男の勲章?
うちのお父ちゃん、最近やたら足のニオイを私に嗅がせようとします
夫:「おぉーっ!我ながら臭いわっ。お願いやから一回ニオイ嗅いでみて
ほれ
」
私:「もーっっ!やめてっ!!」
夫:「いーやん、ほれ
」
私:「ほんまにやめてよ
お風呂でちゃんと洗ってんの?何でそんなにニオイ嗅がせたいんよ?」
キレる私
。
夫:「風呂で洗ってもニオイが染み付いてとれへんねん
妻子の為に汗水たらしてこんなに足が臭くなるまで働いてるっちゅーことを知って欲しいんよ。男の勲章やで!!」
私:「ショボい勲章やな(--;)」
お父ちゃんよ~、他にもっと誇れるものないのかよ~(>_<。)頼むで~
このせいで頭の中で例のあの曲がずっと回ってます
あぁ、リーゼントが目に浮かぶ
「ツッパることがおとこ~の
た~ったひとつの勲章だ~って
この胸に信じて生きてきた~
ジャジャジャジャン
」
島大輔バンザ~イ

夫:「おぉーっ!我ながら臭いわっ。お願いやから一回ニオイ嗅いでみて
ほれ
」私:「もーっっ!やめてっ!!」
夫:「いーやん、ほれ
」私:「ほんまにやめてよ
お風呂でちゃんと洗ってんの?何でそんなにニオイ嗅がせたいんよ?」キレる私
。夫:「風呂で洗ってもニオイが染み付いてとれへんねん
妻子の為に汗水たらしてこんなに足が臭くなるまで働いてるっちゅーことを知って欲しいんよ。男の勲章やで!!」私:「ショボい勲章やな(--;)」
お父ちゃんよ~、他にもっと誇れるものないのかよ~(>_<。)頼むで~

このせいで頭の中で例のあの曲がずっと回ってます

あぁ、リーゼントが目に浮かぶ

「ツッパることがおとこ~の
た~ったひとつの勲章だ~って
この胸に信じて生きてきた~
ジャジャジャジャン
」島大輔バンザ~イ

お味は美味しゅうございましたが…。



