キャッシュフロー経営 ブログセミナー お休み!!

私 1996年に 初めて ファイナンシャルプランナーという資格があることを 知りました。

この資格 一般社会や経済に関する様々な知識を 勉強できるものでした。

1.金融のこと
2.不動産のこと
3.ライフプランニング、リタイアメントプランニング
4.リスクと保険
5.タックスプランニング
6.相続、事業承継プランニング

の6つの分野を 勉強することができました

一人の人が 6つの分野の知識を持って 一つの問題に 様々な分野から見た 総合的な判断を基に お客様に コンサルティングする資格でした。

私には とても 頼もしい資格でした。

その頃 経営者として 様々な疑問を持っていたために この知識を 身につければ 今まで解らないことも 解明することができるのではないかと 資格を取得したわけです。

この資格を得ることで いままでみえなかった経済、社会の 様々な疑問や 矛盾を 解明することができるようになったわけです。

そして この技術を使うことで 様々な メリットを 体験することができたわけです。

キャッシュフロー経営管理技術は その中の一部を 皆さんにも体験していただければと思い 提案しています。

綿密な収支計算というより 損失か 利益かという大雑把に 二者択一の判断で勘定すること。どんぶり勘定ともいわれる勘定方法。

決算書というと 綿密なデータ管理方法という印象がありますが 実際は 大雑把で 決算利益という会計上の価値の儲けを計算するためのものといえます。

実際の経営や経済は 会計上で 決算利益を計算するように 手計算で 管理できるほど単純な構造ではありません。

決算書というと 難しいという印象があると思いますが 実際は 単純すぎて 詳細な経営管理や 分析ができないだけなのです。

キャッシュフロー経営入門セットを 勉強して頂きますと 詳細な経営管理方法を 体験することができます。

勉強してみると 簿外にも様々な儲けがあり その儲けを儲けることで デフレ経済でも安定して 経営できることがわかりますよ。

キャッシュフローマジック、マジックというと 「種も仕掛けもありません」という言葉で 始まると思います。

ところが キャッシュフローマジックは お金に関する不思議な現象を 引き出しますが 実は 種も 仕掛けもあるのです。

ただ 今までの経済理論や 会計学では 解明できないだけの話です。

今の経済理論や 会計学の 基になる決算書で管理するお金や 儲け以外にも様々なお金や 儲け、様々な経営データ、キャッシュフローデータがあることに 気づけば だれでもできる お金のマジックです。

