この冬の私の【多汗症】の症状について

やはり汗はかきますが、滴り落ちるような手汗は思い付く限りここ1ヶ月だと2回…ある、かな?

(1回は間違いないなく覚えています)

手は乾燥してシワが真っ白・・・・

なのに、保湿クリームを塗るとそれがきっかけでしっとりが始まり、クリームで更にぬるぬるしてしまいペーパータオルでしっかり拭きたくなります

不便・・・・ガーン


光るような目で見てわかる汗はあまりなく、汗をかいてもじっとりするような汗が多いです

そして足は更に汗は少ないような感じがします

靴下の中で足が滑る感覚あります

家の中でなくても靴を履いても靴下と靴は滑らないけど、足と靴下はすべる

よって、スニーカーソックスなど、くるぶし丈の靴下は靴を脱ぐと靴の中に靴下の脱け殻が泣き笑い

靴の中で靴下が脱げちゃう…脱げないように脱ぐのに脱げちゃう泣き笑い

これ、恥ずかしいです・・・・

もちろん、汗をかくときもあります

が、靴下の色が変わるほどではないか、1部1番始めに汗が出るような親指の外側?あたりなどがほんのわずか色が変わるくらいです

(もちろん、しっとりレベルは毎日です)

手も足もサラサラとしっとりが日内変動している状態です


と、いうことで、多分おそらく、私の体感では今年の冬が人生で1番【多汗症】の症状が軽いのでは?と思います

今年が、と言うより、老化不安?!に伴って発汗自体が減ってきているのだろうと推察しています

【多汗症】のみなさんがもちろん秋冬には汗の量が減ると思うので私もそれと同じだと思います

年々秋冬と春夏の発汗量の差が大きくなっている気がします

もちろん、おそろしい春、そして梅雨を迎えるにあたってはただただおそろしく、またあの容赦ない日々か・・・・と自分の【多汗症】を呪うのですが悲しい


今回の冬、キロクまで。