アメリカ生まれの会員制倉庫型店舗「COSTCO(コストコ)」 の幕張店に初めて行って来ました音譜

COSTCOは洗剤、化粧品、食料品などの様々な家庭用品が、広大な倉庫型店舗に業務用サイズやダース単位などでリーズナブルに揃っているのです。
さすがアメリカと言わんばかりにサイズが半端じゃありませんあせる

日本のスーパーではあまり見かけない製品や、輸入品と言う事でちょっとお高い物がお買い得価格なので、ついつい目移りしてあれこれカートに積み込んでしまいたくなるのですパー

しかし物によってはサイズにごまかされて、実際にはあまり安くなっていない物もあると聞いていたので、冷静に選んだつもりがやはりかなり買い込んでしまいましたがま口財布



珍しい物がいろいろ購入出来て楽しい店舗ではありますが、正直サービスはあまり良いとは感じませんでしたダウン

かなりマニュアル通りで融通が利かない感じです。
持ち帰りバックを購入しようと、サービスカウンターで聞くとレジでしか売っていないので、もう一度レジに並ぶよう言われました。

またレジを済ませ、入り口で最初に預けたキャリーバックを受け取りに行くのに、かなり遠回りをして戻らないと戻れず、レジを出てしまうと無駄に動き回らせる作りとなっていました汗

倉庫を出る時には、スタッフにレシートを見せてチェックを受けなくてはいけなかったり、買い物後の手続きは面倒です。

場所的にも駅からバスに乗る必要があり、電車で行くにはかなり不便な場所でした。
車社会のアメリカの販売形態に合わせた、大型店舗のデメリットでしょうか。

来年オープン予定の新三郷店は駅直結との事なので、もっと日本社会に適合した店舗になるのを期待していますアップ

とは言え、次回はもっと上手く買い物しようとリピートする気満々なので、すでにCOSTCOの魅力にはまっている証拠かもしれませんビックリマーク