自分に厳しく
褒められて伸びるタイプの代表を務めさせていただいている3年の晴美です。
自分が褒められて伸びるタイプだからこそ、人の良いところも口に出して褒めることを心がけています。
今日は名古屋FCさんとの練習試合があり、たまたま兄が観に来て、たくさんアドバイスをくれました。
そのなかで、
「ほんとに勝ちたいと思ってやってる?ルーズボール全然競ってないじゃん」
「仲間が単純なミスしてもなんで誰も怒らないの?みんなでミスを許し合ってたら何も変わらないよ」
と言われたことがとても胸に響きました。
自分が褒められて伸びるタイプだからこそ、人の良いところも口に出して褒めることを心がけています。
『今のパス良かったよ』
とか、
『〇〇ナイスプレイ』
とか、
『その練習着可愛いね!』
とか。笑
今日は名古屋FCさんとの練習試合があり、たまたま兄が観に来て、たくさんアドバイスをくれました。
そのなかで、
「ほんとに勝ちたいと思ってやってる?ルーズボール全然競ってないじゃん」
「仲間が単純なミスしてもなんで誰も怒らないの?みんなでミスを許し合ってたら何も変わらないよ」
と言われたことがとても胸に響きました。
全力でやっているつもりでも、どこかで手を抜いたり、人に任せてしまったり、諦めている自分がいるんだと。
また、チームのためにも伝えることを惜しんではいけないんだと。
厳しい環境のなかでサッカーをしている兄の言葉に重みを感じました。
それから試合前のミーティングでチームの約束事について話し合いました。
ピッチの中でも外でも、全員がチームの一員であるという自覚を持って、自分に厳しく行動すべきであると改めて思いました。
このままではまだまだ勝てるチームにはなれません。
1人1人が技術向上に取り組み、チームのレベルを上げなくては。
もう一度、全員で気持ちを入れ直しまた明日から頑張りたいと思います。
次は毎日リハビリを頑張っているまりなで🙌
