No.136(2018/8/17)
【世の中になくてもよいもの】
経営コンサルタント・税理士の
冨永昭雄です。
中国がゲームの規制を強化しているそうです。
日経新聞 2018年8月17日(金)朝刊より
「ゲーム業界、中国ショック」
私は、任天堂のファミコン世代です。
高校生のころファミコンが大ブームとなりました。
ファミコンの登場により、ゲームが家庭に入ってきました。
ゲームは楽しいですよね。
でも、ゲーム中毒もあります。
昨今は、DSやスイッチ、そしてスマホにより、
いつでもどこでもゲームを携帯できるようになりました。
通勤電車の中で、いい大人が朝からプヨプヨをしています、、、
日本の将来が心配になりますね、、、
本人の意思によりゲームをするしないを決めるのが理屈でしょうが、
実際は、ゲームには中毒性があるので、
自己の意思だけはコントロールでない部分もあろうか。
ましてや
子供には意思でゲームをするしないを制御することはできないたろう。
子供にゲームは必要であろうか?
ゲームは子供の貴重な時間を食いつぶすだけ。
日本も遠からじ何らかの規制も必要であろうか。
それとも、親の躾の問題か。
今日はここまで。
最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました!
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キャッシュフロー経営をつくる
経営コンサルタント・税理士 冨永昭雄
税理士法人コスモ総合会計事務所
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