbNqx3RM

【神の愛=主イエス】に大事にされ大切なる皆様こんにちは!ご愛読感謝します!
世界各国で愛読されている皆様、お元気ですか?ご活躍を心より応援しています!

今日現在、病苦・経済苦・社会苦など大小様々な<患難辛苦>に直面し立ち向かう
<対戦・応戦・抗戦>意欲に導びく<最高!最善!最美!>の<無限の源泉>が
【神の愛=主イエス&聖霊】が与えてくれる【神愛力=隣人愛&奇蹟】です!

私たちが自己の<願望>【ビジョン:理想・夢念・大志】を信じ望み愛する以上に
<いつも一緒!>で<最愛の我が子・分身>の【ビジョン:理想・夢念・大志】は
私たちを愛してくれます!

何故なら【ビジョン:理想・夢念・大志】は、私自身から産まれたものではなくて
【神の愛=主イエス&聖霊】から届けられた【賜物・無償ギフト・神恵】であり、
【神愛力=隣人愛&奇蹟】に溢れる<ラブレター>【真理の御言葉】だからです!

●私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛したのである
 (ヨハネ第1書4-10)
●あなた方の内に働きかけて、御心のままに志望(願い)を起こさせ、
 かつ実現に至らせるのは神であって、
 それは神が善しとされるところだからである。
 何事も、つぶやかず疑わないで(不平や理屈を言わずに)行いなさい
 (ピリピ書2-13~14)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●あらゆる良い贈り物、あらゆる完全な賜物は、
 上から光の源である天の父から来る(ヤコブ書1‐17)
●心に植えつけられた御言葉を素直に受け入れなさい。
 御言葉にはあなた方の魂を救う力がある(ヤコブ書1‐21)
●御言葉を行う者となりなさい。
 自分を欺いて、ただ聞くだけで終わってはならない(ヤコブ書1‐22)
●<キリストの手紙>(コリント後書3-3)
 ▲口語訳
 あなた方は自分自身が私たちから送られたキリストの手紙であって、
 墨によらず生ける神の霊によって書かれ、石の板にではなく人の心の板に
 書かれたものである事をはっきり現している。
 ▲文語訳
 汝らは我らの職(ツトメ)により書かれたるキリストの書(フミ)なり、
 しかも墨にあらで活ける神の御霊に記され、
 石碑にあらで心の肉碑に記されたるなり
●神がひとたび人間の意志を所有されるならば、
 神はその人の中で自ら全てのことを行ない、彼を完全へと導き給う
 (聖女カタリナ)

私たちの【青春:幼な心・青年の心】に刻まれた未来への<憧れ・願望・夢>には
半世紀生きてみると、明らかに【ミッション:大義・使命・天職】が示されていて
理想的<生き様・死に様>で、<人生の旗印>【ビジョン:理想・夢念・大志】に
導いていてくれたことを体感できます!

●青年の夢を軽んじてはならない。それは大抵、その人のまだ自覚しない素質に
 応じたものであり、したがって、またその人の使命とも一致することが多い。
 つまり、人の使命も最初はただ空想的な未来像として現われてくるものである
 (ヒルティ)
●少年の頃の理想主義の中に、人間にとっての真理が潜んでいる。
 そして少年の頃の理想主義は何ものにも変えることが出来ない人間の財産である
 (シュバイツァー)
●青春の夢に忠実であれ(シラー)
●素晴らしい人生、それは青年時代に考えたことが
 壮年になってから実現されることである(A.d.ヴィニー)
●人生において何よりもまず知らなければならないことは、
 自分が何を本当に成し遂げたいのかである。
 そして、遂にそれを知り得たなら(それは通常、生涯の半ばを費やす)
 この目標と共に手段をも得ようとしなければならない(ヒルティ)
●老いゆけよ、我と共に!
 最善は これからだ。
 人生の最後、そのために最初も造られたのだ。
 我らの時は 聖手の中にあり
 神言い給う「全てを私が計画した。
 青年はただ その半ばを示すのみ。
 神に委ねよ。全てを見よ しかして恐れるな!」と(ブラウニング)
●理想はひとり青年の夢想ではなく、また単なる抽象的観念でもなく、
 われわれの生活を貫いて、いかなる日常の行動にも必ずや現実の力となって
 働くものである(南原繁)

