先日はパステル和(NAGOMI)アートの師匠、日本パステルホープアート協会 の細谷先生のワークショップに参加してきました。


細谷先生のワークショップは先生の新作アートを教えてもらえる事ができ、また他にもインストラクターさんが沢山参加されているのでちょうど良い交流の場となっています音譜


今回描いたのは「小春日和」とタイトルの付けられた、軒先に干し柿の吊るされた民家の絵でしたもみじ

映画「おくりびと」を見た細谷先生が干し柿の絵がどうしても描きたくなり、今回のアートになったそうですビックリマーク


描いている途中は障子がガタガタになってしまったり、まともな家が描けるのかヒヤヒヤしましたがあせる何とか無事に完成しました。


最後に参加者15名ほどの描きあがった絵をずらーっと並べて観賞しましたが、ホントに同じ絵は2つとなく、個性が出ていて面白いのです。


また、描いた直後はあまり気に入った出来栄えでなくても、少し時間を置いてみるとなんだか素敵な絵に見えてくるのです。

これもパステル和(NAGOMI)アートマジックですねアップ


終わってから他の参加者の方とお話しながら帰ったんですが、その方が絵も時間が経つと「熟成」されるんだとおっしゃってました。

なるほど上手い事を言うなーと感心してしまいました!


この「干し柿」達もワインのように熟成される日が来ることを願いつつ、部屋に飾ろうと思いますワイン




最近すっかりウォーキングにはまってます。

さわやかな陽気の中歩くのはとても気持ちよく、気分爽快です音譜


近場に買い物に行く際はあえて電車に乗らず、テクテク早歩きで歩くようにしています走る人

特にお台場方面への海沿いのルートは眺めも良く、今の季節のウォーキングに最適です。

気付くと目的地を外れて、1時間ぐらい歩いてしまう事もありますあせる


あまりに綺麗な風景で、ふと立ち止まって携帯で写真を撮るのもまた楽しいのですカメラ

今後はカメラ持参でウォーキングをすべきかもしれないですね(笑







テレビ朝日で放送されているスピリチュアル番組「オーラの泉」等の影響により「オーラ」と言う言葉が一般的になったように思いますが、自分のオーラの色ってご存知でしょうか?

実はオーラ写真を撮ることで、簡単に自分のオーラの色を見る事が出来るのです目

今日は八重洲にある「ビーリブ」 で友人と一緒にオーラの撮影をしてきました。

初めてオーラ写真を撮る友人は詳しいレポートの付いたコースを選び、何度か撮影した事のある私は1ページのみの定期チェックレポートをチョイスしました。

オーラ撮影機はドイツ生まれで、元々は医療用に開発された物だそうですビックリマーク
病院に行きたがらない人の為に、生体エネルギーであるオーラから体の状態を見れるオーラ撮影機が開発されたとの事でした。

撮影した私のオーラ写真レポートは以下のような物でした。



オーラ写真を撮るのは1年ぶりぐらいだったんですが、かなりの変化が見られました!!

以前は全体的に緑が多く見られたんですが、今回は青がかなり強く出てました。
青のオーラは「優しさ」「愛情深さ」「人を助ける」と言った意味があるそうですラブラブ

また体に写っている丸い物は「7つのチャクラ」を表しており、私の場合「喉のチャクラ」と呼ばれる第5チャクラが最も高い数値が出てました。
その為、第5チャクラの意味するところの「人とのコミュニケーション」を取りながら活動しているでしょうとの事でした。

全体的にエネルギーレベルは高く、心と身体のバランスが取れた非常に良い状態との事でした。それだけ今の生活がリラックスしていると言う事でしょうか(笑

その時の心の変化や体調にによって、オーラにはっきり変化が見られるので、健康診断のつもりで定期的にオーラ写真を撮るのも良いかもしれませんね音譜