キャッシュフロー経営 ブログセミナー

ここで提案するキャッシュフロー経営管理技術は 今の会計とは まったく正反対の経営管理技術です。

何が 正反対かといいますと まず

管理するデータが 

価値の金額 ・・・・に対して・・・・ 実際の使えるキャッシュフロー
(会計上では お金と同等という建前)

管理する儲けは

付加価値の儲け、決算利益 ・・・に対して・・・ 使えるお金やキャッシュフロー 物や 喜び

管理する場所

会計上、机上の理論の中 ・・・に対して ・・・ 実際の経営活動の現場、

経営管理する立場

株主、投資家など部外者 ・・・・に対して・・・・会社、経営者、経営活動する当事者

儲けを 評価する立場

株主、投資家など部外者 ・・・・に対して・・・・経営活動する会社、当事者やお客様

経営管理する 会社の規模、形態

大企業 ・・・・ に対して ・・・・ 中小零細企業、また 老舗企業や 技術、芸能職の会社

経営管理する経営者は

サラリーマン経営者 ・・・に対して ・・・ オーナー経営者、個人事業主など

会社の立場、役割

投資対象として ・・・・に対して ・・・・ 商品、サービスや 職場を 社会に 提供、貢献する

対応できる経済環境

成長経済に限定 ・・・・に対して ・・・・デフレ経済でも、成長経済でも 対応可能

形作られる経済状況は

儲けが 一部に集中する経済 ・・・ に対して ・・・ 儲けが 社会を 循環する経済

等々、

このように 今までの 経営管理技術、経済理論とは 正反対の立場から 経営管理することができます。

今までの決算書に加えて キャッシュフロー経営管理技術を 導入することで 管理できる経営情報や 活用できるお金やキャッシュフローデータを 飛躍的に増加させることができます。

これで 総合的な経営管理が 可能になり 詳細な経営分析や 難しい問題の解明、対策も 可能になるわけです。

今までの 決算書とは 正反対の お金を管理するキャッシュフロー経営管理技術を 導入することで 経営活動や 経済を 立体的に 捉えることが可能になります。

その結果 経営活動や 経済の 実態、全体像を 見渡すことができるわけです。

ファイナンシャルプランナーが 知識を広げ 管理範囲、管理データを 増やし 開発した経営管理技術は 今までとは まったく異なった見解になっています。





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