使えるお金、準備しているお金を 増やすことができるわけですが 節約するわけではありません。

不思議でしょ、今までの経済常識とは 全く正反対のやり方、考え方です。

使わないお金を持つことと 使えるお金を持つことは  全く異なったデータ管理技術なのです。

使わないお金を管理するのは 決算書の管理のように 単純な計算式でできます。

しかし 使えるお金を管理することや 資金繰りする技術には  高度なデータ管理技術や 幅広い地域が必要なのです。

データ管理の色々を 学ぶjことで お金に対する考え方 捉え方が 変わってきますよ。

そこで もっとも重要になるのが 事実の管理、お金の管理というわけです。

お金の管理、活用する技術を 持つと 今まで見えなかった お金や 儲けが 見えてくるというわけです。

これが キャッシュフローマジックの ポイントです。
よく黒字の資金不足や 黒字倒産という言葉をお聞きになると思います。

会計上では 黒字を計上しながら 資金不足になっている状況です。

これ 会計基準や 法律上では 経営者の管理責任として  捉えられています。

確かに 会社、経営者の管理責任です。

ところが これ 決算書で 管理することができるのかといいますと 答えは「ノー」ということになります。

これは 事実を管理するキャッシュフロー経営管理技術からの見解です。

会計基準や 法律で 管理しているのは 価値の金額で お金ではありません。

価値の金額の中に お金以外の物や 活動の評価金額が含まれている場合には 会計上の決算利益よりも お金が少ないことになります。

決算利益を お金だと思い 節税のつもりで 経費を使ってしまうと どんどん資金不足が 加速していくことになります。

会計上で管理する価値の金額と 実際の資金データを 管理することは 全く異なった管理項目であることを 経営者は 理解することが必要です。

実際の経営活動を管理する キャッシュフロー経営管理技術では 実際の経営現場が 儲かっていなければ 本当に儲かっていることにはならないものと考えています。

会計上で価値の金額を 貯めこんで 褒められていするだけの経営では本当に儲かっていることにはなりません。

実際の経営では 決算利益以外にも 様々な儲けがあります。

しかし 株主、投資家の権利や利益をまもることが目的の会計では 儲けとして扱われてこなかっただけです。

決算利益以外の儲けを 儲けることが 本当に 会社、経営者が 儲かり ゆとりある経営を 可能にします。

自分が 誰のために どのようにして 何を儲けるのか 考え直してみることが 本当に儲かる経営を 実現できる出発点になると思います。
 
ファイナンシャルプランナーが キャッシュフロー経営管理技術を 開発いたしました。

私は 会計の専門家ではありません。

むしろ 経営者として持った 会計や 経営指導に対する疑問や 矛盾を 解明したいために ファイナンシャルプランナーの資格を取りました。

ファイナンシャルプランニング技術や 知識は 期待通り 多くの知識や 情報を 得ることができました。

しかし その知識や 能力を 役立てることができるデータ管理技術がありませんでした。

そのため 今までの経営経験や 生活経験を基に ファイナンシャルプランニング技術を 生かすことができる データ管理技術を開発足しました。

それら知識や ツールを使って 経営者として 今まで 抱いた疑問や 様々な矛盾の答えを 見つけだすことができました。

その結果 我々が 実際に 生活や 経営活動する経済は 会計上のデータだけで成り立っているわけではい突き止めることができました。

また 今の経済理論や 会計学が 我々が 生活や 経営活動するための理論でないことも 突き止めることができました。

生活や 実際の経営に合わない経済理論は 経済環境が デフレに陥ってから 一般社会や 経済には 様々な 問題や 社会的なひずみを生み出してしまいました。

それら 様々な問題や 疑問を 紹介しながら 答えを導き出す方法や 今まで知られなかった様々な 情報を お伝えしたいと思います。

 
早速のアクセス ありがとうございます。

私は ファイナンシャルプランニング技術を基に パソコンを活用して  新しいキャッシュフロー経営管理技術を開発いたしました。

一般社会、経済に存在するすべてのキャッシュフローデータを 管理、活用する技術、理論です。

これは わたくしの経営経験や 生活経験の中で 生まれた様々な疑問を 解決する過程から 生み出すことができました。

残念ながら 今の経済理論で 説明できる技術ではありません。

その反対で この技術で 決算書、財務諸表を 分析、解明することは可能です。

この技術で 一般社会や 経済を見た場合 とても 今の決算書、財務諸表で 管理、解明できるほど 簡単な構造ではありませんでした。

ここで提案する新しいキャッシュフロー経営管理技術で 決算書を見た場合 決算書が難しいのではなく 簡単すぎて複雑な経営管理や 経済を 分析、解明することができない、という結論になります。

また 専門家といわれる経済学者の方や 会計学の専門家は やはり 学問の中の経済しか 論じていないという見解になります。

実際の経済、社会は 手計算で 管理できるほど単純ではありません。

また 会計上の知識だけで 実際の経営活動を 管理はできるわけでもありません。

今の経営管理で管理しているのは 付加価値の儲け、決算利益という一つの 結果だけなのです。

実際の経済や 社会は 株主、投資家だけが 経済活動しているわけではありません。

実際の 経済、社会は 会社、経営者 そして従業員や お客様が それぞれの儲けを求めて経済活動しています。

今までの経済理論や 会計学では ほんの一部の儲け、一側面のデータしか管理していなかったのです。

しかし 事実の資金収支データを 経営管理のベースにすることで 様々な立場の 様々な儲けを評価して 管理することが可能になりました。

実際の経済、社会は 会社、経営者また従業員やお客様が 儲けることで 景気は良くなり 経済は 活性化するのです。

デフレの経済環境に 陥ることで 付加価値の儲け、決算利益を儲けとする 今までの経済理論は 盲点、弱点を 露呈することになりました。

ここで提案するキャッシュフロー経営管理技術では 今までとは異なることを 勉強していただくことになります。

今までの経済理論で証明できないキャッシュフロー経営管理技術は 実際の結果、効果を 現場で確認していただき ご理解いただくしかありません。

しかし 皆さんが今まで持ってきた簡単な疑問を 解き明かすことを 通じて 信頼を得られるものと考えています。

今までの経営管理の疑問や 矛盾に正面から向き合っていただける経営者の皆様 ぜひ ここで提供する情報を 基に 経営改善、資金繰り改善に結び付けてください。

そして 価値の儲けではなく 実際のお金や 物など 生活や 経営活動に 実際に役立つ儲けを儲けてください。

まず お金の収支データを 集計、管理することから 始めましょう。

 キャッシュフロ-マジシャンなんて 名乗っています

なんでマジシャンなんて いっているかというと キャッシュフローを 取扱うこと技術で 様々な経済効果を 生み出すことができるからです
実は 実際の経済、社会には 今の経済理論で歯 語られない部分、分野が 存在しています。

よく今の経済の専門家が 「解らない、難しい、将来が読めない」という言葉を口にしていること聞いたことがあると思います。
これ 実は 今の経済理論では 管理されない部分、分野のことを 問題にしているために 「わからない、難しい、将来が読めない」ということになるわけです

今までとは異なった立場から 経営や経済についての情報を提供していきたいと思います