私が自己の中で完全に信じ望み愛せるのは【ビジョン:理想・夢念・大志】だけで
それにも関わらず、私が身勝手に何度裏切ったり、見捨てたり、無視し続けようと
【ビジョン:理想・夢念・大志】だけが、人生最悪のどん底状態でも、どんな時も
<いつも一緒!>で<不義・不正・不実>の不純・不潔の私を愛してくれました!
【ビジョン:理想・夢念・大志】から【神の愛の力=隣人愛&奇蹟】を体得できて
<患難辛苦>に打ち負かされ<重荷:自己不信・自己否定・自己嫌悪>を負うても
帳消しにされ何度でも【ビジョン:理想・夢念・大志】に再起・再出発できます!

●すべて労する者、重荷を負う者、我れに来たれ。我れ汝らを休ません
(マタイ伝11-28)
●私たちはこのように多くの証人に雲のように囲まれているのであるから、
 一切の重荷とからみつく罪とをかなぐり捨てて、
 私たちの参加すべき競争を耐え忍んで走りぬこうではないか。
 信仰の導き手であり、また、その完成者であるイエスを仰ぎ見つつ、
 走ろうではないか(ヘブル書12‐1~2)
●あなたの重荷を主にゆだねよ、主はあなたを支えてくださる。
 主に従う者を支え、とこしえに動揺しないように、はからって下さる
 (詩篇55-22)
●今日も明日もいろいろな困難や挫折に直面しているが、
 それでもなお私には夢がある(キング牧師)

【ビジョン:理想・夢念・大志】も油断すれば霊的パワーが低下し低俗化するので
<最愛の我が子・我が分身>としての人格的【霊性:魂[勇気]・善意・良心】を
【聖書】の【真理の御言葉】で<パワー・アップ&アップ・グレード>させる事で
崇高遠大な【大希望:聖望!聖願!聖欲!】の【神愛事業=隣人愛&奇蹟】として
【神の愛=主イエス&聖霊】の【御心:聖意・聖旨】に導いてくれます!

●【遠大の事業】(内村鑑三)
 余輩は今の人のみ救わんと欲せず、また後の人をも救わんと欲す。
 余輩は日本人のみを救わんと欲せず、全人類を救わんと欲す。
 余輩の事業は小なりといえども永久的にしてまた宇宙的なり。
 余輩は今時をのみ目的として働くものにあらず。
●<聖 望>(内村鑑三)
 われは神によりて、
 われと同時に消えざるの事業をなさん。
 われは今日の人に聞かれざるも
 後世の人に聞かるるの言を述べん。
 われはわが事業を永遠の上に築いて、
 短きわれのこの一生をして
 万世を益するものとならしめん。
 キリスト信者たる栄誉の一は、
 荏弱(じんじゃく)取るに足らざるこの身をもってして、
 なお大望をいだいてその一部分を遂行し得るにあり。
●軍隊と巡査と法律とをもって維持されている平和は実は平和ではない。
 聖書は人をして、その利欲の念を絶たしめて、
 これに代わるに他を救わんと欲するの
【聖欲】をもってせしめて社会をその根底より改める (内村鑑三)
●神は我をして我以上の思想を語らしめ、我以上の事をなさしめ給う。
 神に頼る我は小なりといえども、はなはだ大なる者なり(内村鑑三)
●<最大の恩恵>(内村鑑三)
 最大の恩恵は神を知ることなり。
 キリストをもって顕れたる神の奥義を識ることなり。
 知識をもってこれを了解し、また霊魂の深きところにおいて、
 これを実得することなり。

たとえ現実的不可能で世間的非常識に思える【ビジョン:理想・夢念・大志】でも
<神愛のバトン・神愛の絆>として先人が大切に継承し死守し続けてくれたお陰で
現代文明があるので、私たち各自にも託された【ビジョン:理想・夢念・大志】を
<神愛道:神の国・神の義>として継承して一歩でも前進し続けましょう!

