うん、サッカーって最高だよね!!
こんにちは!
実は密かに4月から1人で
「ガリガリ君チャレンジ」してます
4年のまりなです😬
「ガリガリ君チャレンジ」とは
ガリガリ君のアタリが出るまで
ひたすらガリガリ君を食べ続けるという
なんとも地道な挑戦です 笑
週に2本をノルマに食べていて
単純計算で
週2 × 3ヶ月間 なので
24本も食べています
今朝も朝練後買いました。
ハズレでした
悔しいです
こーゆうところで変に
負けず嫌い発揮します
くじけずに当たるまで買い続けるので
アタリが出たら報告します😶笑
さて
3年のろんが
アメリカ🇺🇸へ留学するため
明日が最後の部活になります。
やっぱり別れは寂しいものですね、
何度経験しても慣れません。
でもろんはろんで志もって
留学という道を選び、
これから先は自分自身の夢に向かって
きっと頑張っていくことでしょう!
笑顔でその背中を押してあげたいです😌✨
またお互い成長した姿で再会できる日まで
それぞれの道を歩みましょう^ ^
話は変わりますが、
今日は
「全ては何事も捉え方次第」
という話をしたいと思います。
みなさんは自分にとって
負だと思われることが起きたとき
どのように感じますか?
例えば
プレー中にパスミスをしてしまった
シュートを外してしまった
寄せが甘くてゴールを決められてしまった
、、、
そのようなことを
「失敗」と捉えるか
はたまた「成功への第一歩」と捉えるか
ケガをしてしまったとき
サッカーができない、、
と悲観的に捉えるか
自分の身体を一から作り直すチャンス
自分を強くする期間だ
と捉えるのか
選手の人数が少なくて
しんどいなぁって
捉えるのか
誰でも試合に出るチャンスがあって
試合に出ることで
全員が経験を積むことができる
と捉えるのか
他にも色々あると思いますが
ようは何が言いたいかというと
ある出来事が起こったとき、
それを「負」であると捉えるのと
「プラス」であると捉えるのとでは
その先の結果や得られるものは
全く違ったものになるということです。
私も中学高校のときは
監督や先輩に沢山言われて
泣いて帰るなんて
日常茶飯事でした
前十字靭帯を切って
サッカーができなくなったとき
なんで自分だけ、、って
思った時もありました
大学受験失敗して
中京に入るってなったときも
気持ちが切り替えられない
自分がいたのは確かです
でも
監督や先輩に言われて泣いても
それを次に繋げたり
ケガしてサッカーできなくなっても
その期間をプラスに捉えて
復帰したときの強くなった自分を想像して
リハビリへのモチベーションを持ち続けたり
しなかったら今の自分はいないなって
今私は思います。
もちろん人間だからプラスの考え方を
することができないときもあります。
そんなときは
素直に周りを頼ればいい
力を貸して貰えばいいと思います。
私たちの隣には
いつも支えあえる仲間がいるから。
中京に入るってなって
悲観的になっていた私ですが、
今、この仲間たちに出逢えたのも
インカレ目指して
本気でサッカーができるのも
中京に入ったから。
今私は全く後悔してないし
むしろこの道に進んでよかったなぁって
本気で思ってます。
7月から本格的にシーズンに入ります。
いよいよ私たち4年生にとっては
ラストシーズンになります。
この大切な仲間たちと
サッカーができることに喜びを感じ
感謝の気持ちを忘れず
日々過ごしていけたらと思います☺️
長々と長文すみませんでした
次は
あすかの隣にいると
こんなにブサイクになっちゃうレナで!



