cfnets_lifeのブログ

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不動産コンサル会社CFネッツ内ライフデザイン事業部発、日々のつれづれ。

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閉鎖のクローバーご連絡

ブログ上でのご連絡となり、大変恐縮でございますが、

執筆者部署異動につき、CFネッツのHP上よりブログを退室させていただきます。

今までおつきあいいただき、誠にありがとうございました。

ライフデザイン事業部はひきつづき本部にて継続しておりますので、

http://cfnets.co.jp/lifedesign/

こちらのHPともども、よろしくお願いいたします。

それでは、またどこかでお会いできることを楽しみにしております。ニコニコ


それでは第二部のもようです。

講師は宮下泰治氏。

保険募集に携わりつつ、自身もがん罹患から治療体験をされた方とのこと。

半年間の治療生活、リアル・・・

健康は財産だなあ得意げ、としみじみ思いました。


宮下氏のセミナー内容は、

・がん診断給付金はありがたい。がんになったあとの、治療費の心配が少なくなる。

・「通院治療保障」もありがたい。入院だけでなく、通院治療もがん治療の主体である。

・社会保険の内容も把握しておきたい。特に「限度額認定証」を利用することで、
 入院、通院時に立替そのものが不要になる。

・自分の会社の保険制度を把握しておきたい。
 「付加給付」があれば、高額療養費に加えて給付されるので、自己負担額は大幅にダウン。


第一部セミナーでは、がん治療の総コストのお話があり、

宮下氏のお話で分かったのは、高額療養費と付加給付(ない会社も当然ある)で
まかなえない部分を「保障」でカバーしよう、ということ。


しかし、ほんとうに、健康は財産ですよね・・・わんわん
関内にて開催されています、ひまわり生命がんセミナーに参加中です。

第一部、神奈川がんセンター理事会、副理事長のお話が終わったところ。

がんは治るように、生きることができるようになりましたが、
治すために高い治療費が必要になりました、とのこと。

悪性リンパ腫へな投与はトータル250万円、
乳がんへの投与はトータル210万円、

生存できるけれど、お金はたくさんかかるということがよくわかりました。

これから第二部です。
photo:01



iPhoneからの投稿
秋深し、ですか。

ボジョレーヌーヴォの季節ですね得意げドキドキ

(無理やり?)

ボジョレー=ボジョレー地方

ヌーヴォ=新モノ

つまり、ボジョレーヌーヴォ=ボジョレー地方で新しく取れた酒(ワイン)

ということらしいですよ。にひひ

(新米みたいなもの?)

他の地方でも当然「ヌーヴォ」はあるので、

先駆けてプロモーションしたもの勝ち、ということでしょうかね♪ニコニコ


お酒のハナシは止まりませんが、にひひワイン


本題です。


ちょっとおもしろい記事を見つけましたので、抜粋を。


【世帯主、妻で生命保険の加入状況はどう違う?】生命保険文化センターレターより

●生命保険の世帯加入率や加入件数はどれくらいなの?

個人年金保険を含め、生命保険に加入している世帯は全体の90.5%におよびま
す。世帯主は86.3%、妻は80.9%が何らかの生命保険に加入していて、世帯で
の加入件数は平均で4.1件となっています。

このうち世帯主は1.8件、妻は1.7件で件数の差はほとんどありません。


●世帯主と妻の死亡保険金、疾病入院給付金はいくらくらいなの?

普通死亡保険金額(災害死亡時の割増保険金を含まない金額)は平均で、
世帯主が1,671万円、妻は889万円となっています。

世帯主の普通死亡保険金額は妻の2倍ほどで、今回ご紹介する調査結果のうち
世帯主と妻との間で開きが最も大きい部分です。

また、加入している疾病入院給付金の日額(病気で入院した場合の給付日額)は、
平均で世帯主が10,000円、妻が8,500円となっています。
死亡保険金額ほどには世帯主と妻の金額差がなく、医療保障については妻の保
障額も世帯主に近い水準まで準備している様子がうかがえます。


以上の調査結果は、民間生命保険、簡保、JA、生協・全労済合計の「全生保」
でみたものです。ホームページには機関別の調査結果も掲載しています。



世帯にてご主人様と奥様の保障内容は、ほぼ同等になっていますね。

そんな流れ、といいますか、傾向にあるのですね。

生命保険センターのHPは、結構参考になるので、

ご興味のあるかたはのぞいてみてください♪

http://www.jili.or.jp/?lid=mm180


それではニコニコワインラブラブ
美味しそう!


コンビニで発売 スタバ「キャラメル フラペチーノ」のデザート飲料
コンビニで購入できるスターバックスのチルドカップコーヒーに、新カテゴリー「プレミアムデザート飲料」が..........≪続きを読む≫


甘いものは別腹ニコニコ
紺野です。

先日ご紹介しました「収入保障保険」につきまして、

例にてチラと補足。

例えばご主人がなくなった場合(残されたご家族が奥様と18歳以下のお子様)

ご主人が会社員⇒奥様が遺族基礎年金+遺族厚生年金をもらえる

ご主人が自営業者⇒奥様が遺族基礎年金をもらえる


では奥様がなくなった場合(残されたご家族がご主人と18歳以下のお子様)

奥様が会社員⇒ご主人は遺族基礎年金もらえず+遺族厚生年金はお子様がもらえる(ご主人はもらえません)

奥様が自営業者⇒ご主人は遺族基礎年金もらえない+遺族厚生年金もらえない


なんだか変な制度ですね。シラー
ご主人は奥様が会社員でも、自営業者でも、どちらでももらえないんですね。。汗

もしお子様の年齢が小さい場合には、預けるためのお金がかかったり、

自営にて一緒に働いていらっしゃった場合は奥様の働き手としての分をカバーしなければいけませんよね。

そんなことも考えつつ、家計保障はご主人の場合も、奥様の場合も、必要です、という
お話になっていくのですもみじ