今日テレビを見ていたら某有名美容整形外科の先生が出ていて、美容整形を受けることなく「若さを保つ秘訣が3つある」と言うお話をしていました。


1.ストレスを溜めずによく眠る。

2.メイクをする時より、落とす方に時間を掛ける。

3.日焼けしない。


正直どれもよく言われていることで、特別目新しさは無い様に思いますが、徹底的に実行して継続するとなると意外と難しいのかもしれませんあせる


私がカラーコーディネーター養成スクールに通っていた時、先生から「カラーコーディネーターを目指す人は、常に見た目年齢は実年齢-5才を意識しなさい。」と教わりました。


人に似合う色をアドバイスするカラーコーディネーターが、老けて疲れた顔をしていたら説得力がありませんものねダウン


人から年齢を聞かれた時に、「ええっーーー!!」とビックリされたり、

「若いですねー、とてもその年に見えませんよ!」なんて言われると、先生の教えが実行出来てるかなと内心ニンマリチョキ(周りの人が気を遣ってくれてるだけとの説もありますが。。)


実際私のカラー仲間は年齢不詳の人達が多いのです。

中には年々若返っているのでは?と言われている人までいます。


とは言え私も含めて、何か特別な事をしているとか、すごくお金を掛けているといった人はいないように思います。


様々な色をバランスよく生活に取り入れていたり、ピンクが肌をキレイにして、人を若々しくする効果があると言ったカラーの知識があるからかもしれないですねラブラブ


そして若く見える人達に共通して感じるのは、アクティブでチャレンジ精神が旺盛で、毎日の生活を楽しむ事の出来るハッピーな人と言う事ですキラキラ

ハッピーオーラが何より人を若々しくさせるのかもしれないですねビックリマーク



ピンクには肌をキレイにして、若々しい人を作る効果があるんですよ