●私は人間の綱、愛のきずなで彼らを引いた。
 私は彼らにとってはそのあごのくつこをはずす者のようになり、
 やさしくこれに食べさせてきた(ホセア書11-4)
●あなたが右に行くにも左に行くにも、
 あなたの耳は後ろから『これが道だ、これに歩め』という言葉を聞く
 (イザヤ書30-21)
●求むべきものは成功にあらずして正義なり。
 避くべきものは失敗にあらずして、罪悪なり。
 正しからんと計るものは、敗(ヤブ)るるも成らん。
 功を遂げん欲するものに、身を汚辱の淵に沈むるの危険はなはだ多し。
 ゆえにもし計画すべくんば正義を計画せよ、成功を計画するなかれ(内村鑑三)
                   (NHK「その時歴史が動いた」より)

皆さんが<最愛の我が子・我が分身>である【ビジョン:理想・夢念・大志】に
愛され見守られ導かれている<いつも一緒!>の【神の愛=主イエス&聖霊】を
体感することで、目先の<願望・欲望・想念>【ビジョン:理想・夢念・大志】を
崇高遠大な【大希望:聖望!聖願!聖欲!】に導く【御心:聖意・聖旨】を体得し
【神の愛=主イエス&聖霊】と共に【神の愛の事業=隣人愛&奇蹟】に参加して
【救国:精神復興&国体再建】【世界平和:自由&正義<隣人愛>の結実】に
<不屈の楽天楽観力>【パッション:患難善転力・感受感化力・霊魂活気力】で
活躍されることを心より応援しています!

