先週末に倉敷マスカットスタジアムに行ってきました🚗
試合開始が9時だったので、家を出たのが朝6時🕕
高速運転は疲れやすく苦手なので大変でした
土曜日の準決勝2試合の結果は以下の通り

そして翌日の3位決定戦(学芸館vs倉敷商)
決勝戦(おかやま山陽vs創志学園)の結果は
それぞれのチームを2試合ずつ見た印象は
投手力のおかやま山陽
打撃力の創志学園
守備力の学芸館
総合力の倉敷商
特に気になった選手は
おかやま山陽のエース西野、2番手井川
創志学園の4番打者竹本
学芸館のショート藤原、セカンド森下
おかやま山陽は投手力が高く層も厚いため連戦でも失点が計算できる強みがあります
創志学園は門馬監督にかわり走塁意識が高くなった気がします
軸になる投手が確立していない不安要素はありますが、竹本を中心に打撃には破壊力があります
そして学芸館は広島の代表校を含めても内野守備は鉄壁かなと感じました
タモ@m_shintan
9回表、創志学園4番竹本の同点タイムリー2塁打 https://t.co/Aw7Npbbza5
2022年10月08日 14:57
タモ@m_shintan
昨日は気づかなかったけど、学芸館の二遊間定位置が深いね他校より1〜2メートル後ろだと思う
2022年10月09日 09:33
タモ@m_shintan
もう2つもゲッツー完成させたこの二遊間守備は必見3回終了学芸館4−0倉敷商
2022年10月09日 09:57
タモ@m_shintan
ランナーなし3番打者でこの位置 https://t.co/6H6iUc4GlO
2022年10月09日 10:08
これで中国大会出場の全16校が出揃いました
ちなみにこのなかで球場で生観戦できたチームは
広島商、広島新庄、おかやま山陽、創志学園、学芸館、高川学園の計6チーム
中国大会の考察についてはまた後日にあげたいと思います
組み合わせ抽選会は21日、開幕は28日金曜日
今のところ広島商と学芸館を追いかけたいかなと
出来れば三次きんさいスタジアムで好カードが重なってほしい
今後の観戦予定
10月29日 (中国大会1回戦)
10月30日 (中国大会準々決勝)
11月 5日 (中国大会準決勝)
11月 6日 (中国大会決勝)
11月12.13日 未定(香川県招待試合)
※広島の1年生大会と神宮大会は行かないと決断した
竹原高校出場辞退と大学野球で目当てのチームが敗退したので



