自分の守備範囲内の中国地区5県&兵庫県、福岡県のみで優勝校予想をしたいと思います

49代表校にすると運要素が大きくオカルト的になってしまうのでやめときます

あくまで自分の足と目で掴んだ情報内で勝負したいと思います



ルールは簡単
本命◎(10点)、対抗○(5点)、穴△(3点)の3点予想で優勝校のみを当てるゲームで計7県の総合得点を争います

注意点として、ほぼ組み合わせ抽選会前に発売される報知と週ベと同じ条件で予想します
よって発売日前の今週末には自分の予想を挙げようと思います
島根&鳥取に関しては現地入りしてないので難しいですが、残りの山口、広島、岡山、兵庫、福岡の主な上位進出校は見れてるはずです
勝負の鍵🔒を握るのは毎年予想が難しい福岡、兵庫と混戦模様の岡山あたりかな!?
自分の見る目とスポーツ記者の見る目、どちらが上回るのかご期待下さい



中国大会の観戦記(2日間計4試合)を書かなかったのはこれといった大きなサプライズがなかったからです
大会前から広陵夏の甲子園優勝を目指すに当たって、どのくらいの仕上がりできているかが最大のポイントでした








あとは下関国際vs宇部鴻城の試合かな
春の準決勝と同様に下関国際はエース方ヶ部を隠し宇部鴻城はエース浅田を先発させ、結果も春同様に宇部鴻城の勝利
夏の県大会も準決勝か決勝で再々戦がありそうなんだけど、個人的に宇部鴻城有利は変わらないかなあ

それから不気味なのはセンバツ甲子園出場後の春大会ベスト8止まりの光高校
なんと光高校も秋と春の宇部鴻城戦、2試合ともエース升田が投げずに敗退びっくり
その後の光高校の練習試合を何試合か観戦しましたが下矢印

最新の練習試合結果がこちらです下矢印


春の福岡県大会優勝校の西日本短大付に1勝1分ウインク
春の甲子園までは投の升田、打の藤井、キーマン2人のみのチームだったのに、打撃陣の成長と打順の組み替えで得点力がかなり上がった印象です
以前にも書いたように光高校は夏の準々決勝からの3試合がポイントで、どういう順で対戦する形になるのか、組み合わせ抽選会を楽しみにしときます



PS.週末の観戦予定
17日 2軍戦 対阪神 (由宇球場)
18日 2軍戦 対阪神 (由宇球場)
24日 なし
25日 なし

個人的注目選手
広島の高卒ドラフト斉藤
阪神の高卒ドラフト門別、茨木