●青年、壮者とは;
         常に不可能を計画する人
         常に大改革を望む人
         常に詩人的にして夢想する人
         常に利害にうとき人
         常に危険を感ぜざる人  (内村鑑三)
●イエスと共にある者は;
  ◆青春の詩的理想を持続することができる
  ◆単純にして一貫せる生涯を完全に遂行できる
  ★平民の友★自由の主張者★理想の追求者 
   にしてその
  ★実行者★大革命家★大詩人★大預言者
●<吉田松陰が亡くなる一年前に弟子に送った漢詩>
 「志を立てるためには人と異なることを畏れてはならない
  世俗の意見に惑わされてもいけない
  死んだ後の業苦を思いわずらうな
  また目前の安楽は一時しのぎと知れ
  百年の時は一瞬にすぎない
  君たちはどうかいたずらに時を過ごすことのないように」
●愛は重荷を感ぜず、労苦を顧みず、自分の力以上のことを行ないたがる
 (トマス・ア・ケンピス)
●愛は万事に対する能力をもち、愛しないものならば力尽きて倒れる場合にも、
 多くのことを成し遂げる功を奏させる(トマス・ア・ケンピス)
●愛の中に恐れあることなし、全き愛(神の愛・隣人愛)は恐れを除く
 (ヨハネ第1書4‐18)
●イエスに対する【貴い愛】は人を促して大きな仕事をなしとげさせ、
 人を励ましいつもいっそう完全な徳を望むように仕向けさせる。
 愛は常に向上を欲していかなる、いと低い事物によっても
 引き停められることを望まない(トマス・ア・ケンピス)
●愛は勇気の基底なり、人の善を念(オモ)いて後に我等は、
 その人に対して大胆に何事もなすを得るなり(内村鑑三)
●神を愛するとは、神の命令(掟)を守ることである。
 その命令(掟)は難しくなく重荷とはならない。
 神によって生まれた者はみな、世に勝つからである。
 私たちの信仰こそ、世に打ち勝つ勝利の力である。
 世に勝つ者とは誰か。イエスを神の御子と信じる者ではないか
 (ヨハネ第1書5-3~5)
●志が一度確立すれば、人に求めたり、世の中に願ったりすることもなく、
 断固とし、一人でも楽しみながら実行する(吉田松陰)
●<天意の遂行>(内村鑑三)
 神と天然とはついに欺くべからず。
 威をもってするも、術をもってするも、
 神はついにその意志を曲げず、天然はついにその法則を改めず。
 知者いずこにある。暴人、何事をかなさん。
 天意はついにおこなわれて、譎計(きっけい)は失敗に終わらん。
 感謝すべきかな。
●志の堅固な者を主(神)は全き平安のうちに守られます。
 その人が主(神)を信頼しているからです(イザヤ書26-3)
●利己心より目覚め、永遠を把握し、愛に導かれて、
 地上のものを手段と解し、これを支配する。
 これのみが世にありうる幸福の状態である(ゲルツアーによる自由な引用)
●賢さで人生をのり切るのは困難だが、導きによって生きるのは容易である
 (ヒルティ)
●神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画に従って召された者たちと
 共に働いて万事を益となるようにして下さることを私たちは知っている
 (ロマ書8-28)
●夢を棄ててはいけない。夢がなくても、この世にとどまることはできる。
 しかし、そんな君はもう生きることをやめてしまったのだ
 (マーク・トゥエイン)
●人は志の大きさに比例した人物になる(ジェームズ・アレン)
●夢は人を熱中させ、人生から退屈を消し去ってくれる。
 まさに夢が人生そのものになる。
 人生はあなたの夢の大きさで測れるだろう(コンクリン)
●あなたができること、あるいはできると夢見ていることがあれば、
 何でも始めてみることだ。大胆さには本来、天賦の才、力、
 そして魔力が備わっている。今こそ、それを発揮させよう(ゲーテ)
●何事でも神の御心に適うことを私たちが願うなら、神は聞き入れてくださる。
 これが神に対する私たちの確信である(ヨハネ第1書5-14)
●志の固き人は幸いなるかな。
 なんじは苦しむ。
 しかれども長く苦しむことなし。
 また誤って苦しむことなし(テニスン)
●夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、
 計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。
 故に、夢なき者に成功なし(吉田松陰)
●私たちは、いつも、こうなりたいと望むものになれる(ナイチンゲール)
●あなたの夢は何か、あなたの目的は何か。
 それが明らかならば、必ずや道は開かれる(ガンジー)
●至高の目標を持て、それが、将来の予言になる(ジェームス・アレン)
●何より、出来ると思え、続いて、手段が付いてくる(リンカーン)
●すべての物事は願望から生まれ、心からの願いはすべてかなえられる
(ハバード)
●われわれの願望と言うものは、
 われわれのうちにひそかにひそむ能力の予感であり、
 われわれがなしとげうるであろうことの先触れである(ゲーテ)
●あなたの夢は何か、あなたの目的とするものは何か、
 それさえしっかり持っているならば、必ずや道は開かれるだろう(ガンジー)
●気高い夢を見ることだ。あなたは、あなたが夢見たものになるだろう。
 あなたの理想は、あなたがやがて何になるかの予言である
 (ジェームズ・アレン)
●決して自分の夢を人に奪われてはならない。
 心に描いたものが何であれ自分の心に素直に従って生きてほしい。
(ジャック・キャンフィールド)
●自分の心に描く夢の現実に向かって努力する時、
 ふだんなら思いもよらぬ、成功が得られる。
 空中に楼閣を建てても無駄骨には終わらない。
 楼閣は空中に建てるものだ。さあ、その下に土台を建てよう(ソロー)
●現実が夢を砕けるのなら、夢が現実を砕くことがあってもいいと思わないかい?
(ジョージ・ムア)
●はっきり言っておく。
 私を信じる者は、また私がしている業を行なうであろう。
 そればかりか、もっと大きな業を行なうようになる。
 私が父のもとに行くからである。
 私の名によって願うことは何でもかなえてあげよう。
 父が子によって栄光をお受けになるためである。
 何事でも私の名によって願うならば、私がそれをかなえてあげよう
 (ヨハネ伝14-12~14)

ハレルヤ!栄光を主に帰します。
主に感謝します!アーメン

それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい。
May grace and peace be with your spirit.
Good luck & God bless you!
 
メイル歓迎します!
cforum@tanaka.name
田中 聡(さとし)